週末、またまた合コンし、
そこから二日間ライブにいっておりました。
毎回合コンに参加してくれる、
友人Mと楽しい三日間を過ごしていましたドキドキ
そのときの合コンについては、
またの機会に報告するとして…


友人Mと気になっていたこと

それは、
わたしが怖い思いをした、
「R35」合コンに参加した
もう一人の友人のこと!


「烏龍茶さんと連絡交換したよラブラブ
なんか、相談に乗ってくれそうだし」

と浮かれポンチで帰っていったあの友人は、どーなったのか(`◇´!


そこでこんなメールしてみたのだ↓
『また、合コンに誘われてるんだけど、
メンバーがそろわなくて…
もし、彼氏できてなかったら、
参加してくれるとうれしいな』


友人とわくわく送信ラブレター


すると、
すぐさま返事が
キターヽ( ̄▽ ̄)ノーーー


『相変わらず、励んでるね(笑)
わたしは、あのあと烏龍茶さんと付き合うことになったよドキドキ



……
………


えっ!?


(゜.゜)


えぇええーー!Σ( ̄□ ̄;)


まさか、そこまで、
面白い展開
期待してなかったよ


だって、あれから、2週間も経ってなかったのよ


『まだ、二人で一回しか会ってないんだけどね』


友人と鳥肌ものの驚きを
共感しあったのでした


幸せでよかったね、
よかったんだよ…


でもね、正直さ、
相手が
ほんっと
気持ち悪かったんだよーーー(;つД`)


わたしの友人は、
見た目はかわいいんだけど、
ちと抜けてるというか、
変わっているというか、
さばさばしてるんだか
流されやすいんだか…


彼女に
キューピッド代として
美味しいものをおごってもらうことになったので、
そのとき根掘り葉掘り
詳細を聞こうと思います


急展開で、びっくりだー!!



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最近自炊してるのです
めんどくさがりだから、
20分以内にできるものばっかり

チーズフォンデュ
これが一番、時間かかった


鶏肉のこっくり旨煮丼


キュウリとスパムのチャンプル丼


ピーマンの肉詰めきのこあんかけ丼


デミグラオムレツ丼


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やけに押しのある男って、いるもんだ

わたしの周りにも
一見、オカマちゃんぽくて
なよっとしている割に
変に積極的な男性がいたことがあり、
今回もそのパターンだった(´д`lll)


ウーロン茶とおネエは、
一見なよっとしているのだが
ノリが良いというか、
積極的な危険な感じがした

ある意味ガチ、
ガツガツしている感じに思えた。

終わりがけ30分、
食ってばかりいたウーロン茶が

「さあ、これから合コン始めようか!」

と宣言したと同時に
席替えを提案

友人たちと
表情固まる…

ウーロン茶は、真っ先に友人を横に座らせ、わたしはおネエに捕まった

まさに、品定めして待ってました状態で、完全に引いてしまった(=◇=;)

おネエは、わたしの話をなんでも
『いいね』
『いーんじゃない』
『おもしろいね』
と言い、
ただおだてて
気分を良くさせてやろうという
意図が伝わってきて、
不快だった

だからこそ、
あえて一人で何でもできる、
一人が好きアピールをしているのに

「じゃあ、一緒にそれできないじゃん。
でも、俺もその気持ちわかる。
でも、こういうのだったら一緒にできそうじゃん。
今度一緒にいこう!」

と無駄に積極的


やっと長い二時間を終え、
早く帰りたい…と思っていたら、
男性陣が
「これからもう帰宅モードですかね」と言うので、
やったーーー、二次会ない♪
と、思っていた矢先…

なぜか、駅へ向かうのも2対2に持ち込まれ…


おネエ
「このあと、そこら辺でお茶しない?」
あひる
「でも、家も遠い子がいるし…」

おネエ
「いや、そうじゃなくて二人でだよ」
あひる
「えっ、二人で?」

おネエ
「そーだよ、もう、大人なんだし、みんなそこらへんわかってるでしょ」
あひる
「…いや、でも、わたし明日朝早いし」

おネエ
「だってまだ21時じゃん、
家だってこっからそんな遠くないじゃん」
あひる「いや、でも…」

おネエ
「あの子達もみんな行くんじゃない、二人で」


振りかえると、
みなさん連絡先交換中( ̄□ ̄;)


おネエ
「お茶するだけじゃん、
なんもするわけじゃないし」


だんだんムキになりだす、おネエ
マジ怖い、だれかー(/TДT)/

こいつは、積極的すぎるから、
ズバリざっぱり断ろうと決意


あひる
「初対面の人といきなり二人では行けないよ」
おネエ
「じゃあ、今後も二人でどっか行くことはなくて、誰かいないとダメってこと?」

あひる
「そうだね」
おネエ
「ふーーーん」

あひる
「ごめんなさい」
おネエ
「その考え方、もったいないよね」

あひる
「でもそういうふうに育てられたので、変えられないです」
おネエ
「まあ、そうだろうね」


様子がかわりだして、
さらに恐怖((((;゜Д゜)))


あひる
「なんか、怒ってない」
おネエ
「そりゃそうだよ、
だって断られたの初めてだし」


キモーーーーーイΣ(゚д゚;)


あひる
「いや、わたし、なんか振ったみたいな感じっぽくなっちゃってるけど、
そういうわけじゃないから」
おネエ
「いや、そういうことだよ」


魔の15分…
いや、10分くらいか?
やっと駅に到着し、逆方面だったので解放された

友達と帰れたので、
安心だったけど
トラウマになりそうなくらいの
ガツガツ男だった…

そんなに、やりたかったんだろーか?

連絡先も聞かれていないので、
彼はとにかく二人っきりになってと
思っていたのだろう…


そんななか、
友人はウーロン茶を気に入ったらしく
「今日はありがとードキドキ
ってな感じ

まあ、本人がいいならそれでいーんだけど、ヤツも十分、危険な香り放ってたよ(´Д`)


R35
もう少し大人の余裕を見せてくれ!

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合コンやるごとにテンションが下がっていくダウン
期待していないどころか、少し憂鬱な気分で、頑張って参加


女性メンバー
大学の同級生(スタメン)
高校の同級生 彼氏と別れたばかり



男性メンバー
一人目:
幹事
36歳 営業職? 高身長 話しかたがオネエ

二人目:
35歳 営業? がたいがよい キャップかぶってた

三人目:
37歳 コンサル 低身長 スモーカー ウーロン茶専門



まず、
男性メンバー遅刻して、一人到着
格好ダサいしぱっとしないキャップをかぶった男だった

でも、会話していると退屈だけど、優しい奴だったので、
少し安心した

30分以上遅れて、幹事と友人も到着


「遅れちゃってほぉおんと、ごめんなさいねぇ」

幹事は、もしやオカマさんなのでは?
といった第一声で、びっくり

もうひとりは、腹減ったとだけ言い
ガツガツ食いまくりのウーロン茶飲みまくり

ノリがいい人たちだったので、
そこそこ会話は弾んだ?(前回よりは)

つづく

2時間って、こんなに長かったのか…
トイレにお客様なんでも書いてくださいノートがあったので、
つい
疲れた!って書いちゃったよ((((((ノ゚⊿゚)ノ


そんなこんなで、
話は男性陣の前回の合コン話になって・・・


幹事
「前回は、女の子たち、顔は綺麗だったんだけど、
性格が・・・
東国原がキレちゃって(;^_^A
俺が頑張って話すみたいな」


じゃあ、今日も頑張れよむかっ!
と内心思いつつ・・・


東国原
「オレ、いつもにやにやしてて、
めったに怒らないんだよね」


幹事 東国原
「ふつーだったよね、ふつーーー」


『じゃあ私たちもふつーって言われちゃうのかなあ?
もっと期待してて、イメージ違ったとか?』

と軽くぶっこんだコトいってみたら


幹事
「いや、そんなことないよ!!!
ただ、イメージとは違ったよね
でも、そんなことないよ!!!」


おいっ怒り


まあ、お互い、残念な会だったってことだよね

わたしの友人もひとり、最後までほぼ無言だったしσ(^_^;)
それは、人見知りってだけなんだけど



帰りに即解散ムードだったのに、
東国原に代表して電話番号を交換してほしいって言われ、

スマホどうやって使っていいのかわかんない、
メアドじゃだめ?
ってかそっちが教えて
っていったのに

「いいから、教えて、
あとで全員にメール来るはずだからイラ


となぜか、軽くキレられる

おまえ、キレやすいじゃん(=◇=;)
そして、ガラケーからスマホに電話番号でどうやってメール送るんだよ?



深夜は、女のみの2次会で大盛り上がり♥akn♥
やっぱ、この時間が一番楽しいんだなはーと


後日、東国原からはメール来ず・・・
だから、なんで番号聞いたのか不明だし、
一体全体なんだったんだ


とぉおおっても疲れた合コンでした