【この記事を読み終わるのに使う時間 30秒】
【その時間で得られるもの、あなたにとって最高の音楽との出会い】


みなさん。こんばんは。
メデチンです。

今日は、皆さんに1つだけご紹介したくブログを書きました。

それは・・・


ブログが引っ越ししたんです。


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<1.ブログを引っ越した理由>
より良い音楽を世の中に広める上で、各ライターが本気で音楽を紹介する環境が欲しかったから。

もちろん、アメブロでも音楽の紹介はできます。
しかし、今後ON!が向かう先としては

・これから世の中に出てくるアーティストを誰よりも早く紹介し
・アーティストが伝えたいことを生搾ジュースのごとく皆さんに伝え
・そして、何よりも心から伝えたい音楽を、求めている人に届けたかったから。

それ故に、カスタマイズ出来るブログの方が私たちにとって活躍しやすいとの理由で
引っ越しました。


<2.ON! が引っ越した矢先に起きたこと>

ブログをメンバーでたちあげて約1ヶ月。

Naver まとめで紹介されたり。
アーティストさんからリツイートされたり。

少しづつではありますが、人の目に触れるようになって来ました。

さすがに、大手の音楽サイトのように大多数の人の目には触れていません。

それでも、小さいながらに一歩一歩前進することで、メンバーが良いと思った音楽を
一人でも多くの人にご紹介させていただき、その結果みなさんの中で大事な一曲が見つかれば
私達にとってこれ以上幸せな事はありません。


<3.ON! が皆さんに与える無数のメリット>

・今までにない、最高の一曲と出会える可能性アップ!

・今後世の中に出てくるアーティストの最前線の発掘場であるため、距離感がものすごくちかい。
(そのため、大手メディアでは伝えられないメッセージをいち早く手に入れられる可能性がある。)
 
・作業用、デート用、プライベート用 全てのプレイリストに新たな発見がある。

・そして、何よりON!のメンバーと仲良くなることで自分自身も発信者になれる。


<4.最後に!>

この記事を見て下さった皆さん、本当に有難うございます。
そして、見て下さったという御縁に感謝するため、私たちはこれからも
ステキな音楽を毎週毎週お届けします。

もしかしたら、今は必要がない情報だったかもしれません。

でも、ふとした時に『何か、いい音楽ない?』といった話が出てた時には
ぜひON!をお友達や家族にご紹介して欲しいと思っています。

もしかしたら、あなたが誰かの運命の一曲を紹介することになるかもしれません。


冒頭でも書きましたが、引越し先はこちらです。

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最後まで、お読み下さりありがとうございました。

、新人の女の子に『しあわせってなんですか?』と言われ。

『そんなの、人それぞれだ。』と軽く突っぱねたものの、未だに明確な解を探し中のメデチンです。

こんばんは。


人は生まれながらにして、純真無垢。

その中で、学校生活を経て社会に出てくる過程で知らず知らず心が汚れていく感じがしませんか?

いや…失礼なことを申し上げました。

野暮なことを申し上げてしまったかもしれません。


今日ご紹介させていただくのは、ココロの洗濯をするのにもってこいなこの一曲。


知らず知らずに、ココロが汚れてしまったと感じた時に人は様々な物に救いを求めます。


読書に救いを求めたり。

人に救いを求めたり。

自然に救いを求めたり。


でも、私だったら。。。
この音楽をおすすめするでしょう。

-------Music Data-------
Artist:Kenmochi Hidefumi
Music:Thousands
Junle:Lounge House
Bpm:125.18
-----------------------




曲の入りは、アコースティックのギターの音色が包み込むように絡みついてくるとともに
時折さりげなくなるルベルの音が、真新しい世界の扉へ誘うようです。

そして、1分50秒を過ぎるぐらいから、リズム感がよりはっきりし
その後哀愁感を誘うギターから、ハウス特有の4つ打ちビートへと入ります。


オススメのシチュエーションは
早朝、太陽が登るのを見ながらヘッドフォンで聞くこと。

いつしか溜まってしまった、ココロの汚れをこの曲でキレイに洗い流し
素敵な1日のスタートが切れることでしょう。

おそらく、この曲を聞き終わる頃には
普段見る風景や、普段触れるものへの感じ方が少しだけ変わるのを実感できると思います。




ですね。今週はぐずつく天気が続くそうです。

お天道様ばかりはどーしようもないですからね。もう開き直ってこの天気を楽しんじゃいましょう。そこでこの曲!



Rain Rain Go Away - Bobby Vinton

ボビー・ヴィントンは60年代より活動を続けるアメリカ人シンガーです。

 wikipediaより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Bobby_Vinton_1965.JPG


「隣に越してきた君にチョコレートを持っていった。雨が降り出し、君も泣き出した。そのとき、初めてこの歌をうたった。」この曲はそんな出だしで始まります。


ねえ雨、どっかにいってくれないか
またいつか別の日に来てくれないか

ねえ雨、どっかにいってくれないか
晴れた日に僕の愛を運んでくれないか


やがて2人は恋仲となるのですが、「僕」は大学に進むために彼女を置いてけぼりに。「あなたを待っている」と彼女。

しかし数年後に彼に届いた手紙には「私を自由にしてください」の文字が。
どうやら彼女は明日、結婚するらしい。

その手紙を読んだ「僕」はこんな風に歌います。


ねえ雨、どっかにいってくれないか
明日は彼女の結婚式なんだ

ねえ雨、どっかにいってくれないか
晴れた日に僕の愛を運んでくれないか



失恋ソングの王道中の王道みたいな筋書きですが、その分ボビーの甘い声の存在が際立ちます。

湿っぽい日に、あえて湿っぽさに浸るのもいいもんです。


あなたの「雨の日ソング」は何でしょうか?おすすめがあったら教えてくださいね。

よしなに!


コロスケ
超絶スプリング! 
どうも!俺です! 
トリスです。

春の力ってなんなんでしょうか。
なんとなくカラッと晴れてて歩いてるだけでなんかぽかぽか暖かい気持ちになりますね。
多分気候や色々な理由があるんでしょうが、それすらも「春だし!」で解決してしまうという春パワー。

初恋の季節!
出会いの季節!

もうね、暴力ですよこんなもん。

そんな中でも学校や会社に行くのめんどくさいなって思うのです。
そういうちと塩辛い世の中ですが、電車の中編み上げブーツにデニムワンピで革のベスト着てるような可愛いらしい女子大生とか見ながら俺も会社に行きます。「やるぞ」って気持ちにさせてくれます。

そんな時に春めいたごきげんな音楽があると気持ちもあがるってなもんです!


今回は春+通勤通学がテーマ。

そんな僕の春マストな曲がコチラ。


SPECIAL OTHERS
$ON!



Laurentech



ギター、キーボード、ベース、ドラムの4ピースインストバンドながらオルガンサウンドなどを駆使して、暖かみのあるサウンドに仕上がっています。
それぞれの技術がすごいのは当然なんですが、音の数が少ないのが逆に心地いいんです。
シューゲイザーやエレクトロニカのように豊富な音の数で、音の壁を作る迫力ももちろん良いんですが、これは軽さや音数の少なさの中に同じモチーフが見え隠れする。そういう曲の構成が自然と耳に残るメロディを生み、心地よさを出してくれてるんじゃあないでしょうか。

ちなみにこの「Laurentech」とは造語で意味はなく、そこから転じて「何でもないもの」という意味を持つのだとか。

ちなみに歌詞は公表されてないんですが、とあるファンさんが

「you give me what I am you know it is Laurentech」

という耳コピ歌詞を教えてくださった!

日本語に訳すると

          ”あなたは 私がなんであるか おしえてくれたのだ
              「なんでもないものだ」ということを”


という感じでしょうか。

皆さんは春の通勤、通学でおすすめの曲はありますか?
4月も始まり3週間が過ぎ、新入生も新社会人もみんな、学校や会社に慣れてきたと思います。

最初は真新しかった、風景もだんだんと見慣れてきて
新鮮味も薄れてきたことと思います。

今日は、ブログメンバーそれぞれで企画物と言うことで、春の通勤通学にオススメの曲!と言うことで、クラブミュージックの中からご紹介させて頂きます!


まずは、この曲!
(Artist)Sweet Female Attitude
(Title)Flowers
(BPM)132
(Junle)2Step
(Label)NInja-tune



タイトルからして、まさに春をイメージさせるような楽曲。
リリースは2000年と今から約12年も前の楽曲ですが、当時UKを中心にブームを起こしていた
2Stepという跳ねるようなリズムにポップなメロディーかつ、キャッチーな女性ボーカルで
テンションを上げてくれます。

この曲は、実は日本ではマイナーかもしれませんがUKではヒットチャートに乗るぐらい
人気があった楽曲でもあるのです。

うーん。
クラブミュージックでもランキングインされるって、ステキですね!

毎日通う、通学通勤路も音楽のプレイリストが変われば、見える風景も全く変わるハズ!
ぜひ、皆さんのオススメの春の一曲ご紹介お持ちしております!