長男が帰省していたときは兄弟3人が揃い、
家の中が賑やかでした。
なんでもないことで笑って、お喋りは深夜まで。
インコさんや猫さんも「誰が来たの?」と長男に注目して集まりました。
楽しい時間はあっという間です。
長男は高速バスで出発してしまいました。
寂しいけど、またそれがいつも通りと思う毎日になっていきます。
次男も来年の今頃には地元を離れ、いずれ三男も・・・。
子供が大きくなるということはそういうことなのでしょうが。
子供たちが小さくて「ママ~」と手を離さなかった頃を思い出すことが増えたように思います。


