そろそろ更新しようと思っていた。
でもどれにしようか迷った。
シリアスものかギャグかほのぼのか。
そのときなぜかこんなものが浮かんできてしまった。
たしかに読んだことがある。
ある意味おもしろかった。
だったらいいじゃないかとも思う。
しかし、 『萌え』 という言葉に抵抗があった。
誰が言い出したのか知らないが、
『なんだかよくわからないけど、なんとなくイイ感じ』
なものが、そう括られてしまったのがなんだか嫌だったのだ。
が、
ここにあえて言おう。
これは 『萌え』 だと。
今回はそんな(いぬみみつき)萌え小説
『いぬみみせいばー』てぃしさん著を紹介。
感想BLOGじゃなくて紹介BLOGになってないか?という突っ込みは無しの方向で。
舞台は凛ルートのセイバーが残っている状態から。
ゲームでは凛と二股状態で進めていけばそうなります。
内容っぽいもの
ある朝起きたらセイバーに犬耳(&尻尾)がついてたという突拍子も無い設定。
そんなのは気にするな。
犬耳セイバーを見てしまった士郎がちょっと壊れてる?
無視しろ。
恋人の凛はどうした?
ちゃんといます。怒ってるけど。
ここまでが1話。
2話
なでなで
ぱたぱた
骨付き肉をあげてみる
やっぱり撫でる
「ご主人様」と呼ばれる
一緒に寝る
一組の布団で
布団の中ですりすりされる
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あなたはがまんできますか(なにを?)
ちなみに、18禁ではありませんのであしからず。
3話では2人でデートに行きます。
これ以上は自分の目で見てください。
HPはこちら→いぬみみせいばー
バナーは無いそうです。
追記:『萌え』は『萌え』でも『えろ萌え』かもしれません

