とりです
前々から、祖父&祖母がガンなのは知っていたのですが
祖父の方が、ガン細胞がリンパに入ってしまったらしく、手術してもどうしようもないとお医者様に言われたようです。
母が一番ショックを受けているように感じます

この事を母から聞いた時に、あまりショックを受けなかった自分が薄情に思えてショックでした

まぁ、これもある意味エゴから来るものだと思うのですが…

この話を聞く数日前に「最近会ってないな~」と思ったので、母がお世話しにいくのについていきました
祖父は元々すごく快活で、野菜を育てたり、重機の運転をしたり、廃材で水路を作ったり…と
自分でなんでもやる元気な人でした。
それが食欲も落ちて、咳や痛みで思うように動けなくて半分寝たきり。
そのせいもあり一気に老けてしまってました。
オーラも酷い事になっていて、どろどろ~

できるだけの事はしたいと思い、部屋の浄化とか、オーラの中の邪気や念の掃除、エネルギーラインの調整などなど…させてもらいました
孫としては元気になって欲しいですが、守護天使とかハイヤーセルフが「もう、自分はやりたい事を、やりたいだけやってきた。満足だ」と伝えてくるのを聞くとチョット複雑な気持ちになります。
始めに書いた「ショックをあまり受けなかった」理由は、
あらかじめ守護天使とかハイヤーセルフに上記のように聞いていたってのがあるんですが

割り切りすぎなのか、直視できていないだけなのか…疑問が残る所です。
しめっぽくなってしまいましたが

心残りがないように、病床であっても好き放題して欲しいと思います
もちろん、自分ができることは何でもやらせてもらうつもりです

私はそんな状況でも「もう、自分はやりたい事を、やりたいだけやってきた。満足だ」と言える祖父のように、思い残さない人生にしていきたいなと思いました
























が、どーん!とイメージで出てきまして

)はバレンさん(
)を親だと思っているようで













