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ロッテのコロガリータ!これはオススメ!なんだろうな~フワッとしててサクッとしてて、ちょうどいい甘さで、何度も食べたくなる!味の種類もいろいろあるみたいなので試してみよ~っと!ヾ(^▽^*おわはははっ!!



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デジタルエージェンシー*のビルコム株式会社(本社:東京都港区 代表取締役兼CEO:太田滋)は、5月6日、マーケティング支援サービス「UstreamPR」の提供を開始します。

「UstreamPR」とは、PR ノウハウを活かした番組の企画から配信時のコメント対応など、「番組企画」「集客」「運用」の一連の活動をワンストップでサポートするサービスです。企業の宣伝部、マーケティング部を対象に販売価格420 万円(制作費・PR 活動費を含む)より提供します。初年度10 件以上の導入を目指します。


ホームページ:http://www.bil.jp/


だそうです。420万円でワンパッケージらしいですよ。ん~どうなんでしょうね~。個人的にはこの価格で仕事を申し込む会社があるのなら 実績ないけど自分は半額でやりますよ!と言ってみましょうか ヾ(^▽^*おわはははっ!!

サービス特長の部分では配信動画の企画、演出の支援から、ユーザー集客まで一括支援と書いてありますが、一体何ビューワーを獲得できる見込みなのかな?「番組企画」「集客」「運用」ってUstreamで放送する以上あたりまえのことなんですよね。でも、高い高くないは別として金額を表記して放送を請け負うことを明確に表示したのは良いことだと思います。今後、このサービスをどの会社が利用するのか、またそのUstreamの放送の結果はどうなったのか。非常に興味がありますね!

でも、ある程度 成功していただきたい!企業に「Ustって高い金払う割にはたいしたことないね!」ってイメージがつくのは怖いですからね!僕もUst配信で仕事できるようになりたいですから!

最後に言うと、無料のUstream回線使用で機材も今あるものを使ってやらせてもらえるなら、ミヤザキ★ユーストリーマーズなら、もっとお安くやらせていただきますよ!ヾ(^▽^*おわはははっ!!




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Twitterニュース 2010年5月7日版


●なぜ挫折する? 導入企業の心得 ビジネスツイッター総点検!-nikkei(http://www.nikkei.com/tech/business/article/g=96958A9C93819499E1E2E2E3E28DE1E2E2E6E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;p=9694E1E2E2E6E0E2E3E2E2E5E7E6

国内では企業が組織的に取り組む事例はまだ少ない「Twitter(ツイッター)」だが、担当者レベルとなると話は別。中小規模の企業を中心に、ツイッターの話題性と費用対効果に着目した経営者が興味を示し、「何かできるだろう」と現場に活用を促す例が目立ち始めた。ところが、企業アカウントを開設してもすぐに運用を止めてしまう例も後を絶たない。


●Twitterユーザー狙い、未読メッセージ通知を装うフィッシング-impress(http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100506_365679.html

Twitterユーザーをターゲットにした新手のフィッシング攻撃が4月下旬から確認されているとして、マカフィーが注意を促している。Twitterのサポート部門からの未読メッセージに関する通知を装い、件名が「Twit 73-923」(終わりの番号は異なる場合がある)で、本文が「Twitterからの遅延メッセージがある」といった意味のメールが届き、フィッシングサイトへのリンクが掲載されているという。


●Twitterの企業アカウントの運用には「ペルソナ」の設定を!-insightnow(http://www.insightnow.jp/article/5307

企業におけるTwitterの導入が模索される中、いくつもの企業でうまい運用方法が見つからず、頭を抱える担当者が続出しているという。その「運用の難所」を乗り切る手法として「ペルソナ」の設定をお勧めしたい。


●なまごえTwitter対決 谷垣総裁VS鳩山総理!-npn(http://npn.co.jp/article/detail/91456104/

2010年4月より自民党・谷垣総裁がTwitterを始めた。『自民党総裁の谷垣禎一です。「つぶやき」はしないと申し上げておりましたが、みなさんからの「なまごえ」をうかがう有効なツールとの周囲の勧めがあり始めました。よろしくお願いします』 


●世界初の「人工衛星BOT」 宇宙から観測データをつぶやく-itmedia(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1005/06/news050.html

東京大学中須賀研究室はこのほど、超小型人工衛星「XI-V」(サイ・ファイブ)のTwitterアカウント「@XI_V」を公開した。人工衛星から送られた温度情報やバッテリー情報、画像などをリアルタイムにツイートする世界初の人工衛星BOTだとしている。



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Androidニュース 2010年5月6日版


●DropboxがモバイルAPIを公開 - iPad/Android版アプリも登場-mycom(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/06/003/index.html

米Dropboxは5月4日(現地時間)、AndroidならびにiPad用Dropboxアプリの提供を開始したほか、サードパーティ製アプリが Dropboxとの連携を可能にするモバイルAPIの公開を発表した。ネットを介して異なるデバイス間でファイル同期を実現するDropboxだが、さらに対応デバイスやソフトウェアを拡大し、よりユーザーに身近なサービスになろうとしている。

Dropboxの特徴は、インターネット上に用意されたオンラインストレージを介することでファイル管理を集約し、PC同士でのファイル同期だけでなく、モバイル機器などさまざまなデバイスでどこにいても同じファイルにアクセスできる点にある。Windows、Mac、Linux用の管理ソフトウェアが用意されているほか、Dropboxサービスへのアクセスを可能にするiPhone用アプリが提供されている。同社によれば、これに加えてさらに AndroidとiPad用アプリの提供を開始したという。またBlackBerry用アプリについても近日中に公開予定とのことで、主要スマートフォンプラットフォームの多くをカバーすることになる。


●Androidスマートフォーン「HTC Desire」を検証する(2)-zdnet(http://japan.zdnet.com/blog/got/2010/05/05/entry_27039647/

前回の「Androidスマートフォーン「HTC Desire」を検証する - ハードウェア・OS編」に引き続き、5月2日から4日までHTC Desireを日常的に利用するスマートフォンとして本格的に利用してみた。結論から言うと、HTC Desireは現時点では僕が日常的に利用しているiPhone 3Gより格段に利用しやすい。HTC Desireはすばらしいスマートフォーンであると断言できる。Apple製品をこよなく愛する僕が、iPhone 3Gに"Apple好きのエコヒイキ・ポイント"を加えてもだ。(なお、ドコモのエクスペリアをほとんど触っていないためにエクスペリアとの比較はここでは行わない。)

ムーアの法則的にこの2年間でデバイスの性能向上やバッテリーマネジメント技術が向上していることを考慮すると約2年前に発売されたiPhone 3Gと比較することはナンセンスかもしれないが、iPhone 3GとHTC Desireの比較すると、

1. アプリの起動がかなり速い。
2. 3G環境の通信速度が高速である(これはiPhone 3GSと同等)。
3. ユーザーアプリがマルチタスクで動作する。
4. HTC DesireはHTC-03Aに比べてHTC Senseの採用によりユーザーインターフェースは劇的に改善されている。

この4点がHTC Desireがすばらしい理由である。


●もしGoogleフォンをバーに置き忘れたら...-gizmodo(http://www.gizmodo.jp/2010/05/f-the-google-phone-walked-into-a-bar.html

「もし同じことが(Android)に起きて、それを誰かが記事にしたとしても、僕は全くかまわないね。オープンにしていると秘密は少なくなる。」

ニューヨーク・タイムズ誌の取材で次世代iPhone試作機置き忘れの一連の事件についてきかれ、Google Androidの統括長Andy Rubin氏はそう言ったそうです。
元ネタのAndroidインタビューで Rubin氏はAppleとGoogleの違いについても触れています。秘密主義かオープンか、その1点だけとっても企業の色が濃くでますね。


●Android搭載携帯向けアプリ『HOME'S』を提供開始-mainichi(http://mainichi.jp/select/biz/prtimes_release/archive/2010/05/06/000000225.000000330.html

日本最大級の住宅・不動産情報ポータルサイト『HOME'S』を運営する株式会社ネクスト
(本社:東京都中央区、代表取締役社長:井上高志、東証第一部:2120)は、
Android搭載携帯向けアプリ『HOME'S』を開発し、2010年4月20日より提供を
開始いたしました。



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iPhone/iPodニュース 2010年5月6日版


●米当局、Appleへの独禁法調査を検討か iPhoneアプリ開発の制約めぐり-itmedia(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1005/06/news036.html

米AppleはiPhoneとiPad向けのアプリケーションの開発に自社が認めるプログラミング言語を使うよう制限を設けているが、この行為が独占禁止法に違反していないかどうかをめぐり、米当局は目下調査を検討中という。この事情に詳しい情報筋が5月3日、明らかにした。

このニュースは、Flashソフトウェアのサポートをめぐり、AppleとAdobe Systemsの対立が深まる中で出てきたもの。Adobeは、動画の再生やゲームの開発で広く使われているFlashの開発元だ。

Flashは今やインターネット上のほぼ至る所に広まっているが、AppleはFlashのことを「バッテリーを大量に消耗する」と非難、同社のスティーブ・ジョブズCEOはFlashをiPhoneでもiPadでも許可せず、これらの端末向けのアプリケーション開発ツールとしても認めない方針だ。

2007年の発売以来、AppleはiPhoneを5000万台以上販売しており、iPadについては今年4月3日の発売以来、100万台を販売している。これだけの人気があれば、iPhoneプラットフォームに関連するAppleの動きがすべて、より厳しく精査されるのも当然のことだろう。

独禁法の執行については、米連邦取引委員会(FTC)と米司法省(DOJ)の両方が担当している。今回、業務上の理由から非公式で語ってくれたこの情報筋によると、Appleに対する調査をどちらの機関が行うかについては、まだ決定していないという。

当局がAppleの方針を問題視していることを最初に報じたのはNew York Post紙だ。同紙は、「2つの政府機関は目下、どちらが調査を担当するかを協議中であり、まもなく決定が下される見通し」と報じている。

「Appleがやっていることは明らかに反競争的だ。Appleは1本のスーパーハイウェイを構築し、その通行料金徴収人になろうとしている」と元FTCのポリシー担当ディレクター、デビッド・バルト氏は指摘している。AppleとAdobe、米司法省はいずれもコメントを断っている。FTCにもコメントを求めて問い合わせたが、返答は得られなかった。


●PC以外からのダウンロード、最多は「iPhone」「iPod touch」ユーザー-cnet(http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20412993,00.htm

市場調査会社NPD Groupの最新の調査結果によると、米国において、コンピュータ以外のデバイスでウェブコンテンツをダウンロードすることが最も多いのは、「iPhone」および「iPod touch」のユーザーだという。

「Entertainment Trends in America(米国におけるエンターテインメントのトレンド)」と題された同調査によれば、13歳以上の米国人の16%が、家庭用PC以外のデバイスを使ってインターネットからコンテンツをダウンロードしているという。iPhoneおよびiPod touchユーザーの75%は、ウェブから音楽や動画、アプリケーションをダウンロードしている。これに対し、ゲーム機所有者とBlu-rayセットトップ製品ユーザーでウェブからコンテンツをダウンロードしている人の割合は、それぞれ19%と17%だった、とNPDは述べた。

NPDのエンターテインメント業界担当アナリストであるRuss Crupnick氏は、次のように述べている。「Appleのアプリケーションカタログが充実していることや、『iTunes』がiPod向け音楽販売で先行したことを考えると、ウェブコンテンツのダウンロードに関してAppleユーザーが他者の先を行っているのは、意外なことではない。エンターテインメントコンテンツをダウンロードする消費者は、ほかのアーリーアダプターのグループと同様に、若い男性であることが多い。しかし、アプリケーションストアがApple以外にも広がり、接続型デバイスの普及が進み、接続が簡素化されるにつれて、ほかのデバイスやプラットフォームでもウェブコンテンツのダウンロードが活発化するだろう」

驚くほどのことではないが、Appleユーザーがダウンロードするアイテムのうち、最も人気が高いのは無料のアプリケーションで、その次に人気があるのはゲームアプリケーションと音楽だった。もちろん、ゲーム機でダウンロードされるコンテンツで最も人気が高いのは、アドオンとゲーム作品自体の購入だった。


●報道機関グループ、「iPhone」プロトタイプ流出事件の裁判所記録開示を求める-cnet(http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20412988,00.htm

バーでApple製「iPhone」のプロトタイプらしきものを発見した21歳のシリコンバレー住民の担当弁護士は、本件の捜査に関する裁判所記録の開示を求めるCNETなどの報道機関の要請を拒否する見通しだ。

Associated PressやBloomberg News、Los Angeles Times、Wired.comも含むメディア連合は、約2週間前に捜索令状を取得する際に使用された捜査官の宣誓供述書の開示を裁判所に要請するために、7ページの法律文書を作成した。サンマテオ郡裁判所で太平洋夏時間5月6日午後2時に審理を開くことが暫定的に決定された。

サンフランシスコのK&L Gatesの刑事事件専門の弁護士で、問題のiPhoneプロトタイプの拾い主であるBrian Hogan氏の弁護を担当しているJeff Bornstein氏は、記録開示要請を拒否する意向を示している。その理由や根拠は明らかにされていない。サンマテオ郡の検察局は本件の全記録を非公開にするよう判事を説得したが、その命令自体も秘密にされているようだ。


●iPadの販売台数が100万台突破、iPhoneを大幅に上回るペース-businessnetwork(http://businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/99/Default.aspx

米アップルは2010年5月3日(現地時間)、iPadの累計販売台数が4月末までに100万台に到達したことを明らかにした。4月3日の発売開始からわずか28日間での達成となる。また、iPadユーザーはすでにApp Storeから1200万本を超えるアプリケーション、iBookstoreから150本以上の電子書籍をダウンロードしているという。

同社のスティーブ・ジョブズCEOは「28日間で100万台のiPadということは、iPhoneで100万台を達成するのに要した74日間の半分以下ということ。需要は供給を上回り続けており、この魔法のような製品をさらに多くの顧客の手に届けるべく努力している」とコメントしている。

いよいよ5月末からは日本をはじめ世界各地での販売が予定されており、iPadの販売台数がどこまで伸びるのかが注目される。



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