iPhone/iPodニュース 2010年4月8日版
●iPhone用マウントアダプタ「TUNEMOUNT Bicycle mount」「TUNEMOUNT Car mount」 4月下旬発売-itmedia(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/07/news090.html)
ォーカルポイントコンピュータが4月7日、TUNEWEARの新製品として、iPhone用のマウントアダプタ「TUNEMOUNTシリーズ」を発表した。自転車のハンドルなどに取り付けられる「TUNEMOUNT Bicycle mount」と、クルマのエアコンルーバーに取り付ける「TUNEMOUNT Car mount」の2種類で、価格はいずれも3480円。
TUNEMOUNT Bicycle mountは、着脱可能なiPhoneホルダーとバイクマウントをセットにした製品。iPhoneホルダーにはiPhoneをスライドさせて取り付けられ、脱落防止ストッパーで固定する。Dockコネクターやイヤフォンジャック、音量調節ボタンの部分はカバーされないので、周辺機器やアクセサリーの接続も可能だ。バイクマウントにはプッシュ式のロック機構を介して固定する仕組みで、悪路走行時の振動などでもiPhoneが脱落しにくい。ボールジョイントを採用しており、iPhoneの角度は自由に設定できる。
●iPhoneヘビーユーザー向けの大容量予備バッテリ-rbbtoday(http://www.rbbtoday.com/article/2010/04/08/66940.html)
OTASは8日、iPhone/iPod/Blackberry用の予備バッテリ「BluePack S8 for iPhone/iPod/BlackBerry」を発売開始。直販価格は8,980円。
同製品は、3,000mAhと大容量のリチウムバッテリを内蔵した、厚さ12mmの薄型モバイルバッテリ。表面の素材はアルミ加工で、サイドを曲線とし、持ちやすさとデザイン性の高さを両立させたという。同社では出張時や外回りなどで対象機種を多用するユーザーに最適としている。
通話時間で最大約11時間、動画再生で約21時間、音楽再生で約92時間の使用が可能。充電残量LEDインジケータを装備し、3段階でバッテリ残量が視認可能。3つすべてのLEDが点灯する場合は残量80~100%、2つ点灯する場合は20~79%、1つ点灯する場合は5~19%。また、フラッシュライトを搭載し、暗所で役立つという。
●iPhoneアプリ「iRadiko」、radikoの“セキュリティ強化”により聴取不可に-itmedia(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/07/news096.html)
ラジオで放送されている番組が、PCでも同じように聴取できるIPサイマルラジオの実用化試験配信「radiko」は、放送エリア内の聴取環境がよくない場所でも雑音のないクリアな番組が聴けることや、PCからWebサイトを開くだけでかんたんに聴取できることから人気を博している。ラジオと連携してリスナー同士で交流できるようなサービスが生まれたりと、FMやAMの電波だけで放送されていたラジオとは異なる広がりを見せつつある。
そんなradikoに着目し、個人の開発者が「iRadiko」「ラジ朗」「さいまるお」といった、iPhoneでradikoを聴取できるアプリを開発した。しかしradiko側で、4月7日16時からシステムメンテナンスを実施し、「ストリーミングのセキュリティを強化」した結果 iRadikoはradikoにアクセスができなくなった。App Store上で検索しても見つからなくなっており、作者が配信を停止したものと思われる。ラジ朗やさいまるおは、本稿執筆時点では東京都内で聴取できているが、聴取できなくなっているケースもあるようだ(その後さいまるおも聴取できなくなり、App Storeでの配信も中止された。ラジ朗は再生できるが3~4分程度経つと切断される)。
IPサイマルラジオ協議会は、試験配信は都市部を中心とした難聴取の解消を目的としたものであること、実質的な放送エリアに向けた試験配信という枠組みで権利者、広告主など関係者の理解を得ていることなどを理由に、“セキュリティ強化”を行ったという。あくまでも「ラジオの楽しみを広げるためのさまざまなアプリを排除することが目的ではなく、エリア外聴取環境の提供、収益を得るものなどradikoの存続を危うくするサービスに対する措置」だとしている。また協議会は「エリア外の聴取を可能にするサービスが一般化しますと、実用化が困難になる可能性もある」と理解を求めている。
高まりかけたラジオへの関心、そして今までラジオを聞いていなかった人たちにも広まり始めたラジオを楽しむ文化の萌芽が、権利の壁に阻まれ、摘まれてしまうことになったらとても残念なことだ。radikoのWebサイトで公開されているQ&Aでは、iPhoneやAndroidスマートフォンなどでradikoを聴取できるアプリの開発も検討中としており、1日も早い公式アプリの提供が望まれる。
●国内メーカーが続々iPad参入――「メタルギア」や「バイオハザード」も-itmedia(http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1004/06/news050.html)
世界に先駆け、まずは北米で先行販売が開始されたiPad。これに伴って、ゲームメーカー各社も続々とiPad用タイトルを投入しているようです。
いくつかのタイトルはまだ北米のApp Storeでしか配信されていませんが、KONAMIの「METAL GEAR SOLID TOUCH」や「Frogger Pad」などは国内のApp Storeでも配信中。またバンダイナムコゲームスもすでに「のびのびBOY」「PAC-MAN for iPad」「Pool Pro Online 3 for iPad」の3タイトルをiPad向けにリリースしていたりします。いずれもiPad向けに解像度が引き上げられており、既存のiPhone/iPod touch版よりも大きな画面でゲームを楽しめるのが特徴。
★TORIMIND LINK!
TORIMINDのTwitter(http://twitter.com/TORIMIND)
ミヤザキ☆ユーストリーマーズのTwitter(http://twitter.com/miyazakiust)
宮崎のUstreamはおまかせください!(http://torimind.com/ustream.html)
※Appleさん、softbankさん、イ-モバイルさん、WEB-TV TORIMIND.COMは iMac&iPhone&Pocket WiFiのご提供をお待ちしています!


●iPhone用マウントアダプタ「TUNEMOUNT Bicycle mount」「TUNEMOUNT Car mount」 4月下旬発売-itmedia(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/07/news090.html)
ォーカルポイントコンピュータが4月7日、TUNEWEARの新製品として、iPhone用のマウントアダプタ「TUNEMOUNTシリーズ」を発表した。自転車のハンドルなどに取り付けられる「TUNEMOUNT Bicycle mount」と、クルマのエアコンルーバーに取り付ける「TUNEMOUNT Car mount」の2種類で、価格はいずれも3480円。
TUNEMOUNT Bicycle mountは、着脱可能なiPhoneホルダーとバイクマウントをセットにした製品。iPhoneホルダーにはiPhoneをスライドさせて取り付けられ、脱落防止ストッパーで固定する。Dockコネクターやイヤフォンジャック、音量調節ボタンの部分はカバーされないので、周辺機器やアクセサリーの接続も可能だ。バイクマウントにはプッシュ式のロック機構を介して固定する仕組みで、悪路走行時の振動などでもiPhoneが脱落しにくい。ボールジョイントを採用しており、iPhoneの角度は自由に設定できる。
●iPhoneヘビーユーザー向けの大容量予備バッテリ-rbbtoday(http://www.rbbtoday.com/article/2010/04/08/66940.html)
OTASは8日、iPhone/iPod/Blackberry用の予備バッテリ「BluePack S8 for iPhone/iPod/BlackBerry」を発売開始。直販価格は8,980円。
同製品は、3,000mAhと大容量のリチウムバッテリを内蔵した、厚さ12mmの薄型モバイルバッテリ。表面の素材はアルミ加工で、サイドを曲線とし、持ちやすさとデザイン性の高さを両立させたという。同社では出張時や外回りなどで対象機種を多用するユーザーに最適としている。
通話時間で最大約11時間、動画再生で約21時間、音楽再生で約92時間の使用が可能。充電残量LEDインジケータを装備し、3段階でバッテリ残量が視認可能。3つすべてのLEDが点灯する場合は残量80~100%、2つ点灯する場合は20~79%、1つ点灯する場合は5~19%。また、フラッシュライトを搭載し、暗所で役立つという。
●iPhoneアプリ「iRadiko」、radikoの“セキュリティ強化”により聴取不可に-itmedia(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/07/news096.html)
ラジオで放送されている番組が、PCでも同じように聴取できるIPサイマルラジオの実用化試験配信「radiko」は、放送エリア内の聴取環境がよくない場所でも雑音のないクリアな番組が聴けることや、PCからWebサイトを開くだけでかんたんに聴取できることから人気を博している。ラジオと連携してリスナー同士で交流できるようなサービスが生まれたりと、FMやAMの電波だけで放送されていたラジオとは異なる広がりを見せつつある。
そんなradikoに着目し、個人の開発者が「iRadiko」「ラジ朗」「さいまるお」といった、iPhoneでradikoを聴取できるアプリを開発した。しかしradiko側で、4月7日16時からシステムメンテナンスを実施し、「ストリーミングのセキュリティを強化」した結果 iRadikoはradikoにアクセスができなくなった。App Store上で検索しても見つからなくなっており、作者が配信を停止したものと思われる。ラジ朗やさいまるおは、本稿執筆時点では東京都内で聴取できているが、聴取できなくなっているケースもあるようだ(その後さいまるおも聴取できなくなり、App Storeでの配信も中止された。ラジ朗は再生できるが3~4分程度経つと切断される)。
IPサイマルラジオ協議会は、試験配信は都市部を中心とした難聴取の解消を目的としたものであること、実質的な放送エリアに向けた試験配信という枠組みで権利者、広告主など関係者の理解を得ていることなどを理由に、“セキュリティ強化”を行ったという。あくまでも「ラジオの楽しみを広げるためのさまざまなアプリを排除することが目的ではなく、エリア外聴取環境の提供、収益を得るものなどradikoの存続を危うくするサービスに対する措置」だとしている。また協議会は「エリア外の聴取を可能にするサービスが一般化しますと、実用化が困難になる可能性もある」と理解を求めている。
高まりかけたラジオへの関心、そして今までラジオを聞いていなかった人たちにも広まり始めたラジオを楽しむ文化の萌芽が、権利の壁に阻まれ、摘まれてしまうことになったらとても残念なことだ。radikoのWebサイトで公開されているQ&Aでは、iPhoneやAndroidスマートフォンなどでradikoを聴取できるアプリの開発も検討中としており、1日も早い公式アプリの提供が望まれる。
●国内メーカーが続々iPad参入――「メタルギア」や「バイオハザード」も-itmedia(http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1004/06/news050.html)
世界に先駆け、まずは北米で先行販売が開始されたiPad。これに伴って、ゲームメーカー各社も続々とiPad用タイトルを投入しているようです。
いくつかのタイトルはまだ北米のApp Storeでしか配信されていませんが、KONAMIの「METAL GEAR SOLID TOUCH」や「Frogger Pad」などは国内のApp Storeでも配信中。またバンダイナムコゲームスもすでに「のびのびBOY」「PAC-MAN for iPad」「Pool Pro Online 3 for iPad」の3タイトルをiPad向けにリリースしていたりします。いずれもiPad向けに解像度が引き上げられており、既存のiPhone/iPod touch版よりも大きな画面でゲームを楽しめるのが特徴。
★TORIMIND LINK!
TORIMINDのTwitter(http://twitter.com/TORIMIND)
ミヤザキ☆ユーストリーマーズのTwitter(http://twitter.com/miyazakiust)
宮崎のUstreamはおまかせください!(http://torimind.com/ustream.html)
※Appleさん、softbankさん、イ-モバイルさん、WEB-TV TORIMIND.COMは iMac&iPhone&Pocket WiFiのご提供をお待ちしています!

