皆さま、こんにちは。

福岡は中洲で営業をしております 「とりまぶし」です。

年末年始の営業について、お知らせいたします。

 

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年末は、12月30日まで

年始は、1月4日から、営業いたします。

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本年もたくさんのお客様に足をお運びいただき、

また、ネット販売のご利用もいただきました。

誠にありがとうございます。

 

みなさま、よいお年をお迎えくださいませ。

来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

~おなかがすいたらとりまぶしにお越しください!

 

★とりまぶし公式HP

 
とりまぶしの味をお家でも
★オンラインショップ
 

 

 

【店舗情報】

とりまぶし

〒812-0018
福岡市博多区住吉2-16-42  ベルコルティーレ1階

092-260-7273

営業時間:10:00~22:00(L.O 21:00)

 


 

皆さま、こんにちは。

福岡で営業をしております 「とりまぶし」です。

 

博多に来られたらお土産に「博多通りもん」を選ばれる方は多いのではないでしょうか?

地元に住んでいてもたまに食べたくなる通りもん。

 

(明月堂HPより)

「博多西洋和菓子」をコンセプトに開発したお菓子は他にもありますが、

博多通りもんは22年連続モンドセレクション金賞など、日本はもちろん世界からも愛されるお菓子になっています。

 

誰も食べたことのないまんじゅうを作りたい!

 

社員はもちろん、お客さんを巻き込んだ開発秘話はとても面白いですよ。

興味がある方はぜひご覧ください。

 

 

有名な博多通りもんですが、意外とどこでも売っているわけではありません。

購入予定の方は、販売しているお店をチェックしてお買い求めくださいね!

 

 

 

 

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とりまぶしの味をお家でも
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【店舗情報】

とりまぶし

〒812-0018
福岡市博多区住吉2-16-42  ベルコルティーレ1階

092-260-7273

営業時間:10:00~22:00(L.O 21:00)

 

 


 

皆さま、こんにちは。

福岡で営業をしております 「とりまぶし」です。

今日は、国指定の福岡県伝統工芸品7つのうちのひとつ「博多織」についてご紹介します!

(画像提供:福岡市)

博多織には770年以上の歴史があり、中国の王朝・宋から博多の商人が持ち帰った織の技法がルーツと言われています。

 

筑前福岡藩の初代藩主が幕府への献上品にも選んだ特別な織物です。

現在でも、その歴史から「献上柄」と呼ばれる伝統的な柄が、

博多織のシンボル的な模様となり、博多の町でいろいろな場所に使われています。

例えば、

地下鉄「博多駅」のマーク

このように、特別な場所だけでなく身近な場所でも博多織のモチーフをよく見かけます。

九州新幹線、タクシー、ホテル、KITTE博多などなど・・・

 

実際の博多織は、着物ではなく帯に使われることがほとんどです。

生地に張りがあって、丈夫で締めやすく、一度締めると緩みにくいことが大きな特徴。

 

着物の帯として第一線で活躍している博多織ですが、

着物を着る機会がなくなってきた今、職人さんたちがもっと身近に感じられるようにと、

ネクタイやバッグ、名刺入れなどの小物などの時代に合った実用品も作られています。

これが、おしゃれで人気なんですよ~!!

 

色もカラフルで、渋めのものからかわいいものまでたくさんあるんですよ♪

自分で使うのはもちろん、お土産やプレゼントにもおすすめです!

 

 

■詳しくはこちら↓ (福岡の伝統工芸品 現代に息づく匠の技 より)

 

 

おなかがすいたら、ぜひ「とりまぶし」にお越しください♪

 

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とりまぶしの味をお家でも
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【店舗情報】

とりまぶし

〒812-0018
福岡市博多区住吉2-16-42  ベルコルティーレ1階

092-260-7273

営業時間:10:00~22:00(L.O 21:00)