去る5月16日に、広島のちにおいて全国大会運営会議主催の出張主管セミナーが開催されました。
私も担当委員会の委員長として、準備を重ねていました。
最初は完全になめてましたね、設営。
4月26日に垰野君が松山の主管セミナーを経験して「こりゃなめてると大やけどしますよ」
とアドバイスをくれ、すべてを一度ご和算。
一からしっかりと作りこんで臨みました。
その甲斐あって、全運メンバー、出席者すべてに有意義な買いであったと思います。
一生懸命やってよかった。
一つのハードルをクリアしましたが、まだまだ先の道のりは長い。
しかし、古川議長にものすごいパワーと感動をもらいました。
すでについていた心の日に燃料を注いでもらった気持です。
まだまだ拙い思いですが、この日を炎に変えて、LOMを巻き込んでいきたいと思います。
みんなわくわくしようぜ!!
全国大会にはその魅力が詰まってます。
やるっきゃない!!
絶対力になる。大変だけど、乗り越えた時の達成感と団結力、得るものは計り知れません。
絶対にみんなと一緒にやるんだ!
きれいごとじゃない。
最後まで一緒にやれるメンバーが今そろっている。
絶対にプラスになる。
日本を元気に、復興のシンボルになれるのは広島しかない。
みんなを引っ張っていくにはまだまだ役者不足かもしれないけど、
全国大会誘致にかける思いはだれよりも強くなっていると感じてます。
全国大会をするのが目的ではなく、それを使って、私たちの街広島や宮島
そして会員全員が成長すれば、この街は本当に日本一の街になれる。
最終的には世界会議の誘致を実現し、広島からの発信をもっと強めていきたい。
そのためにはまず全国大会の経験をしなければ、本当の意味での発信なんてできないと考えてます。
広島が今以上に素晴らしい街になるために、みんなが笑顔で、広島が好きっていえるよう、頑張っていきたいと改めて感じました。
広島青年会議所のメンバーひとりひとりがさらに成長していけば、街はさらに活性化する。
信頼度だってうなぎ上りになる。
後ろはいつだって見えるし、あきらめるのは簡単。
できない理由なって作ればいくらでもあげられる。
でも私たちはそんな後ろ向きではいけない。
前を向いて、常に上を向いてポジティブに街に対して発信していけるよう行動しなきゃ。
心の底から頑張ろうと感じた3日間でした。
古川議長、2011年度全国大会運営会議の皆さん、本当にありがとう。
この感動と感謝は一生忘れません。