ネリウムの成分
害はないのでしょうか…?
ネリウムの核心成分中にひとつで
ネリウムという名前が誕生した成分
キョウチクトウ(Nerium Oleander)について
:
:自然癌治療剤

とても強い毒性があると知られている

インドが原産地で、柳桃花とも呼ぶ。
葉は生薬で使われる
強心剤と利尿剤としても使われる

美しくて、香りが良くて、
どんな土壌でもよく生育をする
また、米航空宇宙局(NASA)が
空気浄化力が最も強い10個の植物中の一つで
選ぶほど空気清浄能力が優れているという
キョウチクトウが毒性があるという点だけ
正確に認知して口に入れないなど、
注意をするならば問題が全くない植物
少ない量を使えば薬になる
キョウチクトウが持っている毒性の有益性は
すでに主流医学によって研究進んでいて
白血病や癌に使用する薬の開発が行われている

その毒性の有益性がどのように
発見されたのか…
1960年代初め、トルコの医師が
トルコにある田舎の人々が
違う地域の人々に比べて非常に元気で
癌などの病気が全くないという点を発見
その村の人々皆が中東で2000年以上続く
民間療法を実行しているということを知る

この民間療法は聖書にも引用された植物で
‘砂漠のバラ’と知らされたキョウチクトウを
使うということだったのだ
その村の人々はキョウチクトウは
生で食ベれば毒性がとても強くて死にも至るが
少量を適切に使えば立派な治療剤なることを
知っていたのだ
博士はこの事実を発見し、
色々な実験をたどりながら
494人の悪性疾患者を対象に
キョウチクトウを使った実験を進めた
1981年1月から1985年12月間に
手術が不可能な末期悪性患者に
キョウチクトウ注射
(Nerium Oleander Injection)治療を始めた
世界中どこの病院でもお手上げだった人々が
この治療法により改善したのだ
少しの毒が治療薬になるということ
ありますよね

先人の知恵ですね



