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ご報告が遅くなりましたが、昨年の10月に
『戦国革命 上 瑞泉寺の戦い』
を出版しました![]()
前作の「鳥越城炎上」は一向一揆最後の戦いを描いていますが、
今作は一向一揆の始まりで、
百姓の持ちたる国が如何にできたかを描いています![]()
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戦国革命
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金沢市とその近郊の主要書店でも
郷土歴史のコーナーにて絶賛販売中です![]()
ちなみに前作「鳥越城炎上」も
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鳥越城炎上―百姓の持ちたる国
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1450年前、
石川県加賀の国の守護大名の冨樫一族の 兄弟で
権力争いが発端となり、
兄の正親は農民や下級武士の要求を入れ、
約束し共に戦かうが、
勝利すると約束を守らず、
百姓を弾圧する事となる。
石川県加賀の国の守護大名の冨樫一族の 兄弟で
権力争いが発端となり、
兄の正親は農民や下級武士の要求を入れ、
約束し共に戦かうが、
勝利すると約束を守らず、
百姓を弾圧する事となる。




