一瞬にして過ぎ去って行った2025年だった。総括すると良かったんだと思う。全てが早すぎてまだ実感がないや。
ただオタク行動に捧げたって思ったけど海外旅行に2度行ったし国内も2ヶ所、卒業してからより仲良くなった友達、Twitterのオタクとの出会い厨、色々あった。
ただ過ぎ去るには惜しい。与えられた物が多かった。逆に僕から何か与えられただろうか。これまでの人とは上手く繋がれたけど、僕から新しく人と繋がることはなかった。ずっと真顔でただ淡々と何も無く何も無く。
自由ならそれで良かったけどお金も稼がずでここまでダラダラ来てしまったな。この1ヶ月でまた世界が変わるのだと思うとゾッとするよ。
何度でも言うが、もうあの突き刺すような陽射しへないから安心してね。でも十分に冷たい。やっぱり夏がいいよ。夏になったらまた海辺に行こう。南へ行こう。許されたいから。
夢が明確な背中を見ると自分がどうしよもなく思えてくる。常に何者かになりたくて、何者かを確立できたと思っても救いが何か分からない。人生の浪費なのか分からない。ワイだって同じ世界に生まれて生きて生きている。あぁどうせいつか死ぬんだって思ってもこの意思がこの気持ちが消し飛ぶのが嫌だよ。
本当に本当に死んだらどうなるんだろう。定期的に考えてしまう。身体の中が空っぽになる感じ。
生きなきゃ。ただそれだけでいいって思っていた人生にまた与えられてしまった。好きで好きでたまらない。なら私だって与え返すしかない。私の言葉で貴方が少しでも元気づけられたら何よりだよ。
私は生かした。私が貴方にした。図々しいが本気でそう思いたい。
此処に来るといつも執着の話になってしまう。此処しかないから此処にいる。
「アイコン」だと思っていた人がただただ人間であることが嬉しくてたまらなかった。そして私は美しくいようと思った。
なう(2026/01/08 02:43:10)
なんかもう毎日寝なきゃだけど寝るのが面倒くさくてだらだらしてまう。ほんまにあかんのだけど私はずっとそう。どうにか動いて3時なる。一生こんなんになってしまう。
課題課題課題。お金お金お金。時間が惜しい。
でもどうか夢だけは抱いていたい、自分を高めてあげたい。
僕はもっと地球を見たい。