今日はパクられてからのこと書こう


俺がパクられたのは車を段取りしてくれた奴


車大阪ナンバーと奈良ナンバーの2台を段取りしてくれた



大阪行く時とならへ帰った時(この当時知り合いの人の名義借りて奈良へ隠れていた)


用に2台同じ車


俺の車はもう名義があかんから売ってしもた


パクられる時その子から連絡あり


話あるから聞いて欲しいと連絡あった


分かったよって言って奈良から大阪へ


たぶん朝の10時頃待ち合わせしたも思う


初めて行く喫茶店



車はもちろんエンジンかけて…


中へ入って行こうとした段階でおかしいって思った


すぐ回れ右して車へ


車の中へ刑事が2人乗っていた


すぐ道路横断して逃げようとしても


5〜6人が乗ってくる


渓流刀あったからそれでひとりふたり思たら見抜かれて

その場で抜かれてアウト


俺もおわったな


その時思ったけど


あとはどうしまいつけるだけ


ここからが男(極道)の勝負やからな


府警本部の調べはゆるなった言うてもまだまだ日本一キツイとこや


そこはクリアせな男が立たん


まあ自信はあった


俺をうたうた若い衆の調書見るまでは何も話さん


完黙(完全黙秘)でとうすつもり


検事から調書閲覧のOKが出たんが20日目


俺は閲覧条件と接近の1部解除を頼んだ


検事はもうあと2日しかないから渋々OK


その間に捜査員に3番目の嫁はんとの面会との為迎えに行ってもらった


面会時間は3時間


その間に何をするかを話した


あと務め長いから別れてくれるよう離婚届渡した

待つのは大変   そんなことはいっぱい見てる


そうさせた無い為や


面会終わって調書全部読んで


その後俺として生きていく答え出して


検事と最終まで話たんはたぶん夜中の23時すぎてたと思う


23時59分までに起訴したい




そう思ってたに違いない


渓流刀で起訴して楽にとは考えてなかったんやろな


彼もやっぱり一流検事の一人なんやな


細かいことで起訴して あとから大きいのん持っていく

それが嫌やったされたんかもわからない


敵ながらアッパレやな…



こうして俺は起訴された


被告人になってしもたんや



疲れたからまた書きます


すいません💦