とりっちのblog -26ページ目
    東京都内でゴミ収集業務に携わっているという30代男性から、作業中に住民から暴言を浴びせられてつらいと新聞に投書があり、波紋が広がっている。「臭いから早く持っていけ」。朝日新聞の2018年9月17日付朝刊生活面に載った投書では、男性は、住民からこう言われたと訴えた。
     投書によると、男性は、都内の自治体からゴミ収集の業務を受託している会社で働いている。作業中に、一部住民から酷い言葉をかけられており、「勉強をしないから、こんな仕事をすることになる」と、周囲に向かって大声を出されたりしたこともあるという。

一時期、廃棄物関連の仕事してて、色んな廃棄物処理業者ともお付き合いありましたが、
いやいや、そこら辺のサラリーマンより月収いいですよ😄行政の入札に参加できる優良業者だし、行政はゴミ袋代を住民から取って財源確保。一般廃棄物処理業者は結構いい値段で請け負ってますよ。

九州の某県の県庁所在地付近のゴミ処理を請け負う業者さんともお付き合いありましたが、
副社長さん自宅には外車3台😅接待みたいなやつで連れて行ってもらった高そうなクラブでは、4人で行って付いた女の子が10人以上🎉フルーツ盛りガンガン発注マイメロディ帰り際にはお持ち帰りもOKやら勧められ👯‍♂️👯‍♂️👯‍♂️😱😱😱お会計相当だったかとけろけろけろっぴこれ以上のバブリーな体験はないですね〜バッドばつ丸


福岡県大野城市下大利の西鉄下大利駅前にある総合スーパー「イオン下大利店」が、2019年3月31日に閉店する。

経営悪化を乗り越えた元ダイエー、ついに閉店

イオン下大利店は1987年4月、ユニードと地元資本の協同組合が共同開発した「下大利えびすショッピングセンターピュア」の核テナント「ダイエー下大利店」として開店。建物は2階建で、売場面積は10,879㎡。ダイエーの九州内大型店舗を承継したイオンストア九州が施設を所有する。
ダイエーの九州地方撤退に伴い、2015年9月にイオン九州に運営移管され、店舗名を「イオン下大利店」に改称していた。

館内のようす。吹き抜けの照明は殆ど切れている。←これは気づかんかった。

開業当初は、館内の一部が協同組合による専門店街「ピュア」となっていたほか、館内の吹き抜け部分に星座の装飾(一部現存)が施され、九州初となるミニ映画館(現在は廃止)も併設されるなど、時代を感じさせる豪華な設備が特徴であった。

そうそう、映画館もあったんだよ

ダイエー下大利店は、ダイエーが産業再生機構傘下となった翌年2005年2月に不採算店として閉鎖店舗の対象に加えられたものの、同年9月に一転して営業継続が決定。



建替え・再出店をめざす

イオン下大利店跡の建物は解体する方針で、その後は建て替えによる再出店が検討されているという。
急行停車駅の駅前立地であるため、マンションとの合築なども予想される。

この辺り、衣料品まで扱うスーパー無いんです笑い泣き しかも、老人のみ家庭も多く、荷車に寄りかかりながらダイエーへ買い物に行く方もいる。老人達はどこでパンツを買えばよいのだショボーン せめて土地売却ではなく、イオンを建て替えて欲しい。交通利便性が良い下大利だが買い物できない街なんて魅力ないでしょ。ダイエーと共に発展してきた下大利。地価が下がるバイ笑い泣き

マジ頼む

再建してくれ‼️

杉内、ダイエー建てろ‼️そしたら大野城不名誉市民を解消してやる。

市販(4〜5万円)のラケット🎾で全米オープン制したナオミさん爆笑日産ブランドアンバサダーの就任契約を済ませ、サイン入ラケットを日産自動車の執行役員さんへプレゼント🎉

好きな日産車を聞かれ、
GT-Rが好き。uuuum、速い』

この発言には、同席した同社 星野朝子 専務執行役員もびっくり。ステージには、大坂に贈る白いリーフが置かれていた。大坂のGT-R好き発言に、星野専務は「わ、わかりました。GT-R、贈りましょう」とややたじろぎながらも即答😅😅😅

リーフがGT-Rに替わるのかよ〜びっくりびっくりびっくり
いいなぁ〜いいなぁ〜♪
ナンバーはやっぱ「703」かな?


厚真の東側、鵡川ししゃも、収穫出来てて良かったね。さぁ〜ホークスこのまま行けば、西武と2.5ゲーム差(3.0差じゃなくて?テレビで言ってた😃)なんか、ガッツリ肉食いて〜🍖🍖🍖