平成のことは平成のうちにと。
4月初めに父が亡くなりました。
私が中学生の頃、胃潰瘍の輸血で肝炎になり、
最近は前立腺がんの治療完治したばかりでした。体調が悪いと行き付けの病院へ自分の足で向かい、翌日、弟が大きな病院へ連れていき検査。母が呼び出され、膵臓ガンステージ4、手の施しようなく余命数ヶ月との宣告。
行き付けの病院へ入院させ、見取り看護がある病院へ移そうとしてたら、食べれなくなり、点滴も受け付けなくなり、自分で病院へ行ってから2週間後のことでした。
でも、亡くなる前日、三食食べたとのこと。
家のワンコもそうだったので、亡くなる直前って何かあるのかな?経験ある方お知らせ下さい。
直前に母が葬儀屋さんを見繕ってくれてたので夜中にも関わらず、病院→自宅搬送、当日通夜となりました。近くのお寺さんに納骨堂を準備もしてありましたので坊さんの手配もスムーズに。夜中に起こされてから通夜、葬儀と、2日間バリ長かったです。
昨年夏に撮られた遺影用写真、病院へ行く前に車の名義を弟に変更など(後で聞いた話)、本人は分かっていたのでは?
1週間休みましたが、なんだかんだ役所の手続きにはイラついてしまいますね。役所も個人カードの制度を作ったならカード1枚で全てを終わらせる位にしてもらわんといかんね。年金手続きなんて予約1ヶ月後げな。