できない事項になる可能性大ですね。
取締役役会での割当ての決定ないは気づいてはいました。
ただ最後の問題文にこれらの依頼に基づき~それぞれの登記の申請をすることとした。
と書かれていたので、こいつ登記したんだ。てことはできるのか?
じゃあどうやってできるんだ?
でも、却下になろうが登記したのは間違いない。
いやこの心境で、書かないてのはできませんでした。
これでたぶん、商登は22点くらいになったでしょう。
もう択一の点数からして、+3問は欲しいです。
でも今のところ30-24が規定路線…。ってことは総合点218~221点ですもんね。
ギリ落ちが濃厚になってきました。
ここで望みを託すとすると、不登記述で僕は添付書類として東京ホテルが義務者となる登記に東京ホテルの履歴事項証明書を付けています。
なんでこいつだけ資格証明書あるの?
資格証明書は添付する必要はないという文言はないし、付けといて害はないんじゃと、省略する情報も付けなさいと書いてあるから、こいつのこと言ってるんだなと思って付けました。
これが減点されなきゃ、もうちょっと上がる。
あああ、午後の択一が痛恨でした。
もう勉強する気力が湧いてこない。