数ある中からこのブログに寄っていただきありがとうございます。
今日はちょっとシータを使って、子供にとっていい変化が見れたのでお伝えします。
それは塾についてです。
子供さんがいる方は少なからず塾に通わせている方が多いのではないでしょうか。
私もそうなんですが。
昨日 娘が 塾の宿題の数学がわからなくて私に教えてほしいと言ってきました。(ギャー)![]()
冬休みの冬期講習に入っているので、5日 6日 と続けてありました。
なので一昨日から数学の宿題がわからなくてできなかったようです。
辞書を開いたり、教科書を見たりしていたようですが、全然わからなかったようで・・・。![]()
今の教科書って私たちの頃と違って ちゃんと回答まで書かれていないように思います。
私たちの頃の教科書は分厚かったな・・・重いしね
話は戻り
中学になって本当に勉強を頑張っています。塾の先生もビックリされるくらい変わりました。
そんな娘ができなくて聞いてくるのは珍しい
だから直感で何かこの子の思考を見てあげると変われるのかな。
楽にできるようになるのかな って思ったんです
何気にフット娘に 「塾の先生に聞いたら?」
って言ったんです。
そしたらポロポロ泣き出してしまいました
あらあら やっぱり何か発信してるんだわ と思い訊いていくことにしました。(シータの掘り下げです)
初めは気持ちが高ぶっているので言葉になりません。(時間が迫って、できないでいる自分でいっぱいいっぱい) ゆっくりと話かけて、自分の言葉で言えるまで待ちながら話しを聞いていきました。
なんで泣いてるのか、と聞くと
娘 「勉強ができないから」 「分からないことが怖い」
私 「勉強できないとどうなるの?」「何が起こるの」
娘 「おちこぼれる」
私 「落ちこぼれるとどうなるの?」
この質問をした後 大泣きです。
娘 「みんなに置いて行かれる。」 「置いて行かれたら、勉強がしたくなくなる」
どうやら勉強はしたいみたいなんでが、そうすると何で塾に行ってるのにわからない所を先生に聞かないのか?というところが問題ということに気が付いたんです。
この子の中の塾という所がどんな設定になっているのか。
その思考があることで塾がどんな所なのかいろいろとわかってきます。
ではどんな思考だったのか、この続きは次回に書きます。
すみません、ちょっとお出かけです。![]()
帰ってきて続きを書きますね。![]()
(やはり苦手かも)
でした。 




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