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mametaのトレード日記

毎日トレードで気づいたことを書く 成長のための備忘録です。

2014 11/21(金)トレード日記


今月の目標・目的

1日一回はトレード(エントリー)する

メンタルに負けず 1ティックはとる。

シナリオが変わったら 同値撤退する。


相場はいい時も 悪い時もある。

その流れに うまく乗れば利益になり

うまく乗れなきゃ 損失 

それにびびって エントリーしないのでは

成長がない。 びびらない勇気をつけるための訓練。


LCルール

大きなLC=¥30000まで

基本 LC=同値撤退

それ以外はエントリーしたからにはどうにか利益をとる

シナリオをきちんと作りルールを守って動けるようになる。

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外資系証券の注文動向(詳細)-金額ベースも買い越し 情報通信・機械・サービスに買い


市場筋の推計によれば外資系6社の寄り付き前注文動向は、

売り1120万株、買い1640万株、差し引き520万株の買い越し。

2営業日ぶりに買い越し。金額ベースは12億円の買い越し。

売り (-): 1120万株    137億円
買い (+): 1640万株    149億円
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差し引き: +520万株 +12億円

米国系証券、欧州系証券ともに買い越し

<セクター別>
売り:食品・化学・小売り・商社・保険・その他製品・金属など
買い:情報通信・機械・サービス・精密・薬品・証券など
交錯:銀行・電機・自動車など

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昨日の相場観

急速な円安進行への反応は限定的 衆議院解散から再び上昇基調を描くか

 東証1部の騰落銘柄数は、値上がり788/値下がり883と値下がり優勢。主力株では、顔認証セキュリティーシステムの成長期待からサクサHDが連日で年初来高値を更新。炭素繊維樹脂シートが燃料電池車に採用されるとの報道から東レが2007年以来の900円台乗せ。新興市場ではOTSが人気化。発毛促進作用を示す生理活性ペプチドの単離・同定に成功し特許出願を行ったと発表したファーマフーズが大幅反発。ソフトバンクやファストリといった値がさ株は軟調で指数の重しとなった。東証1部の売買代金は2兆2439億円と16営業日連続で活況の目安となる2兆円を上回った。個別で買いが入ったところでは、iOS/Androidアプリ開発の会津ラボを買収する日本エンターがストップ高。Cスイスが目標株価を引き上げた日本ガイシが3日続伸。一方、セブンイレブンがドーナツ販売を全店展開するとの報道受けて、ダスキンが競争激化を嫌気した売りに押された。

 急速な円安進展に朝方は輸出関連株が反応したが、円安加速の動きに株価は比例することなく、値動きの鈍さから短期資金は中小型株へとシフトした感がある。売買代金でサクサHDがソフトバンクを上回ったほか、ラオックスやOTSなどが上位に並び東証1部の売買代位金も前日分(2兆5939億円)から減少。市場エネルギーの低下から日経平均は上値の重さが意識される一方、前日終値(17288.75円)を辛うじて上回ったほか、短期的な下値メドである5日線(17279.66円)も維持しており、押し目買い意欲もうかがえる。安倍首相は明日、衆議院を解散する。解散発表後から選挙までの株高アノマリーが再び意識されるかに注目したい。

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本日のトレード


本日は お休みです。

家族が休みのときはトレードしないのが我が家ルール。

火曜日まで充電します。