オーストラリアで貧乏生活。 -2ページ目

オーストラリアで貧乏生活。

オーストラリア人男子と、日本人女子のカップルです。
現在、オーストラリアのケアンズにふたりで住んでいます。

2012年1月に婚約し
2013年4月に日・豪、2回行う結婚式のために
貧乏生活を展開中。

ふたりだったら貧乏だってへっちゃら♥




こんにちは。

お昼寝を我慢して、コーヒーで眠気覚ましちゅうのbutaです。



さて。

忘れかけていた大事なことを思い出しました。

それは

次のビザ申請。

butaの場合は今回、スパウスビザを申請します。



昨年9月にいただいたフィアンセビザの期限が間近に迫っており、

それすなわち、次のビザを申請せなば

オーストラリアにいられねぇというハプニングに見舞われてしまいます。



toraさんに、ビザ申請に必要な証明写真を撮りにいくように言われているのですが

こんなときに限って、でっかいニキビができているbutaです。



このブログを読んでくださっている方の中にも

ビザ申請と格闘しておられる方がいらっしゃるようで・・・。

お互いがんばりましょうねっ!!

ね!!!

(と、自分に言い聞かせる。)



それでは皆様、素敵な午後をお過ごしくださいませませ。




こんばんは。

今日はtoraさん、めずらしく職場のみなさんと吞み会。

ひとりでお留守番中のbutaです。



さて。

以前の記事にも書きました通り、わたくしbuta

現在、日系の会社にて事務職で働かせてもらっています。



これまで某・大手ハンバーガー店でのバイトを6年半する傍ら

某・大阪、舞洲にあるテーマパークの短期バイト

ホテルの宴会部門のバイト

コンビニエンスストアでのバイトなどなどを経験してまいりました。

大学を卒業してからは、府立高校で英語の先生として

3年働かせて貰いました。



まー、色んなお仕事させてもらったよなーと思う反面

事務のお仕事は、ことごとく避けていたbuta。

だって・・・苦手なんやもん(恥)。

そもそも、算数が苦手。

小学校の時点でつまずいてしまったbuta。

算数すいすいできてたら、計算が速くできるということだけでなく

普段の生活において、段取りを立てるなど、

もっと速くできる人になってたんやろうなーと思います。



そんな要領の悪いbutaが

ひょんなことに事務職でお仕事をさせてもらっています。

ぶっちゃけ、選ぶほどお仕事の選択肢はない。

求人があれば、面接のアポを取るのみ。

とは言えどbutaの場合、家事を優先させたいので

日中のお仕事を希望という制約つき。

そんな状況のbutaを拾ってくれた勤務先に、感謝するべきなのだと思います。



入社して約1ヶ月半。

ぜんぜんまだまだイケてないミスを頻発の毎日。

自信も枯れ果てた状態でした。

一人前になれる日は、来ないんではなかろうかとも、思っていました。



そんなことを考えながら、今日もお客さまにメールを打ち

いつものように上司に添削してもらった時

いっぱつ合格をいただきました。



いつもは、メールの文面に不備があったり

料金が間違っていたり(←この場合が多い。)するのですが

久方ぶりのいっぱつ合格。

泣きそうになりました。



慣れない、新しいことを始めて、毎日ダメ出しをされながら

くたくたのへとへとですが

なんか、ちょっとがんばろうと思いました。



とりとめのない本日の記事ですみません。

ここまでお付き合い、ありがとうございました。


この記事を書いている間にtoraさんは無事、帰宅。

シャワーだけは浴びてもらい

その後、即効でご就寝。



明日は金曜日!!

素敵な一日をお過ごしくださいませ♪♪





5月に入ってから2回目の週末。

ゴールデンウィーク後、初めての週末。

皆様、いかがお過ごしでしょうか。



わたくしたちtoraxbuta、無事に結婚式週間を終えることができ

ほっとしたのもつかの間、

toraさんは、仕事で大きなイベントを任され

butaはお仕事が見つかり、毎日ヘタをこきながらも、働かせてもらっています。



新婚生活なんてどこ吹く風、

お互い仕事で忙しいということ以外は

結婚前となんら変わらず(笑)。



いややはり、『夫婦』という自覚が芽生えましたかね。



これから、もうしばしの間は

ふたりの生活をたのしみたいと思います。



マイペースなブログではございますが

これからも引き続き、お付き合いくださいませ。



かしこ。





おはようございます。

急に立ち上がったからか、股関節の調子が悪いbutaです。



本日、toraさんのパパさん・ママさんがケアンズ入り。

toraxbutaも結婚式場近くに宿泊です。

butaファミリーも数日後、ケアンズ入りです。

2週間がかりの結婚式週間の始まりです!!!!!!



こんな大事な時に、豪快にニキビができてしまいました。

お願い、早く治ってぇぇぇぇぇ!!!








おはようございます。

おそらく中学時代ぶりに爪をのばしているbutaです。

高校1年生の秋から大学卒業まで続けた某大手ハンバーガー店での

アルバイト時代の名残で、もっぱら深爪でないと落ち着かないbutaなのですが

結婚式のため、今必死に長い爪をがまんしている次第です。



さて。

本日は

フィアンセビザ取得までの、結構厳しかった道のり。
【その⑦二進も三進もどうにも待機期間、その2】
 
はーじまーるよー。



おことわり
毎回、記事の投稿前に、一連の流れに間違いがないか
書類準備のほとんどの作業をしてくれたtoraさんにチェックを入れてもらいますが
●移民法の変更はよく起こることである点
●個々人によって、相違することもあるという点
がありますので、あくまでtoraxbutaのイチ体験談としてお読みください。



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7月中旬。

ワーキングホリデービザの期限が過ぎ、いよいよ生粋のツアリストとなったbuta。

でも、そのビザも約1ヶ月ちょい後の8月末で切れる。

オーストラリア出国のことをぼちぼちと考えていました。

日本に帰るのか、それともtoraさんママに甘えて

ニュージーランドでホリデーしちゃうか。



そんな矢先、一通のメールが。

オーストラリア大使館の韓国オフィスからでした。

『あなたが申請したフィアンセビザは、オーストラリアから出国しなければ
発給されません。だからあなたの出国予定を聞かせてください。』

というもの。

これって、準備できたってこと!!???(嬉)



さっそく豪出国プランを立てました。

フィアンセビザの発給がもう、わかっているし

いっそのこと日本へ帰国して、結婚式の打ち合わせなどなどやっちゃおう!!

(1.5次会(披露宴)をお願いした会場に、わたしまだ行ったことないし。)

というわけでツアリストビザ期限ぎりぎり前の8月末帰国。

日本の夏休み終盤ということで航空料金も安くなってきてましたしね。



2週間、実家でまったり過ごし

大使館からの正式な『これがbutaちゃんのビザでっせ』

のメールを待つのでした。



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今晩は、オージー2人、日本人1人のおともだちが

hens'nightに連れて行ってくれるそうです。

   hen night / hens' night《a ~》〈英話〉ヘン・ナイト
   ◆結婚直前の女性が、通過儀礼として女性の友人を集めて
    夜に催すパーティー

   出典 SPACE ALC http://eow.alc.co.jp/search?q=hen+night

たのしみー!!!


みなさまも良い週末を★