とにかくブラボーニッポン❢

浅野様❢

浅野様❢様❢

俺はニッポンが勝つと信じて応援してた!

しかし前半権田のPKで失点したときはかなりヤバイと感じた!

しかし堂安の同点ゴール!


浅野の逆転ゴール!


お見事!


実は前半の終わり頃凄く睡魔に襲われウトウトと寝てしまった!

後半堂安のゴールを見そこなった!

TVのアナウンサーの声で目が覚めた!

堂安が同点ゴールしたんだ!その後数分後

浅野の逆転ゴールだ~

ナマラ興奮した!

浅野❢浅野❢と何度も叫んでしまったわ!

次戦コスタリカ戦も勝利だ~!

スベイン戦も勝利して決勝トーナメントへ行くで〜

優勝目指せ!ニッポン❢

新しいサッカーの幕開けだ~


イケイケゴーゴーニッポン❢

黒岳山頂から先ず石室に向かうのだか一旦下りまた登ってまた下って行くと石室がある。丘を下った所に残雪が残っている、ここで温くなった飲み物を雪で冷やしたのである。石室山小屋の男性がスコップでネコに残雪を積んで運ぼうとしていた❗️
多分雪で保冷するのだろう~
私にスコップを使うかいと聞いてきた、私は数本しか飲み物がないのでスコップ使うほどではないので断わったのである。飲み物を冷やしている間宮崎の夫婦は先に行ってしまった❗️
石室から1キロ位の所で宮崎の夫婦に追いついた。50m位舞えにスノポースキーを担いだグループ10人位が歩いている。北辰岳まで後3キロ位ある、山越えを2つしてようやく北辰岳の麓まで着た、残雪の急斜面が前方にある、長さは300メートル位はある、長崎の夫婦は靴にアイゼンを装着して登って行った。
私は腹が減ってここで昼食をとった❗️
マジ腹がペコペコでもう限界であったのだ❗️
長崎の夫婦は北辰岳に登らず北辰岳の手前で別れた❗️
残雪の急斜面ではスノポーで滑って行く女性がいた、かなり下まで滑って行くではないか❗️
あそこからまた登ってくるのも大変だ~
しかしよくこんな急斜面滑るな~と感心したのである。
私もスキーやスノポーもやるが無理、無理絶対できんわ‼️
ここまで登山するだけでもくたくたなのに、いやはや若いっていいな~とつくずくそう思ったのである。
残雪の急斜面を登って行かないとならんわ、何処や~登山道は❓️
足跡だけが頼りである、
一応ペンキみたいなので標がウッスラ見える所もあるがほとんど見えませんでした。
足跡だけが頼り!ゆっくり靴で踏み固め登ってようやく雪原を登りきった❗️
道産子ならこれくらいの雪なら滑り止めが無くてもなんとか登れるのである。
9合目で一休みしていよいよ北辰岳頂上だ❗️
ナマラ傾斜がキツイ❗️
ゆっくりと亀歩きだ
これが一番体力を使わないので心臓画バクバクこず息もあがらないのである。下山してくる男性とちょと会話してまた登りはじめなんとか頂上にたどり着いたのである。
頂上は最初は晴れていたが次第に雲がかかってきた❗️
20分位休んでいたらスノポーグループの男女十数人が登ってきて頂上が一気に賑やかになったのである!
頂上の写真をスノポーグループの男性に撮ってもらい下山開始だ~
黒岳山頂までまた戻ると思うとヒンドイな~
3キロ以上歩かないと黒岳山頂まで着かない❗️
黒岳山頂からロープウェイまで急斜面を下らないとアカンしな~と思うと気が滅入るわ~
来た登山道を戻り残雪の急斜面ここが一番の難所である。
ゆっくりと靴を雪にガッガッと足跡を付け慎重に下山した❗️
ここから見える大雪山の雄大な景色が目に焼き付く
ようやく石室の分岐点まで着いた。
石室の山小屋のベンチで休憩、脚が疲労してきたので湿布薬を塗り下山の心配が無くした。
外国人2人が山小屋で働いているでわないか!
背の高い白人の男性とおしゃべりして別れを告げ黒岳山頂まで先ず戻った。
黒岳山頂でちょと休んでロープウェイまで下山する
途中10人位追い越しただろうか?
高校か中学生位の5人位のグループは下りにかなり時間がかかってなかなか下山できないのであった。
靴がスニーカーなので大変滑り安く靴も塗れて難儀していたのであった。
午後3時ようやくロープウェイ乗り場まで来た❗️
ここで下山届けを出しロープウェイに乗り込んだ、ロープウェイを降りたら温泉に入って汗流そうなどと考えているうちにロープウェイは着いた❗️
いやはや、疲れた❗️
足パンパンだ~
この後旭川に戻り美瑛岳を目指すことにした。今回はここまで.
まだまだ旅は続きます。
7月2日朝4時旭川を出発、高速に乗り層雲峡温泉のロープウェイに6時半に到着した。
登山の準備に30分もかかって何とか7時のロープウェイに間に合った❗️
ロープウェイとリフトを乗り継ぎ7時40分登山口に到着した。
今日はやけにスノポーとスキー担いだ若者が大勢いる。その他登山客で40人位乗車しているでわないか。
みんなより1足先に登山開始だ。
時間は7時45分
黒岳は7合目からの登山だが結構勾配がきついのである。
しかし勾配のきついのは山登りはごく当たり前で私もだいぶ慣れてきたのだ❗️
マ~登り方の問題でいかにして体力を消耗しない登り方をするかだ❗️
亀のようにゆっくり足を運ぶことが疲れなく心臓も息も切れないとさとった次第である。
まー一歩が遅いが確実に前に進んで頂上まで辿りつけるのだよね~
先に登山してる人を4組程追い越した。
恐るべし 亀歩きかな❗️
途中で追い越した宮崎夫婦の方と黒岳頂上から北辰岳まで一緒に登山することになるのだか。
早朝はガスがかかって視界悪かったがだんだんガスが晴れ晴天になり、強い日差しで汗だく☀️😵💦になったのだ❗️
テイシャツ一枚になり登山開始だ。
9時ちょっと過ぎ頂上に到着したけどまだ北辰岳は遠い❗️15分位休み北辰岳を目指、まず石室の山小屋まで目指す、スキーとスノポーを担いだ若者の団体が先に出発した。スキーを担いだ若者グループは二組だ。4人のグループとは会話して北辰岳で滑ると言っていたがかなり急斜面で俺もスキーをするが絶対無理.しかし若いっていいね~👋😜✨
黒岳の頂上から少し下った所で九州の宮崎の夫婦と会話しながら北辰岳を目指すことになった。
この宮崎の夫婦とわ北辰岳の山頂手前の雪の斜面で別れることになるのだか
あろうことに雌阿寒岳の登山中に偶然再会することになるのである。
この件については次回にするが
マジ、何かに引き寄せられたガンジがした。
今回はここまでです。
次回後編よろしくです❗️