7月14日気温25℃快晴だ❗11時半登山口に到着、、、駐車場には5台の車が停まっている。登山届けを出しいざ出発!、
300mくらい進むとルスツスキー場のリフト外ある、リフト下り場の横を通り手前の山越えだ!手前の山も急だ、ようやく手前の山の尾根に着いた、ここで小休止、お茶をぐぐっと飲み、流れ出る汗を拭いた。
しばらく尾根ずたいを歩いて下っていよいよ尻別岳の本番である。結構急斜面だ!下界からトラックの音が聞こえる、急斜面なので何度も休憩だ!
途中ロープをつたって登るとこが3か所あった。途中で何度引き返したい気持ちにかられ、女人が下山してきた、それを見てまた登山開始した。ようやく頂上が見えてきた!あとちょっとだが足がガクガクだ❗
やった~頂上になんとか着いた❗
時間は14時30分ナマラ時間かかってしまった😵💧頂上で写真を撮り、お茶を飲む15時だ!下山開始
下山のほうが楽かと思ったが急斜面なので足、膝にくる、、、膝が痛い😵💥
途中一人の男性が登ってきた!チョト会話しまた下山開始した。なんとか急斜面を下りたまた手前の山を登るのか❗ 足がガクガク、マジ膝が痛い😞💥なんとか手前の山も乗り越えルスツスキー場のリフトが見えてきた!
あと500mなんか急に足どりが軽なった。
リフト下り場の所からなんとか登山口到着した、、、バンザイ
時間は16時半
疲れた😖💦 マジ尻別岳なめてました❗
ルスツリドートの山だと甘く思っていたがどこの山もキツイね~
デワまたね~

昨日滝上町で女性がヒグマに襲われ死亡した。
なぜ滝上町の林道を歩いていたのか報道によると道外観光客らしい
どさん子でも滝上町の林道を歩いて登山はめったにしない。地元人なら行くかも知れないけど、道外の人はあまりヒグマの怖さを知らないのか?
この前東北のどっかでツキノワグマを素手で撃退した人がいたがヒグマだと素手で撃退は絶対無理だろう。未だに素手でヒグマを撃退した人はいない。ヒグマの爪にチョトでも触れたら持っていかれる❗

こんなヒグマだと一方的に殺られしまう。仮に棒かナイフでヒグマに手傷を負わせてもヒグマは相手の顔を覚えていて復讐するそうだ、手負いのクマほど危険なクマはいないと猟師の人が言ってた。
北海道の場合いどこでも出る❗
札幌市内に出て数人が襲われた。また福島町で自分の家の裏の畑で無残な姿で発見された。自分も昆布岳登山してたとき3合目辺りでヒグマが登山道を横切り慌て、心臓が飛び出るほどだった。

そこでやむなく頂上に登るのをあきらめ下山した。
登山中は下山してきた人がヒグマの糞があったので注意してと忠告してくれたので声を出し、葉っぱとか叩いて登っていたのが良かった、のかと思う。不意に出くわすのが一番危険らしい。
クマも自分の存在をきずいてサーと消えていった。北海道弁で言うと昆布岳に登山してたらヒグマが目の前通り過ぎてナマラヤバかったベ~あれでクマが向かってきたらワヤだった。

単独登山が多いからなるべくクマの出にくい山に行ってるが北海道はだいたいどこでも出る❗
今回滝上町で被害にあった女性も本州のクマとわ違うこと認識してれば防げたかもしれない。
ホンマクマ🐻ヒグマに出会ったら冷静にいろと云うけれどまず無理や~
まークマ避けには鈴、ラジオ、笛、クマ避けスプレーとか持って登山してください。
また2、3日後登山に出かけようと思うけど注意して行ってきます~
デワ またね~

この前NHKで地元ネタの漫才をやってて岡山の一部地域で使ってる方言が北海道弁のワヤを使ってる。STVの明石アナもたまに使ってる方言でワヤとは昨日帰りに雨降ってきてワヤだったわとか事故の現場がワヤとかに使う、大変、ヤバイとか、ナマラが付くとナマラワヤだった、とかなる。 まーあまり良い時には使わない言葉ではある。多分岡山から移住してきた人が使って北海道に広まったのだろう~
ナマラも凄くとか超とかの意味で良いことや悪い時にも使う。たまに大泉洋も使っている。
しかし最近はあまり北海道弁も使わない、使っている言葉はワヤ、ナマラ、ゴミ投げる、手袋履くくらいかなー
シャコイ(冷たい) ショピンする(鍵かける) オッチャンコ(座る)とかはほとんど使っていないかな~
北海道は広いからまだまだ北海道弁沢山使っている所あるんだろうけどね。ただアクセントとだけわなかなか抜けないもんだね~
道南、積丹、十勝、富良野、北見地方の言葉のアクセントがあり面白い。松山千春も未だに抜けていない。
千春の語尾にな~がよく使われいる。
自分もなになにだよな~とか使っていた、な~な~
今回はこれくらいで次回はもっと北海道のいろんな地方の方言調べてみます。よく使われいる方言があったら知らせてね~
ではまた~🖐️