YouTubeで、阪神タイガースの歴史を主軸とする動画を見ました。



第一岡田阪神の激闘も、ここに紹介されていましたが、かなり熾烈な争いでしたねー。


特に、落合中日が強くて、洒落にならないです。

4番金本選手、エース井川投手を擁するタイガースでも、JFK野球では、実質、一度しか勝てていないわけで。


2003年シーズンなんて、阪神は84勝しているんです。しかし、落合中日が87勝!!

アライバ野球に屈しています。


このように考えると、他球団の今年の監督で、落合監督以上は不在だったでしょう。


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新人監督の新井監督は当然として、三浦監督にしても、やはり監督の実績としては、まだまだ。

落合監督とは比べ物になりません。 


岡田監督にとって、物足りない相手だったのかも??


とにかく結果を残した監督が全て。結果を残した球団が、目標とされます。


来季も楽しみですね!!


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かなり前のことなので、記憶は薄れていますが、岡田阪神とバレンタイン千葉ロッテの日本シリーズ。


○パ・リーグはクライマックスシリーズで勝ち上がった千葉ロッテ。


○一方、セ・リーグは、クライマックスシリーズなしの年。


結果は、千葉ロッテの総得点33、阪神の総得点は4。


33-4 と表現された日本シリーズです。


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こんなの日本シリーズとしては認められないでしょ。両リーグが同等の条件で試合をスタートしていないんですから。


体の温まったチームと冷え切ったチームとの日本シリーズなわけです。


なんだ、千葉ロッテが強くて、阪神が弱いわけではなかったんですね!!

対等の条件で試合をしていない日本シリーズって、何なのでしょう。


この年の日本シリーズは、除外してもらいたいですね。

この日本シリーズは、阪神タイガースの屈辱でもなんでもない。単純に同じ条件での試合をしていない4試合でしたので。


今年、日本一になった今現在、岡田阪神とバレンタイン千葉ロッテの日本シリーズの陳腐さを感じてしまいます。


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現役ドラフトについて、当ブログも何度か記事にしています。

改めて再考すると、馬場放出・漆原獲得という展開は、阪神球団は上手くやったと思います。


現役ドラフトのポイントは、阪神のチームにダメージが少なく、なおかつ、それなりの選手を獲得できるかだと思いますます。


たとえばの話しです。※ありえない話しです。


『湯浅放出・漆原獲得』『石井大智放出・漆原獲得』ならば、当ブログでも、かなり叩いたでしょう。これだと、バランスが取れていません。


あきらかに放出による戦力ダウンで、それなりの選手しか獲得出来なかったことになります。


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馬場投手の場合、後釜になる投手は幾らでもいます。
新人の椎葉投手、石黒投手も候補です。中継ぎから経験を踏んで、一軍の先発に入るチャンスを伺う。

これは、力量のわかる投手ではなく、未知の素材型投手に割り当てるべき枠!!


その意味からも、昨年に引き続き、

今回の現役ドラフトも、ナイス人選でした。


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阪神タイガースの名選手である鳥谷氏が、監督になることを否定しました。


拘束時間も多く、結果的に、たたかれる仕事だからという理由です。

理にかなっています。

ある意味、頭の良い考え方です。

余程、野心がないと阪神の監督にはならないでしょう。


しかし、岡田監督のように結果を残せば、今年のように崇められます。今後の仕事も、一定して依頼が来るでしょう。


そのあたりを本人が、どう捉えるか。


まあ、鳥谷氏の場合、監督にならなくても解説の仕事はありますからね。

人気球団だから、プレッシャーも相当です。


阪神OBから、こうした宣言が出るのも、必然ではあります。

無理もありません。


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新人選手の入団会見で、岡田監督が、このように語りました。


「タイガースでは、マスコミに好かれることと、マスコミにあまりいらんことを言わんこと。」

長年、阪神タイガースに関わってきた人の語る言葉です。


人気のあるタイガースの足を引っ張る報道も多いですから。

取材もしていないのに、憶測で記事にする記者といます。


ある意味、敵に回すと厄介。わけのわからない記事を目にして、メンタルをやられる選手もいるかも知れません。


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岡田監督の親心的な発言ですね。

阪神タイガースにとって、マスコミは味方につけたほうが良い存在です。


選手個人の実力を発揮するためにも、つまらない報道に影響されないように努めてほしいです。


また、マスコミも、自分たちの仕事に誇りを持てるような記事を書いてもらいたいです。

そうしないと、ますます新聞は売れなくなりますよー!!


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馬場投手が巨人へ、、、。


良い投手を獲得できた、という巨人ファンの声を聞きます。


「えっ?? 本当に?? 知っているの??」

というのが、当ブログの感想です。


当ブログの評価としては、

せいぜい、勝ちパターンに入れるかどうかのレベルです。現状、ビハインドの場面での登板が良いところかと。


先発でも、無双できるピッチングは今のところ見込めません。


むしろ秋山投手のほうがクオリティスタートが出来る可能性があるので、秋山投手と馬場投手を比べた場合、秋山投手のほうが計算できるのでは??


馬場投手獲得で有頂天になっている巨人ファンは、要注意!!


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馬場投手獲得により、一気に巨人の投手陣底上げになるかと言うと、ならないでしょう。


馬場投手本人が余程覚醒しない限りは、、、。


三者凡退で一回を切り抜けることを見たことがないくらいのイメージを持っています。

しかも勝ち試合ではなく、敗戦処理の展開で、それですから。


あくまで現役ドラフトは、運任せの側面があります。



というわけで、当ブログの見解は以上です!!


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現役ドラフトに関して、

虎ファンそれぞれに視点は違います。その上で、馬場投手を放出したことを嘆く意見に対して、別の角度で、ある視点を述べたいと思います。


井上広大選手が現役ドラフトに出される噂は、かなり、ありました。


多くの解説者、マスコミの記事、YouTuberからも、井上広大選手を現役ドラフトの予想メンバーに入れてましたね。


もし井上広大選手を現役ドラフトに出せば、これは、当ブログも批判記事を出したでしょう。


しかし、そうではなかったです。良かった!!


かなり安心しました。


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馬場投手放出を嘆くより、井上広大選手を出さなかったことを喜ぶべきです。


馬場投手が活躍するとか、オリックスからの漆原投手が活躍するとか、それは視点的には狭いですね。


他の有望な若い選手を出さないで、キープしたことを新たな視点に加えてください!!


当ブログの一つの見解です!


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馬場投手が現役ドラフトで放出されました。

なんか、馬場投手放出は、勿体ないとか、意見も多いです。



だだ、放出は痛くも痒くもないのが、当ブログの見解です!!厳しいようですが。


来年、この投手、必要性あります??伸び代も薄い。


出番なんて、ありませんから。


にわかファンなら、ドラフト一位の馬場投手放出を嘆くかも??


でも、勝ちパターンに入ることのない投手ですから。

先発させても、5回持つかどうか微妙。結局、コントロールも良くないし使い道に困る投手です。


ドラフト一位なのに、戦力になっていません。この投手を使うなら、今年ドラフト指名した石黒投手とか、森木投手を起用すべき!!


阪神タイガースの人選は正解です!!


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阪神タイガースも、運営的にも、戦力補充的にも、かなり進化しています。


こちらの記事をお読みください⬇️


ドミニカで、トライアウトを実施する予定みたいです。 はい、大正解!!

カープアカデミーを作った広島カープと同じ感じです。多くの虎ファンが望んでいたことかも知れないですね。


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育成路線を外国人助っ人にも適用する。


時代に合っています。日本の野球のノウハウを注入して、それを新たなイズムとして、異国の地の選手に伝授すること。


日本初、世界へ。このようなプランに到達します。これまで、阪神球団がトライ出来なかったことかも知れません。

長期的視野での運営は、非常に感心します!!


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YouTubeも日々進化して、専門チャンネルも増えています。


野球関連のチャンネルも多く存在し、高木豊さんや里崎さんのYouTubeチャンネルは、かなり人気です。


で、阪神関連のYouTubeチャンネルも、かなり多いです。人気球団ですから、再生数も多いです。


その中で、阪神情報局というYouTubeチャンネルがあります。登録人数50000人ですから、阪神関連のYouTubeチャンネルでは、かなり多いです。


で、当ブログとしては、このチャンネルに関しては、あまり評価できません。

※あくまで、当ブログとしての見解ですが。


美味しいです⬇️


ネットの記事を読んで、それを紹介するスタンスですが、かなり誇張したり大げさに表現することが多いです。


サムネに、「ヤバすぎる」の表示が多いですね。つまり釣りです。


大したネット記事の内容でもないのに、このような表現をされると、視聴者にとっては、ドキッとさせられます。「阪神に、良からぬ、なにかがあったの??」と誤解する場合もあります。


実際、視聴したら、大げさな内容でもありません。


こういうのは感心できませんねー。不安を誘いますので。

当ブログとしては、好評価は決して出来ないという見解です!!


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