なにやら、ソフトバンクのコーチが、試合前に記者に、横浜の東投手よりオリックスの宮城投手のほうが上、みたいな発言をしたとか。


いやいや、よくないですねー。


これが、ファンから批判されています。


で、結局、東投手に抑えられて、本拠地なのに、ソフトバンクは敗戦しました(笑)


しかも、この発言を東投手が知っていたわけです。当然、他のチームメイトも知っているでしょう。


こういう軽率な発言は控えるべきですねー。相手もプロなわけで。底力があります。団結力を生みますよ!!


世論も、ベイスターズ寄りになるでしょう。


いやー、余計な発言をしましたねー。個人的には、ベイスターズを応援したくなりました。


余計で無駄な発言により、相手チームが団結する場合があります。

日本シリーズは、どうなるか。わからなくなりましたよ!!


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阪神タイガースの今現在の支配下人数は、60名です。


秋山選手が引退。

森木選手が、育成になりましたし、遠藤選手たちも契約せず。


そのため、今現在、60名に。


ドラフトで5名を獲得。ここに、新外国人助っ人が加入します。


そして、ベイスターズにいた楠本選手を獲得する話も。


おそらく残り3枠くらいを育成選手で争うかたちでしょう。


ベタンセス選手らの外国人選手。

今年のドラフトで育成選手4人を獲得。

かなり熾烈な争いとなります。


ただ、来季は大物駅の近くに、2軍の新球場が稼働します。

まさに、育成の阪神タイガース元年とも言えます。新しい才能ある選手が台頭するのか。


育成枠を拡大した阪神タイガースだからこそ、新たな球団戦略が必須なのは、間違いありません。


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週刊ベースボールで、早くも来年のドラフト候補の特集がありました!!


来年は、高校生のピッチャーで有望な選手が多いとのことです。


しかし、あくまで現時点での話です。


ここから、春夏秋とかけて、高校生、大学生、社会人、そして独立リーグの選手が、台頭する事は、毎年のことです。


各球団の、スカウトは自分たちのチームの現状を見て、ドラフト戦略を思考錯誤するでしょう。


1年に、たった1度の、ドラフト会議。そこに向かってあらゆる情報を総動員し、指名に向けて動く。


まさに、プロのスカウトの凄さを知ることが出来ます。


阪神タイガースは、今後もドラフト巧者で、あり続けるでしょうか??

フロントも一丸となって有望な選手を見極めてほしいですね!!


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藤川監督が、伊原投手を中継ぎではなく先発調整させることを宣言しました。


これは大正解ですね。

金村投手コーチも以前、語っていましたが、投手は先発からスタートさせるのがベターだと。


適材適所もありますが、やはり先発の頭数を増やさないと長丁場の試合にチームも持ち堪えられません。


すぐに使いたいために、中継ぎ要因にするのは、間違い。


このあたりは、やはり投手出身の監督です。

間違った選択をしませんねー。


藤川監督は、投手出身の監督だけに、投手心理がわかると言う点では、岡田監督にはないものがあると思います!


論理的に、投手起用も、行っていくのではないでしょうか。


そこを期待できるのが、藤川政権です。投手力あっての阪神タイガース。


投手力が、要です!!


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昨日はドラフト会議で、プロ野球界が盛り上がりました。


虎ファンの皆さん、

阪神タイガースの公式YouTubeにて、

畑山統括スカウトが、ドラフト1位を予定していた選手が2人も獲得できたことを喜んでいました。


やはり、ドラフト1位候補に2人とも挙がっていたみたいですねー!!なるほど。

どちらかではなく、両方を獲得できたのが、グッド!!ここが、ポイントです。


ウェーバー順が不利な中で、今朝丸投手を獲得できたのは、大きいです。


この投手を他のチームが獲得していたら、どうなっていたのでしょう??


かなりドラフト戦略が変化したに違いありません。非常にバランス良い指名だったと想定します!!


まさに、これこそドラフトの面白さ。


とにかく、スカウトが見込んだ選手が、1位、2位で獲得できたことを喜びましょう。


ドラフト採点が各方面から行われています。

これも、信用できません。このことは、次回の記事で、言及します!!


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金丸投手をクジで外しましたが、

NTT西日本の伊原投手を指名しました!!


指名的には、やはりブレないですねー。同じ左腕を指名!!社会人の即戦力です。


これぞ、阪神タイガースのドラフトですねー。

キーポイントをとことん攻める姿勢には感銘です。


このブレない姿勢があったからこそ、ドラフト戦略が成功したのですから。




ここから、卒のない指名です。


2位で将来性豊かな地元・報徳の今朝丸投手を獲得しました。


3位は、即戦力右腕の木下投手。


4位で、課題の捕手補強として町田捕手。


5位では、遊撃手の佐野選手。


つまり、偏りなくポジションを補充したかたちです。昨年からの伏線もある中でのドラフトだと思います!!


5人の指名でしたが、支配下枠もありますので、ここから外国人補強の関連もあるのでしょう。


あとは、入団した選手を応援しましょう!!


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いよいよドラフト会議が、本日行われます。


関西大の金丸投手が、有力みたいです。

もしくは、サプライズはあるのか。

大注目です。


結果を踏まえた上で、本日中に記事をアップします!!

宜しくお願い致します!!


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いよいよです!!

大きな期待の中、藤川阪神が甲子園で始動しました。


監督自身も、コミュニケーションを豊富にしているみたいですねー。選手からの距離も近い。親近感があるみたいです。



選手とは距離をおいた岡田監督とは、違うスタンスみたいですね。

でも、色が違って良いかもしれません。


藤川監督には、藤川監督のスタンスがあるでしょう。岡田監督のスタンスは、ある意味岡田監督しかできないものでした。



心機一転。藤川阪神には、コミュニケーションを豊富として、一致団結で挑んでほしいです。


必然的に、

新しい何かを生み出すでしょう!!


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まさか、まさか、横浜に巨人が敗戦し、日本シリーズに行くことができず、、、。


これにより、12年も、日本一になっていないみたいです。


日本シリーズで、ソフトバンクに1試合も勝てなかったこともありましたし、リーグ優勝はするものの、日本一にはなっていない。


これも、意外でした。


改めて、阪神タイガースは、昨年日本一になって、良かったと思います。


クライマックスシリーズがあるので、日本一になるのは、至難の業ですねー。


巨人の敗戦からも、良くわかります。リーグ優勝の先にクライマックスシリーズの段階を踏んで、さらに日本シリーズですから。


改めて昨年の岡田阪神の日本一は偉業だと認識せました!!


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和田2軍監督が、フェニックスリーグでホームランを打った前川右京選手を絶賛です!


 -前川の本塁打はさすが。


 「そうだね。今年、右京が一回もファームに来てないけど、1年前と全く違うというか、やっぱり成長してるな1年、1軍にいてっていうのを見せてくれているね。あれだけコンパクトに打ってかつ飛ばせるっていうのは、あれは見習わないといけないね、他の選手」


井上選手しかり野口選手しかり、

有望な若虎は多く在籍しています。

近年、助っ人が活躍しない球団が増えています。

プロ野球もレベルが上がっているからでしょうか??


しかし、フロントも、助っ人の獲得に動くことは動きます。

補強のために必要な行為です。


しかし、彼らを必要としない若虎の台頭が観たいですね。

阪神タイガースには、それができます。

助っ人は、あくまで補完的な役割にして欲しいですね!!


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