この本を読んで、

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このキャラがわたしの中で誕生しました。

上の人間は前向きな自分。理想の自分。

下の子は心の底にある不満と不安。

下の子は、子どものとき。

親との関わりで。
自分のわがままを言えなかった。
信じてもらえなかった。
傷つけられた
愛されたくて顔色をうかがっていた。

いろんな経験から生じたものらしい。

自己肯定感の低い人は、下の子をイイコ、イイコ、できないらしい。

理想の自分をホントの自分だと思って、

下の子を責めてるんだって。
下の子の自分が嫌いだから、見て見ぬふり。

わたしも下の子をイイコ、イイコするぜ。