自分のためにお金をかけようと思って、

メンタル心理カウンセラー
上級心理カウンセラー
チャイルドカウンセラー
家族療法カウンセラー

の資格取得通信講座を勉強することにした。

はじめて自分のしたい勉強にお金をかける。

すげーうれしくて涙が出た。その反面、以外なほどアル中の父と、前向きな母の顔がチラつく。

父親は、
喘息を持って生まれたのはお前のせいだ!お前が悪いとか。

義務教育だから勉強させてやってるとか。

高校行けば、義務教育が終わったのに、金を出して、勉強させてやってる。気に入らないなら出てけとか。 

すげーがんばったのに成績あがらなくて、酔っ払ってダメ人間確定したりとな。
まあ、いろいろあったけど、鮮明に覚えているのが、これくらい。

でお母さんは、黙って明るく我慢してる人。
わたしと軽いノリで父親の悪口大会をするけど、いざ深刻な状況になると、父親をフォローする。

わたしのやりたいことには、(将来安定の不安から)賛同してくれなかったな。

肝心なところで味方皆無。


あ、わたしの一番のトラウマこれや。(悟り)
金とがんばることと好きな人が味方になってくれなかったこと。
今までアル中の父親が、すべてトラウマと思った。

でも分の味方と思って、神のように崇拝してた母が肝心なところで、味方になってくれなかったの、きつい。かも?


がんばっても、がんばっても、どうせ自分なんかと思ってる。かも?

肝心なところで味方皆無ってことは、わたしの「やりたい!」ってダメなこと。かも?

がんばっても、頭悪いからムダ。かも?
、、、って、思ってる。かも?

だから誰かのがんばってる➾目標達成
の過程が。

わたしはがんばってる、がんばってる、がんばってる、がんばってる、くらいにしないとダメなんだ。って思っている。かも?


児童文学作家になりたいって、思った時、次に出た思考は、「小説大賞応募なら、いっぱいがんばっても、お金がかからない!」だったことを思い出した。


自己肯定感、、、、低っ!



旦那に許可もらって、資格勉強する。自分でもうれしいけど。両親の記憶が、すこぶる邪魔。

これ、インナーチャイルドの本を読み固めよっと。