若者のコレカラ研究所 -21ページ目

若者のコレカラ研究所

「やりたいことがある人も、ない人も」
両方とも素敵なことだと思う。
いろんな人がいていいってことを研究する研究所です。

 

 

 

最近、「ブログ書いて広告収入したいの?」「急にどうしたの?」

 

よく言われますが

 

僕が、得たものをアウトプットする場であると同時に

 

ついでに誰かに見てもらって何か力になれたらなという

 

感覚で書いてます!!!!!

 

 

 

 

 

 

先日、LGBTについて書きましたが

 

 

 

まだまだ、知らなかたことがありました。

 

 

 

 

イベントで知り合った、女の子(先輩)から

 

 

「ブログ読んだよー!私は、パンセクシャルなんだよね!」

「LGBTSってのがあるんだ!」

 

 

というLINEがきました!

 

 

 

「ん!?パンセクシャルとはなんだ!」と思ったのですが詳しく説明してくれました。

 

 

バイセクシャル→男性女性恋愛対象である

 

 

パンセクシャル→男性女性それ以外も全て恋愛対象であることだそうです

 

 

Sという記号は、色んな多様性を取り込んだ記号だそうです。

 

 

 

つまり

 

 

 

性別を超えて人を愛する

 

(ちょーかっこいい)

 

 

 

 

先輩は、パンセクシャルであることをオープンにしているらしく

 

 

 

 

前から、魅力的な人だなーと思っていたのですが

 

 

 

それを聞いてますます、魅力的だと感じました!

 

 

 

 

 

 

 

でも、オープンにすることで嫌な思いをすることもあるそうで

 

 

興味津々に性的な内容を聞かれることもあるそうです

 

 

 

 

オープンにすることはいいことだとはいえ

 

 

「マジョリティーである異性愛者同士でもSEXについてベラベラ話さないだろ」と感じます。

 

 

 

 

そこは、異性愛者もボーダーラインは同じかと

 

 

 

 

 

 

 

先輩の、お話を聞いて一番感じたことは

 

 

 

カテゴライズする必要があるのかな?

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

好きな人はそれぞれ

 

性の形も人それぞれ

 

 

 

 

 

 

今の所、多数派と少数派に分けるメリットは思いつかないなー