TWIN'Sパパのカメラ転売で月収100万円の道

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カメラ転売で月収100万円を目指す日々の実績レポート!

Amebaでブログを始めよう!

今更ですが、明けましておめでとうございます。

そして、突然ではありますが、

この記事をもってこちらのブログの更新は終了します。

こちらのブログは終了しますが、

別に独自blogを立ち上げてそちらで更新して参ります。


こちらの最後の記事は、日記で終わります。


私は今、カメラ転売のコンサルを受けているのですが、

今日は、そのコンサルを受けている方に今年の抱負(目標)を述べたところ、

ボロクソに言われてしまいました。

しかも、それだったらもう教えることも、伝えることも何も無いとまで…(泣)


コンサル料も今月分支払っているのに…(泣)


確かにまだ結果という結果は出ていませんが…


ということで、

意気揚々と今年始まったばかりで、今日まで望んできましたが・・・


しかし、こんなことで凹んでても何のプラスにもならないので

マインドセットして

とにかく今年掲げた目標に向かって突き進んでまいります。


短いblogでしたが、今までアクセスしていただいた方にとても感謝です。

また新たなブログでお会いしましょう!

その際、引き続きアクセスしていただけたら幸いです。


それではこちらのブログを終了します。

ありがとうございました。



今回は国内のカメラメーカーと特徴について書いていこうと思います。

まず最初は国内メーカーで最もシェア率の高いメーカー

★Canon キャノン

キヤノンは1937年設立のフィルム時代から長い歴史を持つカメラ・映像機器などを主力とするメーカーで、現在は売上の主力はOA機器へと移っていますが、デジタルカメラの分野においても世界・国内共にシェアNo.1(2016年現在)のカメラメーカー

●キヤノンのここがイイ!

・シェアNo.1でアクセサリーの購入などが容易

・ボディ&レンズ&アクセサリーのラインアップが豊富

・サードパーティ製レンズ&アクセサリーの豊富さ

・オートフォーカスが非常に速い

・判りやすい操作性

●キヤノンのここがダメ!

イメージセンサーの性能で他社に遅れている

・マゼンタ(赤)被り傾向のホワイトバランス

・コストパフォーマンスが悪い

・オートフォーカスの精度がイマイチ

・初心者向けモデルは機能が大幅に省かれている

●キヤノンが向いている被写体

・お子さんの運動会

・プロスポーツ

・モータースポーツ

・結婚式(ブライダル)

・女性ポートレート

・野鳥


★NIKON ニコン

ニコンは1917年設立の非常に長い歴史を持つ光学機器メーカーで、もともとは軍事用光学機器などを製造。キヤノンと共にカメラ業界の2強と呼ばれ、プロ・アマ問わず多くのフォトグラファーに愛用されています。

●ニコンのここがイイ!

ボディ&レンズ&アクセサリーが豊富

・精度の高いオートフォーカス

・サードパーティ製レンズ&アクセサリーの豊富さ

・実物に忠実なホワイトバランス

・細かい操作カスタマイズが可能

●ニコンのここがダメ!

実物に忠実すぎるホワイトバランス

・分かりやすそうで実は複雑なマウント規格

・ライブビュー時のオートフォーカースの遅さ

・分かりにくい型番

・初心者にはとっつき難い操作系

●ニコンが向いている被写体

風景

・男性ポートレート

・商品(ブツ撮り)

・建築物

・乗り物

・野生動物


★SONY ソニー

ソニーは世界最先端の半導体開発技術をもったメーカーで、イメージセンサーの分野においても突出した開発力と世界トップのシェアを有する企業で、裏面照射型CMOSイメージセンサー、積層型CMOSイメージセンサーなど、数々の革新的な撮像素子を開発・製造しており、その性能において他社を圧倒。その高いイメージセンサー開発力を生かして、高精細なモデルや暗所に非常に強いカメラなど、さまざまなコンセプトを打ち出していますが、同時に民生用・業務用ムービーカメラにも非常に強いメーカーで、静止画のみならず動画撮影機能でも業界屈指の技術力を持っています。

●ソニーのここがイイ!

世界最先端のイメージセンサー

・ミラーレス最速のオートフォーカス

・高い動画撮影機能

・ミラーレスメーカーで数少ないフルサイズ機が選べる

・小型軽量化が得意

●ソニーのここがダメ!

・モダンなデザインだが突き抜けきれていない

・マーケティングがお粗末

・高級高画質なレンズはあるが安くて写りの良いレンズが少ない

・アクセサリーが少ない

・プロ機がない

●ソニーが向いている被写体

ポートレート

・夜景

・動画

・スナップ


★OLYMPUS オリンパス

オリンパスは長い歴史を持つ光学機器メーカーで、医療分野でも高いシェアを誇っています。もともと小型カメラの開発が得意であり、ミラーレスの登場と共に一気に躍進しました。またカメラ女子ブームの火付け役でもあり、宮崎あおいをイメージキャラクターとして起用したことで、それまでレンズ交換式カメラをあまり買わなかった女性層に大幅に広く浸透しました。

●オリンパスのここがイイ!

・強力な手振れ補正

・豊富なレンズラインアップ

・防塵防滴機種の豊富さ

・デジタルフィルターの充実度

・水中ハウジングの充実度

●オリンパスのここがダメ!

見た目重視の戦略

・小さいセンサーサイズ

・暗所撮影に弱い

・動画撮影機能で他社に遅れている

・シャープネスが強すぎる画質

●オリンパスが向いている被写体

スナップ

・自撮り

・日中の野生動物

・昆虫

・水中


★Panasonic パナソニック

パナソニックは1917年設立の長い歴史を持つ世界的な大手電機メーカーですが、デジタルカメラ・デジタルビデオカメラの販売にも力を入れており、世界で初めてミラーレスカメラを発売したメーカー。またドイツの老舗カメラブランドであるライカとの協業でも知られており、ライカへのカメラボディのOEM供給や技術提供、ライカの認証を得たライカブランドのレンズをラインアップしていることでも有名です。

●パナソニックのここがイイ!

・動画性能が高い

・動画からの静止画切り出しや優秀

・小型軽量

・レンズが豊富

・自撮り撮影対応機種が多い

●パナソニックのここがダメ!

モダンにもクラシックにもなりきれないデザイン

・動画性能に力を入れすぎている

・小さいセンサーサイズ

・アクセサリーが少ない

・本格的な静止画撮影モデルがない

●パナソニックが向いている被写体

動画

・自撮り

・スナップ


★Pentax ペンタックス

1919年設立のペンタックスは当初から光学製品の開発メーカーとして発足しましたが、日本初の35mm判一眼レフを発売したことでも知られています。デジタルカメラ時代になって経営状態が悪くなったことでHOYAに買収され、その後RICOHを親会社として現在はブランド名としてカメラを販売しています。

●ペンタックスのここがイイ!

自然風景を鮮やかに写しやすい

・ボディ内手振れ補正

・防塵防滴対応機種が多い

・上質なファインダー

・リアル・レゾリューション・システムによる高い解像感

●ペンタックスのここがダメ!

ボディの選択肢が少ない

・サードパーティ製レンズが少ない

・オートフォーカスが弱い

・アクセサリーが少ない

・開発ペースが遅い

●ペンタックスが向いている被写体

天体

・自然風景

・建築物

・山岳


★Fujifilm 富士フイルム

1934年設立のフジフイルムは写真用フィルムの開発・販売のメーカーとして成長しました。デジタルカメラ時代に入ってからはニコンからボディのOEM供給を受け、デジタル一眼レフの販売も行っていましたが、近年ではミラーレス機のシリーズへとその戦場を変え、クラシカルなデザインと操作性を取り入れたシリーズが古くからのカメラファンを中心に人気を博しています。

●フジフイルムのここがイイ!

血色の良い肌色再現

・クラシックカメラのような操作性

・写りの良い単焦点レンズのラインアップ

・色モアレの出にくい独自カラーフィルター

●フジフイルムのここがダメ!

遅いオートフォーカス

・ミラーレスにしては大柄なボディ

・アクセサリーが少ない

・サードパーティ製レンズが少ない

・フルサイズの無いラインアップ

●フジフイルムが向いている被写体

女性や子供のポートレート

・料理

・夜景


以上が国内で代表的なメーカーです。


最後までご覧いただき誠にありがとうございました。

次回は何故、カメラ転売を推奨するのかについて書こうと思います。

それでは次回をお楽しみに!


今回はカメラの種類について書こうと思います。


カメラの種類は大きく分けると次の2種類になります。

①デジタルカメラ

②フィルムカメラ


そして①のデジタルカメラについてはさらに3種類に分類されます。

Ⅰ:一眼レフカメラ

Ⅱ:ミラーレス一眼

Ⅲ:コンパクトデジタルカメラ


Ⅰの一眼レフカメラというのは、スチルカメラの構造による分類のひとつで、撮影に使用するレンズと撮像面の間に鏡を置き、実際に撮影されるイメージを光学ファインダーで確認することができるものをいいます。

Ⅱのミラーレス一眼というのは、一眼レフカメラの光学式ファインダーの代わりに電子ビューファインダーや液晶ディスプレイを通じて像を確認する形式のレンズ交換式デジタルカメラの総称になります。

Ⅲのコンパクトデジタルカメラというのは、デジタルカメラの中でもコンパクトさが特徴の、比較的手軽に扱うことができるタイプのカメラです。


②のフィルムカメラは、とにかく歴史が長く、まず撮影するにはフイルムが必要になります。

さらに、現像しなければどのように撮れているかが分かりません。しかも失敗した写真まで現像する費用が掛かってきます。そのため、1枚1枚丁寧にとることができるカメラです。


デジタルカメラはいくらでも取り直しができ、その場で確認ができるといったメリットを持っています。


写真愛好家の多くは今でもフィルムカメラを使っています。

また、フィルムカメラは撮るだけでなく、アンティークとしても価値が高いため、

壊れたカメラでも高く取引が行われるものも多くあります。


今回はここまで。

次回はカメラのメーカーについて書いていこうと思います。

今回も最後までご覧いただき誠にありがとうございました。

それでは次回をお楽しみに!