22日土曜日、パナソニックパンサーズ、豊田合成トレフェルサ、FC東京、大分三好による氷見ふれあいスポーツセンターにおいてのVプレミアリーグを観戦。
また富山県民に苛立ちを覚えた。
カメラ撮影について。
私はフラッシュもライトもたかずに選手を撮ってたの。
したらおばさんがつかつかやってきて「フラッシュたいての撮影は…」
最後まで聞かずに「たいてません!怒」
「いや、こちらでカメラ持って構えてたので」やってさ。
はぁ?としか言えんかった。
撮ったらだめなきまりはないでしょ?
初めのアナウンスしっかり聞いてましたよ?
フラッシュ、赤や緑のライトはNGって、
守ってるやん。
カメラ向けるのがダメって?
なら斜め前で一眼レフ構えてる人にも言ったら?
で、それだけ言って帰っていった。
あ、や、ま、れ!
腹立って仕方ない。
本間頭かたいな。
去年も開場時間きっちり守る人たち。
自分らあったかいとこから私らを見てる。
入り口まだまだ長いなら中で並ばせろ。
石川県は融通きいた。寒いから中入ってくださいって去年、入れてくれたよ。
去年は我慢したけど、今年もかってかんじやな。
いや今年は開場1時前やった。
なのにあのおばさんかよ。
高い金払って見に行ってるんやからいい思いさせてくれよって言いたい。
ラインズマンもわかってなかったね。
ボール飛んできたらどっちに逃げるの。
外でしょ。
なんで中に入って選手と交錯してるん?
ありえん。つながるボールもつながらんくなったやんか。
今年の北信越大会でも富山の高校生のライトズマンは、もう呆れて笑いもできない。大丈夫かってかんじ。
ルールわかってなくて、ボールのスピードについていけなくて、ジャッジミスる人らがラインズマンしていいのか?
思い出したらどんどん出てきてしまった。
言い過ぎか?