欺瞞、腐敗の警視庁
無策、無欲、無能の警察組織にあって、そのトップレベルが警視庁だ。
内部で窃盗や暴行も横行しており、セクハラパワハラはザラだ。
裁判所に提出する書類なんか平気でデタラメ書くし、供述調書なんて度を抜く嘘を平気で綴る。
調書協力する方だって長時間、殺風景な汚い部屋にて、落ち着いて喋ってなんかいられない。
取調官はコーヒー飲むのも軽食とるのも自由だ。他人のことなど考えない。
法律だから、規則だからと、普段デタラメやってる警察官からご立派な説明だから呆れる。
義理人情は全くない。
一切がっさい何でも全てが「人を見たらドロボーと思え」と性悪説が原点だ。
被害者も被害者家族もスタートは容疑者と同一に見る。
今、こんな状況で国民が捜査協力すると思うか?不審感しかない。
業務意欲はなく、ごますり、おべんちゃらで全うする気?
面倒な仕事を避け、点数にならないことはしない。
考えてるのは昇任のことばかり。管理社会だから管理を逃れる悪知恵だけは日々磨く。
そんな警察官が蔓延る現実、国民は、声を大にして抗議しなきゃなりません。
放置しとけばテイタラクは悪化の一途を辿るでしょう。
プーチンを信じてみる
2018再選を果たすまで、多分、領土の返還なんて口が裂けても言えない。
平和条約締結して大統領選挙だろう。
そして6年間の任期を勝ち取って2島とりあえず返還となるシナリオだろう。
2020かな。
それからプーチン退陣直前2024四島返還、プーチン亡命ってないだろうか?
