今回は、阪神と巨人を比較します。


巨人に関しては岡本選手のメジャー移籍が大きいですよね。後釜が不在。外国人助っ人頼みです。これは、長いスパンを考えても厳しいと思います。


阪神は、立石選手を獲得しましたから、未来の4番候補は居ます。

佐藤選手がメジャー移籍しても、森下選手もいますから。後釜候補は存在します。


ここが、両球団の大きな違いだと考えています。

長期的な視野で、球団はチームづくりをしてきたかがキーポイントです。


やはり、4番の後釜を育成することは大事ですよね!!


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さん、明けましておめでとうございます!!

本年も、宜しくお願い致します!!


今年も当ブログで、阪神タイガースに言及します。また、たまに他球団も取り上げていきます。


他球団と比較して、阪神タイガースは、どうかは大切なポイントです。


いろんな方々が、YouTubeなどで、阪神タイガースや他球団のことに触れていますので、そのあたりも調べて紹介するかと思います!!


今年も、阪神タイガースに期待をこめて、記事にしていきます!!


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12月31日です!!

皆さん、来年も阪神タイガースに期待しましょう!!


期待できる理由。それは阪神球団が、やるべきことをやっているからです。新外国人助っ人も含めて、補強をしっかりしたこと、ドラフトも良かったということ、それらを含めると、期待が持てます。


もし、これが成されてなかったら、やはり球団のやる気を疑います。


しかし、そうならなかったのは、やはり今の阪神タイガースは現場もフロント、もしっかりとした仕事をしていると言うことです。


そういう意味では2026年の阪神タイガースは希望に満ち溢れています。


連覇に向けて、邁進してくれることを期待しています!!


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いよいよ、来年も近づいてきました。


阪神タイガースは話題が多いですねー。立石選手や新助っ人も含めて戦力が充実していますから。


こういうシチュエーションは、継続してもらいたいですねー。やはり、そうでないと、また中途半端な強さになりますから。


戦力が充実しているのは、とても良いことです。その方が期待値が高まりますから。


そうでない球団も多いわけで。


戦力補強をしたから、話題も多く期待値が高まります。


球団の方向性を支持します!!


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感心しました。素晴らしい!!


藤川監督が、このようにコメントしています!!


「一番良くないのは慣れですから。自分も同じように現役を過ごしていましたけど、慣れないようにというのは重要です。慣れるというのは一番ダメですね」


素晴らしいですね。

勝負師です!勝負に油断は大敵です。


阪神タイガースの場合、球団としての甘さは、昔からありましたねー。存在していましたよ。


選手もフロントも勝負に執着していない感じはありました。だから、連覇ができない歴史なのでしょう。


そういうものを払拭するための藤川監督の発言だと思います。

全面的に支持します!!


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全く情報がないまま、またまた阪神タイガースは、新しい助っ人を獲得しました。


ラグズデール投手!!

素材が楽しみな投手です。それにしても驚きです。いつ交渉したのか、全く知らされていない中、突然の発表!!


それは、しっかりと情報統制ができている証。


この辺は、阪神球団は、非常に卓越しています。補強が、とにかく早い。


なぜでしょうか。


それは、すべて来季のため。


早めに補強をしておけば首脳陣も計算ができます。


誰をどのようにして起用をするか、シミュレーションできるからです。


これが遅いと、後手後手に回ります。


そういう意味でも球団の補強の早さは、目をみはるものがあります!!


来季も期待します!!


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嬉しい情報です!!

本当に、素晴らしいですね。


来年も、助っ人を含めて補強を続けていく阪神球団。その姿勢は素晴らしい。


で、これは、どのような意味があるのか。よく考えてみると、他球団への牽制でもあります。


補強をすれば、他球団も警戒するはずです。そうなれば、やはり対戦するときも、心理的に優位になるのでは??

そのあたりの戦略も加味して、阪神球団は動き続けていると思います。


補強をしないチームならば、警戒度も少なくなるでしょう。


その意味でも、

補強継続宣言は大きな意味を持ちます!!


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ルーカス投手も契約合意みたいですね。

安心しました。

契約するまでは、わかりませんでしたから。




とにかく、アクティブに補強をしている阪神タイガースです。

これは、ファンも喜び溢れさせてくれます。


やる気を見せてくれていますから。健全ですよね。

これが逆だったら、とんでもないことになります。ファンや来場する観客の期待に応えていないシチュエーションにもなりますので。


その点では、あまり補強にアクティブではない今年のドラゴンズとは違いますね。


さあ、また新たな補強があるのでしょうか??

期待しておきます!!


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阪神タイガースは、リーグ優勝しました。しかし、さらなる戦力アップを見込んで、新しい助っ人を獲得しました。


また伏見捕手も獲得しました。まだまだ補強を続けています。


ところが、今年4位の中日ドラゴンズは、とりあえず、もう補強しないようです。


アブレイユ投手を獲得しただけで、大きな補強はしておりません。


これは一体どういうことなんでしょうか?


強いチームを作ると言う意気込みを、感じることできません。


これでは、いつまでたっても、Aクラスにはなれないでしょう。


阪神も巨人も横浜も、やはり今年も補強しています。


それは、ファンのニーズに合うためでもあります。


補強しなければ、ファンも納得しないでしょう。まさに、それはファンサービスの一環です。


阪神タイガースのフロントは、そのあたりを理解していますね!!


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阪神タイガースは、ドラフトを含めて、野手の補強が目立ったかたちです。


これは、なぜ起きたのでしょうか?


それは明確です。理由は明確です。控えにいる選手のレベルが低いからです。


レフトも、ポジションが空いているにもかかわらず、今年はレギュラーになる選手がいませんでした。


せっかくのチャンスな情けない話です。


そういう意味では、今回のフロントの方向性は間違っていません。


弱点を長所に変えるために、ドラフトでも野手を取りました。


これは、虎ファンも支持していることでしょう。投打にバランスが良いチームは、安定します。


逆に、いま在籍している選手は、うかうかしてられません。


新たな戦力が、彼らの自覚を上げれば、それは戦力アップになります。


来年の阪神タイガースに期待します!!


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