調子に乗って宝塚観劇の思い出の続きを書いてみようかと思います。
和央フランツにすっかり魅了されたのですが。
宝塚歌劇の舞台を観にいくことはなく。電車の中に無数に吊られた公演ポスターを見て「素敵やなあ

」と思うだけで満足していたのです。
観劇なんて敷居が高い、とか。チケットとるのめんどくさそう、とか。そういう理由だったんですかね。自分からすすんで遊びに行ったりするような人間じゃなかったですね、今考えると

で、気がつくと和央さん花總さんが退団する、と。
通勤で通る道に大きいテレビ画面があって、そこで毎日宝塚歌劇の情報が放映されているのですが。毎日通る時間帯にちょうど和央さんの退団公演のお知らせみたいなのをやってて。
なんかショックでしたね。観にいけば良かったなー、て思いました。
続く。