Actually, my grandmother died.
朝起きたら母と弟からの着信が2件。
父親からは2件のメール。
この時点で予測出来た。
そっか…
ついに来ちゃったか。
わかっていたけれど、弟に電話をかけ直した。
「あ、もしもし?聞いた?ばあちゃん死んだんや。明日お通夜で明後日葬式やわ、あんた帰ってこれるんな?」
わかっていたけれど、突きつけられる現実。
運が良いのか悪いのか、たまたま職場は2月3日まで臨時休業で…
名古屋にでもプチ旅行に行こうかー?なんて彼氏と話してた所だった。
「そっか、わかった。うち今日から休みやけん帰るわ!」
「わかった!俺葬式は仕事休めるかまだ分からんけど、通夜は行けるけん!また後で母さんに連絡しといたらええわ!」
「うん、そうする!ありがとう。ほんだらな。」
じいちゃんが死んだ時もそうだったけれど、
人が死ぬって聞くだけじゃ全然実感がわかない。
とりあえずその話をしたら、
「行ってあげな!俺とのデートはこれから死ぬまで沢山出来るから」
なんて優しい人。
こう言う時、本当にこの人で良かったと思う。
それから準備をして昼には家を出た。
゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+゚+o。◈。o
はい!!!
どうも、とら猫です





ばあちゃん、綺麗にお化粧してもらって
すっごく綺麗になってました!!!



これから3日は滞在予定で色々手伝いしなきゃならないですが、
沢山お世話になったばあちゃんのため、目一杯送り出してきます!!
ありがとう、ばあちゃん!
本当にお世話になりました!!
と言う個人的なお知らせ?でした






