地面から顔出してるのを見ました。目があったら、びっくりして穴の中に隠れてしまいました。いろいろな動物が生息しているようです。


帰ってきてベランダから中庭を見下ろしていたら、太ったリスが悠然と小道を歩いていました。


中庭は割と広いのですが、リスが住むほどの広さはないと思うし、あの太り様はいったいなんだったんだろうと思います。





にこにこ動画で見てたら、アクセス数が多くて途中から見れなくなりました。おもしろいところだったのに。衆議院インターネット動画は明日にならないと見れないようです。最初はアクセスが集中して画面も開けないくらいでした。


石波議員はすごい博識だし、なんといっても迫力があります。次の首相になってもらいたいです。まあブログを見ると悪いこという人もいるけど。見る限りではリーダーシップといい、論理力といい、素晴らしいものがあります。


石波議員が質問するときは、大臣たちはみんなおどおどして、目が泳いでるところが面白いです。あの迫力で質問されたら、私は5分もたたないうちにすみませんっと言ってしまいそうです。


さて今日は夏時間から冬時間に変わりました。1時間遅くなるので得した気分です。心なしか日が落ちるのがすごく早かったような気がします。


つい昨日までは暖かくてTシャツでよかったのに、今日はベランダにいると寒いです。昨日までは夕方7時くらいは明るかったのに、今日は5時過ぎには暗くなっているし。不思議です。


インターネットしている間にエッセイ書かないといけないんですけどね・・・。

どうやら海保の人が殉職したのは本当らしいですね。一部のブログでは以前から出てましたが、今ではかなりの人が知っているみたいです。事実なら早く明らかにして、国葬を行ってほしいです。


地方のテレビでこの話は出ていたから、表に出るのは時間の問題でしょうか。でもまだ数ヶ月かかるかもしれませんね。二度目の流出に期待したいところです。


海保職員が義憤で流出させたという見方が一般的ですが、私は現内閣を潰したいが、民主党は潰したくない誰かが行ったと思います。かなり戦略的だし、肝心の海保職員が攻撃されたシーンが入ってないからです。


ネットで情報を得られるのはある意味、それができない人に対して優越感を感じますね。日本のマスコミが情報統制をしているからなおさら。


私が政治関係のブログを見始めたのはここ一年くらいなのですが、半年くらいたった頃、ある特定のカテゴリーに属する事件については、ネットでは新聞やテレビよりも情報が数ケ月早く詳細に出る、ということに気づきました。


これはかなり自分にとっては衝撃的でした。それ以来意味がないので、テレビや新聞は見なくなりました。ただ、どの方向に世論を誘導したいのだろうか、ということを確認するためには、いい指標になります。


中国は情報統制がひどくいので、インターネットで外国のメディアから情報を得るという話はよく聞いてましたが、(最近はインターネット規制がすごくて、なかなかうまくいかないようですが。)日本も大差ないと思います。


あとインターネットのいいところは、一次ソースも簡単にチェックできることですね。この間デマのような情報があちこちで出ていましたが、一次ソースを見ることで、デマだと判断できました。