うさこ★すべてはうまくいっている★胸腺腫 甲状腺がん術後 2歳0歳育児中 -2ページ目

うさこ★すべてはうまくいっている★胸腺腫 甲状腺がん術後 2歳0歳育児中

胸腺腫⇒手術⇒経過観察中
体調戻り不妊治療⇒妊娠⇒2017年1月4日に長男(こいちゃん)出産
甲状腺がん発覚⇒手術⇒経過観察中
2019年1月31日次男(かぷちゃん)出産
男の子育児奮闘中♡♡
そんな日常を書いてます

お久しぶりです。


2月から仕事復帰して、回復期リハビリ病棟で働いています。
こいちゃんは保育園、かぷちゃんは院内保育所に預けています。
最初の頃はこいちゃんが頻回に熱を出し、下痢をし、仕事に行けない日々が続いていて。
焦りと申し訳なさで、精神的に辛い日々でしたが、最近は免疫も体力もついてきたのか、休まず元気に保育園に通っています。
相変わらず忙しくて全く余裕がありませんが、私もげんきです。

コロナで大変な事になっていますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
うちの病院も完全面会禁止の厳戒態勢の中、なんとかコロナ発生を防いでいる状態で。
保育園もやってくれているので、無事仕事にも行けております。

こいちゃんの入園式がありました。
1月からの途中入園だったので、参加してもしなくてもいいと言われましたが、せっかくなので参加させてもらいました。

フォーマルな服着て、ネクタイなんかしちゃうと、すごくお兄さんに見えて。
大きくなったなぁーって。

なんかいろんな事思い出しちゃって。
授かった事がわかった次の日のがん宣告。
そんな事にもめげず、元気に産まれてきてくれた事。
初めて笑った時、歩いた時、かぁかと呼んでくれた時のこと。
喘息で夜中ずっと抱っこして背中をさすってた時の事。
かぷちゃんが産まれて、焼きもち焼きのこいちゃん。
かぁかが1番大好きってぎゅってしてくれる事。
そんな事が頭の中ぐるぐるまわって。
涙腺がヤバいことになりそうで。
周りはだれも泣いてないし、ここで号泣するわけにはいかないとぐっとこらえて。

名前を呼ばれて、「ハイ」って大きい声でお返事もできました。

『こいちゃんヒーローになる』とかっこよくヒーローポーズをとってるこいちゃん。
元気に素敵なお兄さんになってね。
こいちゃん、1月4日で3歳になりました。
相変わらずのイヤイヤ期に手を焼いており、毎日声を枯らし、追いかけ回し、ヘロヘロになりながらも、楽しく過ごしてます。

こいちゃん3歳の生態

恐竜くん図鑑大好き
特に乗り物、動物、昆虫、恐竜
これなぁにの応酬
恐竜の図鑑を見て「ちゅうかうどん」と連呼
そんな恐竜いたかいな❓

クマムシくん記憶力がすごくいい
図書館で借りてきた電車の本を見てたら、「この電車と同じの図鑑に乗ってたー」って札幌市営地下鉄の写真を指差す。
新幹線、特急メインの図鑑だったので、いやいや乗ってないでしょーって思ったのに
図鑑を引っ張り出してきて、「ほらね、ここ」って。
確かに載ってたー。
一緒に同じ本見てたのに、かぁかは気がつかなかったよ。
素晴らしい観察力と記憶力。

バナナバナナを食べたかった夢で2日連続同じ時間に激しい夜泣き

バイキンくん英語の発音が良すぎて、母聞き取れず
シャチのことを「キラーホエール」って言っているらしいのですが、発音良すぎて、聞き取れず。
ドリームスイッチっていう、天井に映せるプロジェクターとか、アンパンマンのペンでタッチすると英語で教えてくれる本で繰り返し聴いてるからかな。
子供の吸収力恐るべし。

宇宙人くんありがとうが芝居じみている
「このお菓子、かぁかがおかいもので買ってきてくれたのぉー?本当にぃー?ありがとう、ありがとうねぇー」

おばけくんかぁか嫌いって言うようになった。
特に怒られた後。
「もう、かぁかなんて嫌いなんだから。知らないからね」
叱ると「こいちゃん、寂しい。寂しいの」とテーブルの下に隠れる。

クマムシくん仕事に興味
かぁかは看護師さんなんだよね。
とぉとのお仕事は?
「しごとば」っていう色んな職業の職場の絵が載っている本のシリーズが好き
こいちゃんは相変わらず、「大きくなったら成田エクスプレスになりたい」そうです。

UMAくん長靴を履きたい症候群
「今日は雨だよね」と毎回お出かけの前に玄関で言う。
いやいや、快晴ですから。
通園用に新しく買った長靴、まだ1回しか履いていません。
私には雨が憂鬱でも、こいちゃんにとっては待ち遠しいんだなー。

バイキンくん「こいちゃんがんばる」
そう言って色んなことにチャレンジしてくれるようになりました
時間あるときはなるべく見守ってあげたいと思いながら、つい手が出てしまう母。
私の方が成長しないとなー。



あなたのおかあさんになって
特殊車両にくわしくなりました
電車に詳しくなりました。
気がつくと、プラレールの線路の新しい組み立てかたを考えているようになりました。

こんなに小さくても、人を思いやれるんだって事を知りました。
咳してると「大丈夫?お茶飲む?」とか言ってくれるし、

「大好き」なんてセリフ、こんなに毎日言うとは思いませんでした。

モテ期
2人の王子から、抱っこを迫られる。
時に喧嘩になり、両者一歩も譲らず引っ掻いたり叩いたり。
「私のために争わないで」自分には一生縁のない言葉だと思っていましたが、使う時がきた。
とりあえずけが人が出そうなので、かぷちゃんはエルゴでおんぶしてこいちゃんを抱っこする。
それで立って歩けって言うんだから、容赦ないですよねー。
14.5キロ➕8.5キロ=23キロ
2リットルのペットボトル11本分
10キロのお米2袋分
身長縮みそう。


そんな慌ただしくも、幸せな幸せな毎日。

私をおかあさんにしてくれてありがとうおねがい
あなたがいるから、大変なことも、我慢しなきゃいけないことも、イライラすることもあるけど。
それ以上にたくさんの喜びと幸せをくれる

1月から慣らし保育が始まりました。
こいちゃんにとっても私にとっても成長の時。
がんばろうねラブラブラブラブ
今年ももうすぐ終わり。

平成から令和へ。

色んなことがあった1年。

かぷちゃんが生まれて、毎日バタバタで、でも楽しい毎日でした。

かぷちゃん、子供病院のICUに入院なんていう、大変な事態にもなり。
人生最大の大ピンチガーンガーン
一時はどうなることかと思いましたが、無事危機を乗り越えてくれて。
その後もRSウイルス感染で入院とかありましたが、元気に無事に過ごしてくれてる。

私の胸腺腫のきょうちゃんと、甲状腺がんのこうちゃんは再発なく、半年ごとの経過観察でいっている。

こいちゃんはイヤイヤ期で、何かと手がかかるし、大変手を焼いていて。
イライラすることもあるけど。
ついきつく叱ってしまう時もあるけど、それでも「かぁか、大好き」って言ってくれる。
日々たくましく成長してくれていて。
それが嬉しくもあり、寂しくもあり。

色んなことあるけど。
みんな元気で、一緒にいることができているだけで幸せですラブラブラブラブ

バタバタで、なかなかみなさんのところにおじゃまできず、コメント残せなかったりですいません。アセアセアセアセ

来年は育休もあけ、仕事、家事、2人の育児と盛り沢山の新しい生活が始まりますが、がんばりたいと思います。

来年も皆さんにとって素敵な1年になりますようにニコニコ


昨日は午後から頭が痛くて。

でも夫は仕事。
2人の王子の世話は1人で頑張らなきゃいけない。

2人が昼寝している間に少し横になろうと思っていたのに、2人同時に寝てくれず。
先にかぷちゃんが寝て、こいちゃんは遊んでいて。
こいちゃんがねたら、かぷちゃんが起きて。

どんどん頭痛はひどくなるし、授乳中だからカロナールしか飲めないし、効かないし。

横になれないまま、育児と家事をどうにかこなし、やっと寝かしつけ。

かぷちゃんはすんなり寝てくれて。
こいちゃんはお昼寝たっぷりなのでなかなか寝てくれなくて。
寝る前に読む絵本ももう10冊を超え。

頭痛と眠気で限界で。
「かぁか、頭が痛くて、横になって本読んでもいい❓」
って横になって本を読み始め。
遠くの方で「かぁか、大丈夫❓頭痛いの❓じゃあ冷やさなくちゃね」ってこいちゃんの声が聞こえて。
そのままうとうとしちゃったみたい。

ふっと目を覚ますと、1人で本を読んでいるこいちゃん。
横を見ると

冷却シートを開けようとした痕跡が。
冷却シートは、タンスの上に置いてあって、こいちゃんが背伸びしてようやく届く高さ。
一生懸命背伸びして取ったんだろうなー。
袋を開けるのも、2歳の力ではうまく開けられくて、でもすごくがんばった跡が。

数分間の出来事。
結局取り出せなくてそのまま放置されていましたが、その優しさが嬉しくて、思いっきり抱きしめました。

まだ2歳11ヶ月。
頭痛くなったら冷やすなんていつ覚えたのかな。
人のために考えて行動できる子に育ってきてくれてる。

他の子やかぷちゃんを叩いたり、突き飛ばしたりするから、毎日叱ってばかりで。
大丈夫かなって心配してたけど。
きっと大丈夫って思った。

かぷちゃんを抱っこし、こいちゃんをベビーカーに乗せて子育て支援センターに向かう途中の横断歩道。

「ちゃんと車が来ないかよく見て渡るんだよ」って、こいちゃんに教えながら、「右見て左見て」って一緒に安全確認をして渡り始めた。

そしたらスピードを出した車が一旦停止も、安全確認もせず勢いよく曲がってきた。
急ブレーキで止まり、ぶつからなかったけど、すごく怖い思いをした。

池袋の事故が頭をよぎった。
人事じゃない。
歩いていた所があと50㎝ずれていたらぶつかっていたかも。
ほんと怖かった。

そのまま何事もなかったかのように走り去ったおじいさん。
気をつけてほしい。ほんとに。
何かあってからでは遅いんだから。

そういう私も運転することがあるので、気をつけないと。

交通事故がない世の中になるといいな。
台風、すごかったですね。
ブロ友の皆さんは大丈夫だったでしょうか。
うちは大雨特別警報まで出ましたが、発熱中の乳児と、風邪っぴきの幼児をかかえており、土砂崩れの危険地域からも外れており、2階に住んでいるため、自宅待機して様子をみていました。
幸い大きな被害もなく、無事に過ごしております。



かなり長くなりますが、入院時のまとめです。



病院8月28日(水)病院
夜はよく寝てくれた。
でもわたしは狭いベッドと慣れない環境になかなか眠れず。
これが続くかと思うと気が重い。
でもみんながんばってるし、私もがんばらなきゃ。

治療は
薬24時間点滴
薬去痰薬の吸入&痰の吸入(6時 10時 14時 18時 21時)
薬内服

吸入は割と嫌がらず、大人しく吸ってくれる
吸引は全力拒否。タオルでぐるぐる巻き固定されてる
苦しいし痛いし、嫌だよねショボーン

入れ替わり立ち替わり色んな看護師さんが来るけど、どの人にも笑顔全開。
処置の時以外は終始ニコニコ。
人見知り始まってなくてよかったって心底思った。


私は、前回入院時は面会時間のみ居られることができたけど、今回は24時間付き添い。
点滴もしているので抜かれたりする可能性もあり、一瞬も目が離せないので、私が離れたい時は、看護師さんや家族の誰かに代わってもらう必要があって。

大変だったのがトイレ。
忙しそうな看護師さんをわざわざ呼ぶのも悪いなぁって来るまで我慢。
吸入薬セットに来てくれた時と、内服持ってきてくれた時、検温に来てくれた時にささっと済ます。

あとはご飯
当然付き添い者にはご飯が出ないので自分で調達しなくちゃいけなくて。
コンビニかスーパーで1日分買ってきて室内にある冷蔵庫へ。
温めるにも電子レンジは離れていて、そのために看護師さん呼ぶの悪いから、つめたいまま食べたり、冷たくても美味しく食べられるそばとか冷やし中華とかを食べてた。
温かいご飯がとても恋しかった。

あとはお風呂。
病棟にシャワーはあるらしいけど、かぷちゃんを1人にしておけないので無理。
義母と相談して、朝の授乳後に、義母と付き添いを交代して、義実家にシャワーを浴びに行く事にした。
そしたら毎日その時間はこいちゃんにもあえるし。

ささっとシャワーを浴びて、こいちゃんと少し遊んで、すぐ帰らなきゃいけない時間になって。
「かぁか、また病院戻るね」って言うと「うん」ってこっちを向かずに答えるこいちゃん。
泣きもせず、怒りもせず、駄々もこねず。
その背中からすごく我慢してるのが伝わってきて。
切なくて、愛おしくて抱きしめたくなったけど、かえって別れがたくなり辛くなってしまうかなってぐっとこらえて。

病院に帰ると、かぷちゃんがおっぱいをご所望。
完母だから、授乳と授乳の間しか離れられないのが大変。

病院8月29日(木)病院
咳、痰かわらず
ゼコゼコ、ゴロゴロしてる。

今日も日課の吸入と吸引。
タオルで巻いて押さえるのも段々慣れてきた感じ。
かぷちゃん、吸引の時に、全力拒否して暴れて。それでも押さえられてされるから怒って。
でもその怒り方が、「あぶーあぶぶー💢ぶーぶー💢あぶー」って。
かぷちゃんは真剣に怒ってるんだけど、なんかすごく可愛くて。
辛くて苦しい処置なんだけど、少しほっこり。

昨日までは割とぐったりで、あまり動く元気もなかったけど、少し活気が出てきて。
寝返りをぐるぐるするから、点滴ルートが体に巻き巻き状態に。
「お代官様ぁーあーれー」とか言いながらルートを体からほどいて遊んでました。
この点滴が抜けてしまったらまた痛い思いして入れなきゃいけないからなんとしても死守しないと。

病院8月30日(金)病院
母子ともに地獄のイベント
採血と点滴ルート取り直し。
処置中はお母さんは出ていてくださいって病室から出されちゃうんですが、となりの待合室に居ると、泣き叫ぶ声が丸聞こえ。
なかなか血管に入らなかったみたいで。
ずーっと泣き叫んでる。
吸引の時の比じゃない激しい泣き声が響き渡る。
心が痛くて辛い。
通りかかった患者さんが心配して看護師さんに「ここの病室は大丈夫なの?」って聞いてた。
うまくいくように祈りながら待つ。
すごくすごく長く感じる。
ようやく入って、主治医が、「がんばったけど、3回刺しちゃった。ごめんなさいね」って。
あんな小さい体に針刺して血管に当てるなんて、大変だと思う。
無事入ってよかった。

採血結果は
細菌感染なし
肝機能上昇してる。
薬剤性のものかウイルスによるものか経過を見ていく必要があると。

こいちゃんも咳ひどくなり受診
RSウイルスかもだけど、年齢的に重症化する事はあまりないと、咳止め等の薬が出た。

こいちゃん受診のため、義実家には行けず、今日はシャワーを断念。
汗拭きシートでさらっと拭けばいいやーって思っていたら、義母が蒸しタオルを持ってきてくれた。
義母のこういう押し付けじゃないさりげない気遣いにいつも感謝おねがい

こいちゃん、別れ際に初めて泣く。
我慢してるよね。
えらいよ。
泣きたい時は泣いていいんだよっていっぱい抱っこして別れた。

両親が夕方来てくれて、あたたかいお弁当を差し入れてくれた。
肉好きなうさこにはたまらない焼き肉弁当。
一心不乱に食べましたよ。

病院8月31日(土)病院
個室なのはいいんですが部屋にカーテンがなくて。
入り口のドアは閉まっているけど、みんな入ってくる時、トントン、ガチャってノックとドア開けるのが同時。
着替えてたりしたら見られちゃう危機的状況。
ドアの外はすぐ廊下で色んな人が通るし。
だから着替えるのも躊躇してたけど。
いいこと思いついたーってあみだした方法。
着替えの時だけ、ベッド柵に布団をかけてカーテンがわりにしてみました。
付き添いのプライバシーとかなんもないよね。


さらに元気がでてきた。
ご飯中も遊んでーの催促か、モニターのコード、点滴ルートぐるぐる巻き状態になっていて、ゆっくり食事をとれなくなった。
これは嬉しい悲鳴

今まではシャワーで済ませていたけど、今日はお義母さんがお風呂を支度しておいてくれた。
朝に溜めたら冷めちゃうのに、私のためだけに。
あたたかいお風呂にゆっくり入れて。
疲れがすーってお湯の中に溶けていくみたい。
ありがたい。

今日は土曜日で、両親が来てくれたので、かぷちゃんの付き添いは母にお願いし、父に車を出してもらってこいちゃんとデートしようと思っていたのですが。
お昼寝時間でもないのに、こいちゃん爆睡。
おっぱいリミットがあるから12時までには戻らないといけなくて、結局ほとんど会えず病院にもどる。

病院9月1日(日)病院
寝そうになると点滴の閉塞アラームがなり。
寝返りを打てば顔にルートがあたり、その不快感で目を覚まし、なかなか眠れない。
夜中はイライラしてグズっていた。

今日こそこいちゃんとデート。
別れ際。今日も泣かない。
こっちを見ずに、
でも「僕も一緒にいきたい」ってボソって。
聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で。
これを言ったらかぁかが困るってわかってたのかな。
こいちゃん、私に似て甘え下手。

点滴の保護をしている包帯が湿っていて。
巻き直してもらったけど、また湿ってきて。
当直の先生がみてくれたら、漏れてるーガーン。
刺し直しも検討されたけど、明日の採血が大丈夫だったら点滴中止の予定だったので、とりあえず今日は刺さずに様子をみましょうと。
はぁよかった。

心電図テープのゼリー状の部分が皮膚に残ってベタベタ。
それにほこりもくっついてて。
お風呂に入れないから、毎日体を拭いてあげてるけど、なかなかとれなくて。
それが何層にも重なって汚くなっていて。
ずっと気になっていたんですが。
その日の担当さんが気付いてくれて、剥がす用の液体を持ってきてくれて綺麗にしてくれました。


病院9月2日(月)病院
今日は検査。
これで大丈夫なら退院もみえてくるからウキウキワクワク。
採尿とレントゲンを済ませて義母に代わってもらいシャワーしに義実家へ。
こいちゃんべったり。
一緒にお風呂

私がいない間に、採血&点滴を試みたそう。
かなり頑張ってくれたらしいけど、結局取れず、採血だけ足の付け根からとったそう。
地獄のイベントに義母もぐったりげんなりしていた。
孫の泣き叫ぶ声をずっと聞くの辛いよね。


検査結果を先生が伝えに来た

採血は肝臓の数値が横ばい。
横ばいなので内服薬の影響ではなく、今回のウイルスが悪さしたかなぁーって
また採血で経過みる
炎症反応は落ち着いてる

レントゲンで、肺炎はなし
心臓が大きくみえる。
もしかしたら胸腺かも。
最初はそれも経過みる。
痰も落ち着いてるし、点滴もいらなそうだから、今日退院してOKって言ってたんだけど、私が胸腺腫だったって話したら、ちゃんと調べた方がいいねって事になって、退院伸びた。

薬で眠らせて、寝たらエコーするって。
帰れるかと思ったのにぃーってがっくり。

薬嫌いなかぷちゃんに、あの手この手で眠り薬のシロップをどうにか飲ませなくてはいけなくて。
いつもの内服は2mlくらいだけど、これは8ml。
簡単に飲ませられる量じゃないから試行錯誤。
注射器→首ブンブンで拒否
哺乳瓶の乳首→べって出しちゃう 吸ってくれない
スプーン→口開けてくれない
結局持ってきていた市販の薬飲み用のスポイトでどうにか飲んでくれて。
すぐ寝た。
30分後検査に呼ばれて検査室へ。
検査室に着くと、目がらんらんなかぷちゃん。
あれぇー、薬効いてないんですかぁーって焦る。
エコーは動いちゃったら検査できないし。
寝るまで検査待ちになり、私は必死で立ち抱っこして背中トントンして。
15分くらいしてようやく寝て。
先生登場して検査。
心臓も細かくみてくれたけど、異常なし。
胸腺はやはり月齢より大きいと。
活発に動く時期だからかなって。

胸腺がとか言われ、心穏やかではいられず動揺。


病院9月3日(火)病院
朝、先生の診察。
肝臓の数値が上がっているのと、胸腺か月齢より大きいという心配はあるけど、RSウイルスによる症状は落ち着いてきた。
肝臓については金曜日にまた採血。
胸腺もとりあえず経過観察していく。
退院して通院でいいですよと。

やったぁー。
退院できる。
今日は夫が仕事のため、義父に迎えにきてもらい義実家へ。
荷物もたくさんだし、明日夫が休みなので、今日は義実家に泊まることに。

こいちゃんと再会。
「かぁか大好き」って抱きついてきて。
お風呂もトイレも歯磨きも。
どこにいくにもついてくる。
少し姿が見えないと、大泣き。

ずっと頑張ったんだもん。
いっぱい泣いていいよ。
いっぱい抱っこしてあげるよ。
いっぱいわがままいっていいよ。

しばらくは心のリハビリが必要かな。
いっぱい甘えさせてあげよう。
 

付き添い入院をして思ったのは

付き添いへの待遇改善希望。
自分が入院した時より辛かった。
こいちゃんも、かぷちゃんも頑張ってるから、私も頑張りましたけど。

まぁ入院患者の事で精一杯というのもわからなくはないですが。
24時間付き添わなきゃいけないならご飯くらいは3食出してもらえるとありがたいなぁーって。
交代がいないと、買いに行く事もできないし。

大変な1週間だったけど、いい経験になりました。
みんながんばった。


色々順番が前後してますが、かぷちゃんの入院までの経過です。

病院8月21日病院
午後、急に発熱。
おっぱいの飲みも悪いし、おしっこも少ない。
離乳食も食べられない。
しかもオムツに少量ピンク色が付く。
脱水のためか便秘ちゃんにもなっていて。
6日も出てない。
これはまずいと、こいちゃんを義実家に預けて急遽小児科へ。
喉が少し赤いから風邪かなぁーって。
おしっこのピンク色については採尿して検査しましょうと採尿パックを渡される。
解熱剤と便秘薬を出してもらい帰宅

病院8月22日病院
採尿パックがなかなか上手にとれなくて苦戦したものの、どうにか採取できて持っていく。
検査結果は異常なし。
便秘1週間なので、浣腸してみましょうって事で、人生初浣腸。
お腹ゴロゴロする感じが辛かったのかかなり泣きましたが、服も処置台も汚すほどたぁーくさん出て、一安心。

病院8月24日病院
咳が悪化。
熱も変わらずで。
朝、離乳食を食べさせてみたら、口周りや首に発赤。
段々悪化してきているのが心配でまた小児科へ駆け込む。
聴診して、喉見て、少し赤いし風邪かなぁーという事で薬処方。
もともと、大豆とたまごアレルギーがあり、除去食にしているので、新たなアレルギー出現かって心配になったけど、体調が悪いせいで敏感になっているのかなって事で、アレルギー薬で様子見。

病院9月27日病院
熱は微熱程度。
咳がさらに悪化。
常に痰がからんでゴロゴロ。
たまにヒューヒューゼーゼーして。
呼吸数も40-50回
処方された薬はまだ残ってたけど、これは様子見てたらやばいって急遽小児科へ。

いつもと違う先生が対応してくれた。
呼吸音聞いてすぐ「お母さん24時間付き添いになりますけど、入院はできますか」って。
やっぱきたかー。
こいちゃんは義実家で義母にみていてもらえるし、義母が無理な時はうちの両親にお願いすればなんとかなる。
また生後1ヶ月の時みたいに悪化して人工呼吸器なんてことになる前に、入院してみてもらっていた方が安心だし、義母にお願いしよう。

RSウイルス検査したら陽性
レントゲンでは肺炎には至っていないけど、6ヶ月以下の子は重症化しやすいので入院しましょうと。

とりあえず入院準備を整えなければ。
でも入院してしまったら24時間付き添いしないといけないので外出するできなくなる。
外来看護師さんの提案で、かぷちゃんを連れて一旦家へ。
かぷちゃんと、わたしの着替えとその他もろもろをバックに詰め込んで。
こいちゃんが義実家に泊まる準備もして。
その間もヒューヒューゼィゼィしてるかぶちゃん。
気が気じゃなくて。

義実家にこいちゃんの荷物をとどける。
こいちゃんに「かぷちゃんが病気になっちゃったからしばらく入院しないといけなくなったから、かぁかも一緒に病院に行くね。こいちゃんはここにしばらくお泊りだよ。じぃじもばぁばもいてくれるからね。かぁかも毎日会いに来るし、お父ちゃんは夜には来るから大丈夫だかね」って伝えて。
どこまでわかったかわからないけど「わかった。かぁな大好き」って。
しばらく抱っこしてたら寝ちゃったので、布団に寝かせてそのまま病院へ。

外来で採血と点滴の針を入れられる。
かなり、大泣き。

しばらくして病棟に案内される。
個室だった。
感染症だからかな。

看護師さん達が来てくれて。
同じ階に私が出産した産科があって。
その日はお産がなかったみたいで、顔見知りの助産師さん達もヘルプで来ていて対応してくれた。
「大きくなったねー」って
知ってる顔に緊張も少しほぐれた。

RSウイルスは対症療法しかないので、点滴で補液して、吸入して吸引して痰を出して。
あとはかぷちゃんの自然治癒力に任せるしかなくて。
「かぷちゃんの治る力をサポートしていきます」でニコニコ笑顔の先生がやさしく説明してくれた。

吸入も吸引も嫌がるけど、がんばれ。

そんなで24時間軟禁生活が始まりました。
こいちゃん、9月4日で2歳8ヶ月になりましたラブラブブルーハーツ

なるべく子供達との時間を大事にと思うと、なかなかブログまでたどり着けず
体調不良だぁ入院してだぁといろんな事が立て込み。
前はマメに書いてたこいちゃんの様子もなかなか書けていなかったですね。

イヤイヤ期真っ只中の難解なお年頃。
そんな彼の取り扱い方法を書いてみます。

身長は94㎝ 体重は14kg
以前のメキメキ大きくなっている時に比べたら、少し緩やかですが、すらっとして子供って感じの体型になってきました。

1日の生活
6時30分 
 起床
 前は4時とかに起きてもっと寝たい私たちをこまらせていましたが、今は活動量が増えたせいか、よく寝ます。

7時
朝ごはん
その後Eテレタイム
その間に朝の家事を

9時
おやつ

9時30分
遊ぶ
基本は公園。
暑すぎる時と雨の時は子育て支援センターへ。

12時
昼ごはん

13時
昼寝

15時
お家遊び

16時
またまたEテレタイム
私は家事タイム

18時
夕飯

19時
お風呂

20時
絵本を読み、ディズニーのプロジェクターをみる

21時
就寝

好きな食べもの
いちご
しば漬け
きゃらぶき
紅しょうが
ぬか漬け
ピーマン
ブロッコリー
アンパンマンラムネ

若干好みが子供っぽくない感じ
しば漬けって(笑)

くまクッキーいただきますを『いってきます』と言う時がある
うさぎクッキー気乗りしないとまったくごはんを食べない。
でも落ちたご飯粒とかは拾って食べる。
たまにビニールシート敷いてごはんをまいてやろうかと思う。やりませんが。
ねこクッキーおいしいの最上級の表現『おいしくておいしい』
これが出たときは思わずガッツポーズ。
でもそれが冷や奴とか買ってきたお惣菜だとすこしがっかり。
まぁいっぱい食べてくれればなんでもいいかぁー。

くまクッキー歯磨き、爪切り 何かに耐えるときは数を数える

うさぎクッキー鳩とちょうちょを見ると、絶対追っかけたくなる
ねこクッキー水たまりはバシャバシャせずにはいられない
くまクッキーダンボール箱に時々籠る

うさぎクッキー寝相がとにかく悪い
部屋の端から端まで移動する
寝るときは土下座スタイル
この格好でよく眠れるなぁと感心する。


ねこクッキー弟がかわいいけどでも嫉妬もする
かぷちゃんを抱っこしてると100%「僕も抱っこぉー」って言ってくる
バウンサーに飛び乗り、「こいちゃん、あかちゃんになる」宣言をする
かぷちゃんおにぎりになれとか言う
かぷちゃんに触られるのを嫌がる
でも最近、少し変わってきて、かぷちゃんが泣いてると「どうしたの?おっぱいかな」って声をかけてくれたり、私が手が離せないときは、ガラガラとか、歯固めとかをありったけかぷちゃんのまわりに並べて「どうぞ」って言ったり、おもちゃを握らせてくれたり、抱っこしてくれようとする。
さすがに抱っこは危なくて。
頭から落としそうになったので止めましたが。

私が見てない時のほうが優しくしてくれる。
キッチンとか少し離れて何気なく見ていると、かぷちゃんの世話焼いてくれてる。
「こいちゃん、ありがとう」って褒めると、「え、別に、違うし、こいつに優しくなんてしないし」みたいな態度をとる
子犬に優しくしてるとこを見られたヤンキーのよう

こいちゃんがいないいないばぁーってして、かぷちゃんが満面の笑み
かぁかはキュンキュンで鼻血がでそうでした
もー幸せすぎて、このまま時よ止まれぇーって感じ。

まだ、かぷちゃんを叩いちゃったりすることもあるけど、少しお兄ちゃんらしさが出てきました。

くまクッキーおっぱい大好き
断乳して一年半。
おっぱいを飲みたい気持ちはないようですが、かぷちゃんがおっぱいを飲んでいることは羨ましく思っている様子
『おっぱい大好き』って顔を埋めてきたり、お風呂後の着替え時に吸い付いてくることがある。
その時の鼻の下伸ばした表情は、エロオヤジのようですが、それもまたかわいい

うさぎクッキー今までは、「こいちゃんねぇー」って言っていたのに、最近は「僕ね」って言う

ねこクッキーレジの店員さん、外来の看護師さん、子育てサロンの先生など、自分と関わってくれる人に興味を持ちはじめ「この子、お名前なんていうの」と聞いてくる。
この子じゃないでしょーあなたより年上の大人ですよ
でもみんな笑顔で答えてくれる。
ありがたやー。

くまクッキー何にでも興味を持ち、「これなあに」の応酬

うさぎクッキーテレビをテビリ、おくすりをおすくりと言う
ごはんにちいさい「っ」が入る「ごっはん」「えっほん」

ねこクッキー「ちょっとだけ」の使い手
ちょっとだけ抱っこ
ちょっとだけラムネ
もうちょっとだけ遊ぶ
あとちょっとだけ牛乳
でも大概、ちょっとだけじゃ済まないことを、母は知っている

くまクッキートミカを並べて「こら、だめっしょー」って説教してる。
私はいつもこんな叱り方なんだろうか

うさぎクッキーワンワンわんだーらんどにはまり中
よく歌い、よく踊る
東京公演に連れて行ってあげたかったけど、かぷちゃんもいるし断念

ねこクッキーぬいぐるみはみんな家族らしく、名字をつけて呼ぶ
「うさぎ田くまさん」「うさぎ田ぞうさん」「うさぎ田さるさん」

くまクッキー「大きくなったら何になりたい❓」「成田プレス」
成田エクスプレスになりたいらしい

うさぎクッキー麺類を食べると「たいしょーたいしょーたいしょーでーす」という謎のギャグを言う
これがいまだに元ネタがわからない

ねこクッキー何を指しているかわからないが「やんちゃやんちゃ」と言う

くまクッキー病院で聴診器当てるとき「もしもしするよー」って言うと思うんですけど、彼は「もみもみ」と言う。
「今日、先生にもみもみされた。がんばった」とか言うから、ちょっと先生に何されちゃったのよみたいな感じになっちゃう。

うさぎクッキー「ほら」
「でしょ」
完全に私の喋り方がうつってる

ねこクッキーたまに誰か見えてる
神社とかで、誰もいない方に向かってあいさつさしたり、一人でだったのに「また遊ぼうね」って言ったり
母はたまに背筋がゾクッとします

くまクッキー小学生をナンパする
「ねぇねぇ、遊ばない❓すべり台しよー」って近づいていく。

うさぎクッキー夫の親戚の三十代のお姉さんに「○○行くよ!」って二階への遊びに誘う
なかなか積極的に誘う肉食タイプなのね

ねこクッキー子育て支援センターに来ているお母さん、子供に抱きつく

くまクッキーたまにお母さん同士の世間話に入り込む
ごはんのメニューの話をしていたお母さんたちに
「ごはんねー今日ねーきのこ」とか言う。

うさぎクッキー友達、特に自分より下の子が泣いていると「大丈夫?」って近づいていっておもちゃを持ってきてあげたり、頭をなでなでしてあげる
たまに共感泣きで一緒に泣いちゃう

ねこクッキー咳すると「大丈夫❓」ってさすってくれる

くまクッキー首の傷をみて、「痛いの?」って心配してくれて、「痛いの痛いの飛んでけー」ってしてくれる

うさぎクッキー私が床に座っていると「かぁか、どうぞ」ってクッションを持ってきてくれる

ねこクッキー川の字で寝てると、私と夫の手をつなげる
若干ケンカっぽくなってた時は救われました
こんなことどこで覚えてくるんだか。

くまクッキー座る位置を指定してくる
「とぉとはここでかぷちゃん抱っこ、かぁかはここでしょ。じぃじはここ、ばぁばは痛い痛いからここ」
ばぁばは膝が悪いので必ずソファー指定。
よくわかってらっしゃる

うさぎクッキー洗濯物をたたんで❓くれる
丸めて置くだけなんですけどね、本人はお手伝いできてるつもりなので。
まぁ手伝ってくれようとする気持ちはとても嬉しい

ねこクッキーエレベーターに乗り込むと、「こんにちは‼️うさぎ田鯉太郎くんです」と元気にあいさつする

くまクッキーなんでも「いや」
とりあえず否定からはいる

うさぎクッキー「自分で!」
自分でやらないと気に入らず、私がうっかり手伝おうもんなら泣き叫び、自分でやり直す

ねこクッキー私の注意はほとんど聞こえない

くまクッキーバズライトイヤーの服しか着ないとかある
洗濯中だと大ピンチ

うさぎクッキー思い通りにいかなかった時の癇癪がすごい。
声は超音波レベル
近所から苦情がこないかヒヤヒヤ

ねこクッキースマホを使いこなす
Siriでトーマスを検索
結果、トーマス(アメリカのどこかの地名)の天気が表示されるようになった。
消し方わからずそのまま

くまクッキーすぐにどこかに行ってしまうので、リュックと帽子に鈴をつけたら「うわぁーこれドラえもんの大事なヤツだぁー」って目をキラキラさせて言う
もー抱きしめたくなるから

うさぎクッキー散歩していて、疲労と眠気でもう歩けないってしゃがみこんでしまって、もう一歩も歩けないってなっても、アンパンマンラムネを1つあげると30メートル歩ける。

ねこクッキーすべり台がトラウマに
梅雨でなかなか外で遊べなかった時、夫と一緒に濡れてもいい状態にして散歩に出かけて。
雨がそこそこ降っていて、すべり台はウォータースライダー状態で思いのほか滑ってしまったようで。
それから1回も滑ってくれなくなった
上までは行くけど戻ってきてしまう

くまクッキートミカ、プラレールにはまってる
車同士で話したり、ごっこ遊びしてる
ドクターイエローにトーマスの貨車がついて走ったり、実在しない並びが笑える

うさぎクッキー体全体でモノマネ
「くわがたはね、こうやって、こうやって、こうなるんだ」ってやってみせる
でもどの動物も昆虫も動きが同じ
そこがまたかわいい

ねこクッキーピンク色が好き
子供は女の子の色とか先入観がないからかなー。



最近はなかなか言うことを聞いてくれず、嫌となれば徹底的にイヤで、所構わず泣き叫び、転がり。
かなり手を焼いていますが。

子育てサロンで、他の子が近づいてくるとガルガルして、すぐ手を出しちゃって。
一時は私の関わり方を考えた方がいいのかなって思った時もあったけど、子育てサロンの先生に「今はそういう時期だから仕方ないのよ。大丈夫」って言われて救われました。

かわいいところもあり、優しいところもあり。
いいところをどんどん伸ばしていけたらいいのかな。



ご心配をおかけしました。
かぷちゃん、9月3日無事退院しました。

RSウイルスの感染症の方はだいぶ良くなり、咳も痰も落ち着いてきました。
採血結果で肝機能の数値が高いのと、胸腺が月齢より大きいのが気になるところではあるんですが、外来フォローでも大丈夫という事で退院しました。

「胸腺が大きい」と言われ、かなり動揺してしまいました。
私の胸腺腫の影響だったらとか、遺伝だったらとか思ったら、怖くて怖くてたまらなくて。

RSウイルスになったのがきっかけで、胸腺が月齢より大きい事が早めに把握できて、ちゃんとフォローしてもらえているから、とりあえず焦らずに、正確な情報を集めて、その中で、今できる事をやっていきます。

母は強く賢く。
どんな事があったって、ちゃんと守ってあげるからね。