パーソナルカラー、骨格診断、健康のこと -24ページ目

パーソナルカラー、骨格診断、健康のこと

好きなものは、猫。
それからパーソナルカラーと骨格診断。
必要に迫られているは、健康の回復。がんなので。

私がパーソナルカラーと出会ったのは、ずいぶん前のことです。

似合う色がわかって、自分が自分らしくなってきれいに見えたら

どんなに素敵なことだろうと思いました。

本で知ったパーソナルカラーのこと。

実際に診断して私の色を知りたくて知りたくて、予約をとって

出かけたのでした。


診断するとき、自分の顔の下できれいな色の布が次々とあてがわれて、

顔色が変わっていくのは魔法をかけられたようでした。

私が考えていた色と違う色が私には似合い、とても感動したのを

覚えています。


本でみた、冬のクリスマス風景のパキッとした色の似合う人たち。

私がそのお仲間いりをするとは、考えていませんでした。

自分の顔にあてがわれた、マゼンタの色に感動したのを覚えています。


原色を着るのに自信が持てた私は、しばらく新しい色たちを着ることを

楽しみました。


カラーに対する興味は、この時から今にいたるまでずっと続いています。

パーソナルカラー診断は、色見本のサンプルがほしくて、他のところで

もう一度受けました。


このとき、なぜか私のパーソナルカラーは、「冬」ではなく、「春」に

なりました。

「春」と「冬」の中間に位置するとのことで、どちらの色が似合うか、とても

判断に困るようでした。

この時のカラーリストが、そのようなカラーが似合う位置にいる人でした。

そのカラーリストと同じ、冬の色の一部が似合う「春」のパーソナリティと

診断されました。


しばらく、新しく診断された「春」の色を楽しみました。

今まで着なかった黄緑や、やわらかい黄色を楽しみました。

ピンクも薄い紫みのピンクから、コーラルピンクに変わりました。


カラーのことは大好きなので、パーソナルカラーの本はいつも手に取ります。

オーラのことも好きなので、自分のオーラの調整をするのに、調整したい

オーラの色を着ます。

ある日、いろんな色を着た自分の写真が撮りたくなって、ベランダに大きな鏡と

携帯でぱちりと撮りまくりました。

いろいろな写真を並べてみて、私はこのとき、「あっ!!私は冬の人だと

思いました。


ショッキングピンクや紫が似あったのです。

やわらかいオレンジや薄い緑よりも、はっきりした原色が似合いました。


明度は中くらい

彩度は思いっきり高く

澄んだ色が似合いました。


春のパーソナリティと間違われたのは、清色が似合いながら、明度が

低い色が似合わなかったためでした。


このことを確認するには、やわらかいオレンジ系の口紅が似合うか、

ボルドー系の口紅が似合うかでわかりました。

一本の口紅を塗っただけで、私の瞳が強く輝き、目元がはっきりしました。


ボルドーの口紅を塗っても、顔に違和感がなく、瞳がきらきらと輝くのが

自分でわかりました。


オレンジ系の色が似合えば、春のパーソナリティの可能性が。


ボルドー系の口紅なら、冬の


優しいローズ系なら、夏の


落ち着いたブラウン系の口紅なら秋のパーソナリティの可能性が大きいです。

ホームページ作りました。

興味がおありなら一度ご覧ください。

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