インターネットの世界に発信しているのに、誰にも見られないというのは
最高である。膨大な情報社会の渦の中にあって、誰にも見つけられない
こんなブログだから、好き勝手に書けるじゃないか。
なんてすばらしいんだろう。誰にもバレない日記帳じゃないか。
で、いろいろありまして
〇〇すべきという「べき論」の話題なんですけどね
この年になると、いろんなことがどうでも良くなってきて
こういうべき論をかざす人を見ると、
「若いなぁ・・」と思ったりするわけであります。
もうね、べきっていうのは、自分が常識だと思うことを
他人に強要しているわけだね。
それに外れてしまうと、途端に他人批判をしてしまうわけね。
ネットでも寄ってたかって、自分の正義を振りかざして
叩きまくっている人たちが大量におりますわな。
そういうのはね、若いうちにやってといて
中年以上になったら卒業するべきだね。
いい年こいてべきべきやってるのは、どうなんだろうね。
って「卒業するべき」って上で自分もべき論やってるね。
「べき論は卒業すべき」
「絶対という事は絶対にない」に通じるおしゃれワードだね。