コメントをくださったブロ友の皆様〜
現在、溜め記事をUPしており、
気長にお返事お待ちくださいませ
凹んだり、キラキラしたり、
かろうじて生きてます(笑)
いつも励ましありがとうございます


次回、
小5あーみんの中学受験の話に
戻ります

本題。
そして長文
若干ホラー要素を含むお話となっております
ご了承の上、お読みください
一粒ダイヤのネックレスが無くなりました
お客様と打ち合わせがあったので、
つけて行ったんですよね…
クラシックだし、TPOを選ばない勝負ダイヤでした。
また、他のジュエリーと重ね付けすれば華やかになるし、
カジュアルにデニムにも合う。万能すぎる一粒ダイヤ。
写真撮っておけば良かった〜
それも不思議で、アジャスター付けてて、
前に軽く引き、首の感覚で
きちんと繋がっていることは
分かっていたんですね
※いつもこの方法でチェックしてます
が、駅に着いて首元を触ったら
ネックレスが無い!!!
うそーん…


ありませんでした…
道をすぐ何往復かして探したけれど見つからず…
大黒屋にあったらどうしよう(笑)←あるある
交番で遺失届を出しました…
(15分程度で終わります
警察官のお兄ちゃん(30代中堅)が
イケメンでした…
モテそうですね
指輪は確認しなかった ←今、思いついた
あーみんなら抜かりなく見てる…(笑)
そもそもですが、
このネックレス、神出鬼没!!!
養母から受け継いだクラシックなデザインのものなのですが、
養母「そもそもなんで家にあるのか分からないのよね〜
」
とのこと。
なんでも、養母の宝石箱に
ポンッと、ある時入っていたと


養母「姉のだと思うんだけど
もらった覚えもないし、前は入っていなかった。」
私「…なに、そんなわけなかろうよ。ついにボケた?
」
養母「そんなわけないでしょ!
」
※80代後半
それはこっちのセリフである
(キートン山田 風)
養母の姉(親戚のおばさま)が養母宅に来ることはもちろん無い
随分前にお亡くなりになっていてご存命でも90代後半。
実母は来ることがあるので実母のではないかと聞いてみたが、
もちろん知らないとのこと
養母の宝石箱に自分のネックレス入れるとか別の意味でホラーだし笑。明治時代舞台やキャンディキャンディの世界(古)でありそう。妄想。
ここからホラーな展開になります。
養母の姉(親戚のおばさま)が亡くなった後のこと。
養母の姉(親戚のおばさま)のお嬢さんが、
ご近所さんから、
「こんにちは、昨日は養母の姉(親戚のおばさま)さんから果物をいただきまして
」
と言われる。
「えーっと、母はもう数ヶ月前に亡くなっているのですが
」
「あらそうなの?ごめんなさいね。でも確かにお母様、昨日お見えになったわよ。ほらこの果物
」
ワンチャン、幽霊だとして、
幽霊って果物、持てるの?
シースルーじゃないんか?
スケスケ
あと買い物できるのかな…
色々、疑問の湧く話ではありますが
実話です。
というわけで、
亡くなった養母の姉(親戚のおばさま)が、
養母の宝石箱へ
自分のダイヤモンドを形見分けとして
入れに来た可能性があるのでは???


なんて思っちゃったりしたわけ(笑)
そして、
養母の姉(親戚のおばさま)、私をすごく可愛がってくれてたんですよね
ありがとうございます。
だから、今回の件で
厄が落ちたと思うことにする
結構、今年は色々ある…
ダイヤ、カルティエで買うか… ←資金はw
いや、養母の一粒ダイヤ婚約指輪をリメイクかな…
結構いい感じになる気がする

