名づけて「T・ハヤテ流最強チャート」ww
私がネットで検索してインジケーターを取り入れては様々な形で合体させてバックテスト・・・取り入れてはバックテストを何回も繰り返し、自分なりに「これは使えるんじゃねw?」という無料インジケーターを3つ厳選することができました。
サブウインドウ1と2は同じように見えますが、サブウインドウ1と2は違うインジケーターが入っており、自分なりにわかりやすく色を変えてあるだけです。
ですので横線合計8本はまったく違う意味とフィルターを兼ね備えています。
さらにダマシ対策と自分の手法への確信と根拠づけを行うために、サブウインドウ3にもある無料インジケーターを取り入れています。下記の図ではサブウインドウ3は表示していません。
さらに上部ローソク足チャートにも20EMAを表示させ、あとはエリオット波動ラインインジケーターを取り入れたり、天底がわかるようなフラクタル系も表示させています。下記のチャート部分図には20EMAしか表示させてません。
私が取り入れたこの無料インジケーター2つだけでもかなりの確率で上昇下落がわかります。
あとは貴方の手法にこれを加えたり、売買ルールをオリジナルで作成するなど、ご自由に勝率を上げる事ができると思います。
この私が名づけている「T・ハヤテ流最強チャート」の基本は下記図にあるサブウインドウ1.2にある無料インジケーターと図にはないサブウインドウ3に表示する無料インジケーターで構成されております。
また無料インジケーターの中身を改造したり、名前を変えて配布する事はできないので、さらにそれを有料で提供することももちろんできません。
なのでこの「T・ハヤテ流最強チャート」にご興味がある方は、当ブログにあるFX情報商材をご購入頂いた方に特典として、無料インジケーターのダウンロード先とインストール方法とサブウインドウ3をも使った手法をご提供したいと思っています。
サブウインドウ1.2.3に使用してる厳選した無料インジケーターはダウンロード先を教えする形になります。急に1.2.3のどれかのダウンロード先がなくなるときもあるかもしれません。ネットの世界ですからね。
ですので1.2.3のどれかのサイトが1つでもダウンロードできなくなってしまったら、この「T・ハヤテ流最強チャート」の特典は辞めます。
ですので、いつそうなるかわからないので早めの特典GETをお勧めします。
一度インジケーターをダウンロードしてバックアップをもとっておけばダウンロード配布先がいつ消えても安心ですよね。
インジケーターを配布すればよいわけですが、私が作ったインジケーターではなく、さらに商品にしてるわけでもないので、あくまでダウンロード先を教える。その点をほんとにご了承頂きたいと思います。
またお使いのパソコンや使用環境によってはいくらダウンロードを先を教えてもインストールできなかったりする方がいるかもしれません。可能なかぎりインストール方法は教えますが、あくまでインストールはご自身で行って頂きたいと思います。
またどんな手法・インジケーター・チャートもそうですが相場の世界に100%勝てるものはありません。
私がいままで様々なインジケーターを合体させて検証して「これは使えるかもw」という気持ちで紹介しています。
どんな無料・有料を問わずインジケーターや手法は確率で勝負するしかFXはないと思ってます。
なぜならどんなツールも後追い指標なわけです。ですからローソク足が確定した時点でのサインでこの確率の場合は上昇が多いな!?少ないな!?でエントリーするしかありません。
次、バーが水色になるだろう、ピンクになるだろうは、もうそこで予測をしてしまってます。もちろん予測で先にはいれば多くpipsも取れるかもですが、反転する事だってあります。
もうその時点で運という要素がはいる為、ある意味もう手法ではなくなっています。
(※クリックすると大きくなります。)
上記図は私が色を変えて好きな色にしています。
ご覧頂ければわかるとは思いますが、ローソク足の濃い青は上昇。ピンクは下落。
サブウインドウ1.2の上から数えて8本は水色が上昇パワー、ピンクが下落パワーです。
時間軸は5分足のUSD/JPY。どんな通貨ペアでも使えますが、1分足はダマシが多くなると思います。
時間軸が長いほどダマシも少なくなりますが、その分エントリーチャンスは少なくなるかもなので、私は基本5分足でチコチコやってます。
総合的に判断し、伸ばせるな!?と思ったら伸ばしてます。
上記図の①の丸四角黒線で囲んだところが上から8本全部ピンクになり下落パワーが8フィルター、サインが出た事になります。その上部ローソクチャートを見てみると、そこから下落していますね。
①でショートをエントリーし、そのまま利を伸ばし②のとこで上から1本目・3本目のバーが水色に反転しました。1本目・3本目は特に反応の早いバーになるのが多く見られます。ここで利食いをしてもよいのですが、③のとこで5本目・6本目がまだピンクのままです。この場合、ここで利食い決済しなくてもまだ伸ばせる確率が多くなります。
結果、④にはまたすべてがピンクになり、結果20EMAの反発の戻り売りだったわけですね。
次にロングエントリーの場面ですが、⑤で8本が全部水色になりました。ここでロングエントリーです。
⑥で1本目・3本目がピンクになりましたが、⑦で5本目・6本目がまだ水色なので、そのまま上昇と見る事ができます。
最初の例のショートを同じ考え方ですよね。そして⑧でまた水色が8本そろったので、そのまま持っているポジションはさらに上がるだろうと見れます。
⑨で1本目・3本目がピンクに反転しましたが、⑩で先ほどの例と同じそのまま水色なので、まだ利食いせず伸ばせるだろうと判断できます。その後、グンとまた上昇してますよね。
実際ではこれにサブウインドウ3のインジケーターでさらにフィルターもかけますので、ご自分の手法でカスタマイズしたり、いろいろな自分のルール作りができるチャートだと思います。
