どうもトラファルです。
ZOIDS_FORの記事になります。
3/19アップデートから新機体、ライガーゼロ・イェーガー(以降:ゼロJA)が追加。
それに伴い、アタッチメントシステムの導入により、換装機体は素体ゾイドを経由して入手する流れにとなる。
今回のゼロJAはライガーゼロを素体として、イェーガーユニットを使用し入手。
素体のゼロをアップグレードしているの場合はゼロJAも、それに対応した強化型にアップグレードされる。
ステータスはライガーゼロをファイターにしたようなイメージ。
ただし搭載コストが15に対して、専用SRのイオンブースターが7と半分を使うため、残コスト8からアセンを考えなければならない。その分、チート的な性能という使い勝手が非常に良い武装。
高速強化以外のアップグレードにすることで搭載コスト問題は早期に解決。高速形態も最終強化で改善されるのでメインとして高スペック帯で戦うなら問題ない感じ。
反面、低スペック帯ではアセンが限られてしまうため、見た目ほど活躍出来ない。
小型処理とダウンとりに関しては最高位、対プレイヤーに対してはダメージレースで不利なため、地味に立ち回りが難しい。
【個人的な戦略メモ】
低スペック帯は小型を処理して拠点を狙うコマンダー寄りの立ち回りが安定。アンチをイオンブースターでダウンさせて拠点を撃つスタンスがオススメ。
もしくはイオンブースターのダウン効果を利用してのアンチ。小型はコマンダーごと処理でき、ダウンさせることで時間が稼げる。
ただし、ダメージが取れないので小型処理分しか数値貢献ができない。
イオンブースターを強化するとスペックの上がり幅が大きく、低スペック帯を維持できない。

