本日1本目。邦画の「ハラがこれなんで」を見ました。
妊娠9ヶ月の未婚の母が貧乏長屋で奮闘するお話。
「粋か粋じゃないか」
「OK大丈夫」
「風が悪い時には昼寝をしよう、風向きが変わればそれに乗ればいい」
自分は妊娠9か月にもかかわらず、困っている人をほっておけないそんな前向きな女性を描いたドタバタ劇。
気が付いたら貧乏長屋のみんながその女の子に振り回されて、でもみんなから信頼される存在になるとゆうお話。
本日の二本目。洋画の「ファイヤーウィズファイヤー」を見ました。
何故だか主役の消防士がマフィアに追っかけらるはめになり、家族の為にそのマフィアと闘うはめになるお話。
最初から最後まで何が何やらさっぱりわかりませんでしたが、刑事役に「ブルースウィルス」が出ていましたので、ドッカンドッカンなることを期待していましたが、そんな事も無く淡々と話が進み、淡々と終わった感じです。
興味のある人にはいいのかもしれませんが、とうちゃんには向かない作品でした。
本日の三本目。邦画の「ツナグ」を見ました。
死んだ人と一晩だ会わせるのとができる「ツナグ」とゆう人物のお話。
話の中ではいろんな思いを胸に死者と会う人が三人出てきます。
いろんな悩みや葛藤を抱えて死者と向き合う人たち。
その人たちを見つめる「ツナグ」。
今のツナグは「樹木希林さん」それを継ごうとするのがお孫さん。
この男の子のか葛藤や生き方も描かれているちょっとほろりとさせられるお話でした。
とうちゃん的にはいいお話だったと思います。
本日の四本目。洋画の「アサルトガールズ」を見ました。
これは何やサッパリわかりません。
「黒木メイサさん」「菊地凛子さん」「佐伯日菜子さん」と有名女優さんが出ているにもかかわらず何ですか?この話は。
とうちゃんにはサッパリ理解できませんでした。
何故こんなお話のオファーに応じたんでしょうか??
全くとうちゃんには理解できませんでした。
この話が理解できる人がいらっしゃるのならぜひ教えてほしいものです。
本日の五本目。邦画の「トイレの神様」を見ました。
この曲は以前から知っていましたので違和感なく見ることができました。
若干元の歌と違うところもありましたが、何の問題も無かったです。
この歌ももちろん実話だと知っています。
ですので後半は涙腺ゆるみっぱなしでした。
でもね、実話をもとにした悲しいお話はダメです。
出来れば実話でも笑えるか無しにしてほしいです。
もう悲しいお話は嫌なのです。
