鬼太郎っお茶を飲もうとお湯を沸かした。「お茶は?」の問いに、無言の夫。試しに何の脈絡もなく、「お茶は?鬼太郎っ!」と問うてみると、「。。飲む。。。」と間延びした返事が。ようやく意思確認できたところで、お茶を煎れようとするも、夫の湯飲みが見当たらない。「湯飲みはどこ?」の問いに、無言の夫。そこで、「湯飲みはどこ?鬼太郎っ!」と問うてみると、「知らんよ!目玉ヤロウ」と即答あり。。。。返事がないときは、とりあえず「鬼太郎っ」て呼べば良いのですね。本日の収穫。