昨日、空想にふけることが好きだと書いた。

空想にふけるとは、現実に起こり得ないようなことを想像するという意味だ。

 

そうなのだ。

私は、現実に起きていることに対し解決法を考えることが苦手なのだ。

 

苦手なことを避けるために、鬱に逃げ込んでいる。

やはり、いま私がしていることは現実逃避なのだ。

 

さて、どうするか?

現実逃避を続けるか?

 

これも、昨日書いたことだが、コツコツと書誌作成するという仕事はしたい。

着ぐるみを着用して仕事をするというのは現実的でないかもしれないが、でも考えてしまう。

 

私にどういうことが起きているか(対人恐怖症的なこと)、理解してもらえるかもしれない。

無理だろうな。

対人恐怖症が薄れたら出てきてと言われるだろう。

 

 

シャクナゲの花言葉には威厳、荘厳があるが、危険という言葉もある。

やはり、危険なものに惹かれてしまうようだ。