ここから最低な私のお話が始まります。。笑











ある日友達と石川の温泉に行く事になり、レンタカーを借りました

車を返すのゎ旅行から帰ってきた、次の日の朝ひらめき電球
自分の自由に出来る車がある事にテンションの上がりきった私ゎ

『ドライブする?』と彼女を誘いました



お家が厳しい彼女ゎ夜中に帰るよりゎ朝まで一緒にいて、朝に帰宅が都合が良いとの事やったので

オールでドライブ決定キラキラ






石川帰りに彼女を車に乗せ、ぷらぷらドライブε=ε=┏( ・_・)┛








ま、行くあてもないドライブやったので

夜景見たりしてお話していました















運転漬けやった私ゎ、休憩がてら私の地元の公園に車を停め、お話













緊張していたのか落ち着きのない彼女。笑



からかいたくなった私ゎ彼女に近寄り、後ろから抱きつきました

硬直する彼女。




スイッチが入ってしまった私。笑












耳を噛んでしまいました(・◇・)ドキドキ
後々、彼女ゎ耳が弱い事に気付くのですが、
この時ゎそんな事知らないので執拗に耳を攻めていました。。




今考えたら意味わからんし最低ですよねあせる















じゃれてる間に、私が彼女を押し倒すような体勢になり
気まずく、でも微妙な空気が流れました。。













結局、私ゎその日
人の彼女やった彼女(ややこしいなあせる笑)にキスをするのです



自分でもビックリなお話、本当にこの時
私ゎ全くと言っていいぐらい
悪気なしなんです(;∇;)/~~←その辺が完全に最低ですわなあせる















当然、これが私たちのふぁーすとちゅ-となる訳です。笑




ぷんっ

と緊張の糸が切れた私。


この時、彼女から1つ話を聞きます。

『今○○(当時の彼女)の事むっちゃすきなんですよ-ドキドキ

ほう。そらよろしいやんかひらめき電球
単純にそう思った私ゎ


なら別に一緒におっても大丈夫やな(・◇・)ひらめき電球
と、単純に思ってしまったのでした 笑













それまでゎ、かたくなに彼女からのどんな誘いも断り続けていた私ですが。。


ある日、
彼女『今度飲みに行きましょうよ-キラキラ

私『いつ?いいで-キラキラ


さらっとOKをしていました(・ω・)ノ
あまりにさらっとしていたので、彼女ゎかなりテンパっていましたが、
ほな行こかと☆笑














後日、学校帰りに街に出て初2人飲み!

この頃本気で彼女ゎ当時の彼女を溺愛していたので、のろけやのろけやのろけを聞いていました(-.-)-゜゜笑


そんな感じで、
彼女が前ゎ私の事をすごいすきやったょね-( ̄▽ ̄)なんて話を

ものっすごい笑い話として話していました



その流れで彼女ゎ

『さすがにもうないっすよ!もしまた私が先輩をすきやって言い出したらかなり本気やと思って下さい 笑
ただ、ホンマにないっすね-!!』



単純に、
おっひらめき電球ほな気にせんと学校でも接していいんやな!よかった-気ぃ遣うんしんどいしドキドキ


あほな私ゎそう解釈してしまったのでした。。笑





















後日、私ゎ彼女を深夜のドライブに誘うのです。。




そんな誓いをして行った単位登録。


彼女と待ち合わせや、
『○○にいるよ-』などのメールゎこの日が初めてやったんやないかなひらめき電球

な-んかすごい不思議な気持ちやった。。なにかを感じてたのかな?笑








集合して、いざ単位登録キラキラ
さて、なにもワカラナイハートブレイク

3回生なるまでゎうちの大学、単純登録ゎ紙で行われた訳です!分厚い本をペラペラしてね!
それが4回生の時にPC登録になった訳です!あせる大幅に楽になったものの、4回生の単位登録の時『今さら楽になりやがってDASH!』と、腹を立てつつ友達にほぼやってもらった為にまるでワカラナイ。
さらに私、PC苦手とゆ-笑





そんなこんなやったので、私PC立ち上げフリーズ。。(・◇・;)あせる

この点、彼女しっかりしてますキラキラ
『しっかりしてくださいよ-笑』的な感じでサクサク進めてくれますキラキラ心強いラブラブ!ひらめき電球


ぽけーっとしてる間に登録画面です。
実際、落とした必修だけ取れればOKキラキラなんて甘い状況でゎなく。。

必修とプラスで何単位か取らなければ卒業できませんあせる
ゼミの単位ゎ取れていたので、あとゎ卒論!!


単純に、彼女ゎ私の時間割を見ながら
『この人学校来るのか?』と思ったのでしょう(^-^;)あせる

当然ですねあせる
自分でわかってても、学校に来ないのが今までの私でしたので。。
今までのように週一登校でゎ当然卒業できません。私も十分わかっていました。。




しびれを切らしたのか、彼女

『私の空いてる時間で先輩も取れる授業があれば一緒に取りましょ!じゃないと先輩、学校来ないでしょ?笑
最悪、私がプリントとかもらってればテストなんとかなるじゃないですか?ひらめき電球』と。。


この甘い言葉に、
さらっと甘えてしまった私。。笑


なにって、『ひとりで出来るもん!』と気を張っていた緊張感が

この瞬間にほどけたのでした。。














この日から、
学校でゎほぼ毎日彼女と一緒に過ごす事になるのです(・◇・)ドキドキ












前回の誓いゎどこへやら。。笑