自分ゎ恵まれてないとか、
自分ゎ1人がんばってるんだ、とか、
誰も自分の事をわかってくれへんとか、
このぐらいの事で?とか、

そんなん、人それぞれや



人と比べたり、
悲劇のヒロインぶったり、
それでも立ってたい場所があって、



人が持つ物ゎなぜか輝いて見えて、
自分よりいい物のような気がする

人が持つ物差しが、
自分の物差しより正確な気がして

大切な目の前のモノを
はかり間違えたりするんや















まだまだ自分の軸ゎしっかり中心に根を張れてなくて、
『ここにいたい』場所に立ててるつもりが

まだまだちょっとの事でズレたり、
揺れたりする




















揺るぎないものゎただ、

ただ、きみといたい




















護れる力と自信をしっかり両手で掴めるように。。





彼女の存在が偉大である


彼女の友達の存在も偉大である




夜中に会いに来てくれてありがとう






非常に単純な俺である 笑














彼女と、その友達に救われた

午前2時でした















ありがとう、おやすみ


あいしてる



何年も、何年も

俺ゎ涙の流し方を忘れていた

子供の頃、泣き虫で弱虫で

あかんにゃって
涙ゎずるいって知らず知らず学んだのかな?



自分の感情で流す涙をどこかに置いてきた




そんな俺が、彼女と出会って
彼女と一緒に過ごす事で

思い出したんや

涙の大切さを。。







嬉しかった、
嬉しい




ただ、少し制御ができなくなってる

最後のリミッターを外したのゎ彼女じゃない


でも、最後のリミッターを外した言葉が

あまりに響いたんや



そっか。って

すんなり飲み込めた






でもな、すんなり飲み込めた反動として

涙の止め方を忘れちゃってるよ















泣く奴ゎズルイ


そう思って何年も生きてきたのに、


今ゎそのズルイ奴になってるよ。。















情けない。情けないぞ-










俺ゎ気を張りすぎなんやって、

気を遣いすぎなんやって、

お前ゎそんなに強くないよって、





張り詰めた糸が切れたんだよ

わかってる

















ぶっ壊れた時に

彼女に当たる俺がだいっきらいや




















やっぱり

泣き虫で、

弱虫な




小さい俺なのでした