さて、10月9日の腫瘍科の受診で

数字上落ち着いてると言われたテディ


でも、やっぱりなんかおかしい真顔


長女は我が家の裏に住んでいて、毎日来るえー

次女は車で30分位,混んでたらもっとかかる

息子は名古屋


長女が子供達のLINEで三連休はきた方がいいと連絡したようで

次女は娘を連れて泊まりに

まぁ、息子はほぼ毎週帰って来ますが三連休はなるべく在宅で

皆でテディを見守る


数字上は大丈夫と言われても日に日に衰弱してるように見えるテディ

10月12日、よく見てると呼吸がゆっくり

一分間の呼吸数を測ると12回位


パンダが心臓の手術をする前によく調べてたけど

小型犬の呼吸数は1分間で20回位だったはず

このまま呼吸数減っていくのか‥?


それに加えて普段家の中で吠える事がないテディ

(食べ物欲しい時やパンちゃんが悪い事した時は吠えてたけど爆笑

亡くなる前日の夜から力ない声で時折わんわんと吠える(パンちゃんもそうだった‥)


そして亡くなる当日13日の朝、一般診療の先生の診察日

息子を起こし、テディを抱っこしてもらって一緒に行きます。


数日前に検査をしたばかり

結果は悪く無かった

でも、先生、目に見えて衰弱してきてます。


先生は、確かに数字上は悪くない

ですが、明らかに弱って来ています

ただそれが、今日明日なのか、1週間後なのか

1ヶ月後なのかはわかりません。


診察が終わって待合室でテディを抱っこして会計を待っていると、じわっとあったかいものが‥


テディがオシッコをしましたガーン

こんな事初めて

えっ!やっぱりおかしいよな?


運転を代わってもらい帰りはびしょ濡れのズボンでテディを抱いて、息子の運転で帰宅

帰宅後着替えてテディ抱っこしたら

また!オシッコガーン

それからも亡くなるまでやたらとオシッコ

テディは糖尿病なのでオシッコは多いのですが

いつもより多い


亡くなる前に身体の中の物を出そうとしてるのかな〜と思ってました悲しい