失敗しない男の洋服選び、何を買い、どうコーディネートするのか?を解説 -8ページ目

失敗しない男の洋服選び、何を買い、どうコーディネートするのか?を解説

大人の男の洋服の選び方、コーディネートの方法、デート服の選び方、簡単な洋服の組み合わせ方、ちょっとしたアレンジでお洒落度アップする方法等、その他おススメアイテムやおススメサイトを紹介しています。女性だけでなく男性からもカッコいいと言われるように変身。

イタリアナポリのシャツブランド(フィナモレ)








細目に作られたボディーライン、上品さとカジュアル感がマッチ!!






一枚で着てもお洒落だし、ジャケットに合わせても間違いない。お洒落アイテムとして使えるのではないでしょうか。









個性を出したい方、他の人と違った洋服が着たい方にはおススメだと思います。





エレガントな雰囲気を醸し出している感じがカッコいいですね。
軽快度抜群のコインローファーや、靴ひもを結ぶ必要のない靴(スリッポン)や、カジュアルからフォーマルまで幅広く履けるローファー等、足元を演出してくれる革靴達を集めました。きっとほしい靴が見つかる!



Allen Edmonds(アレンエドモンズ)
長年愛好者に履き続けられるハイクオリティーな靴

Tricker's (トリッカーズ)
ビジネスにもカジュアルにも対応したカントリーシューズ






Grenson (グレンソン)
グレソンは1866年、英国のノーサプトン近くで創業したブランド。グッドイヤーウェルト製法 の靴が得意。

スーツにも普段着にも合うお洒落なKNIT TIEを集めてみました。

色や素材の種類も豊富です。

1つぐらいマストアイテムとして持っていたいところ。






orSlow(オアスロウ)は、

「originality のあるものを吟味しもの創りをし、slowにデザインしていく」とオフィシャルサイトにあり、とことん細部にまで拘って洋服作りに専念しているブランド。

下記は私が実際に穿いているペインターパンツです。
to9Fashion
手間暇かけて、深みのあるパンツへと変化を遂げたorSlowのペインターパンツ!!
履き心地はもちろんのこと、いろんな洋服との相性もいいです。




他のアイテムはこんなのがあります。




STILL BY HAND(スティルバイハンド)、「いまだに手で」という意味らしいですが、細部まで拘り、一つ一つの存在感のある洋服がたくさん!!

こんな洋服です。















いかがでしょうか?



ビビっとくるものはあったでしょうか?私はここのブランドのベルトを使用しています。



やはり一つ一つ丁寧に仕上げられているだけあって、どれも試着してみたいという思いになります。



独特の個性を醸し出すSTILL BY HANDのアイテムを試してみるのもいいのではないでしょうか?



オフィシャルサイトはお洒落の参考になりますよ。



STILL BY HAND



取扱いサイト
ヤフーショッピング