元に戻りつつある現実
結局、何だかんだ言いながら元に戻るように出来ているのかもしれない・・・
人間の復元力って凄いなぁと・・・
そう、夜眠れない・・・
当然昼も・・・
睡眠薬を使って無理やり寝てた・・・
彼女と出会ってからも暫くはそんな状態が続いてた・・・
でも、不思議と自然に寝れるようになった・・・
そして朝までちゃんと眠れる・・・
幸せだったんだな・・・
普通に寝れる事が今は、特別幸せに感じる・・・
彼女の心が離れ・・・
眠れなくなるのには時間は要らなかった・・・
最初のうちは、薬もちゃんと効いていた・・・
多分、2,3日は、効いていた・・・
効かなくなり・・・
量を増やす・・・
でも、結局は直ぐに同じ症状に見舞われる・・・
眠れない苦痛・・・
仮に眠っても夢を見て叩き起こされる・・・
眠ると見える見たくない現実・・・
単なる夢・・・
だけれど、もしかしたらと考え更に眠れなくなる・・・
だから起きては眠ろうとして薬に頼る・・・
朝まで同じ事の繰り返し・・・
悪循環・・・
でも、この悪循環から逃れる術は知らない・・・
どうやったら立ち直れるのだろう・・・
考えても考えても答えは遠のくように思える・・・
答えなんか・・・
無いのかもしれない・・・
もう、選択肢なんて無いのかもしれない・・・
それを受け入れたらどんなに楽なんだろう・・・
でも、未だ受け入れるつもりは無い・・・
未だ、足掻く・・・
足掻きたい・・・
でも、足掻けば足掻くほど現実が見えてきてしまう・・・
愛される事なんて無い・・・
彼女の事も単なる妄想・・・
現実だと思っていたけれど・・・
ただの幻覚だったのかも・・・
そう、
今も昔も実際は何も変わっていなかったのかも・・・
彼女との幸せな日々は、きっと単なる妄想で・・・
きっと付き合った事実も無かったんじゃないか?
きっと現実ではなかったんじゃないか?
だってちゃんとあの時自覚したはずなんだから・・・
もう幸せにはなれないってあの時に・・・
人間の復元力って凄いなぁと・・・
そう、夜眠れない・・・
当然昼も・・・
睡眠薬を使って無理やり寝てた・・・
彼女と出会ってからも暫くはそんな状態が続いてた・・・
でも、不思議と自然に寝れるようになった・・・
そして朝までちゃんと眠れる・・・
幸せだったんだな・・・
普通に寝れる事が今は、特別幸せに感じる・・・
彼女の心が離れ・・・
眠れなくなるのには時間は要らなかった・・・
最初のうちは、薬もちゃんと効いていた・・・
多分、2,3日は、効いていた・・・
効かなくなり・・・
量を増やす・・・
でも、結局は直ぐに同じ症状に見舞われる・・・
眠れない苦痛・・・
仮に眠っても夢を見て叩き起こされる・・・
眠ると見える見たくない現実・・・
単なる夢・・・
だけれど、もしかしたらと考え更に眠れなくなる・・・
だから起きては眠ろうとして薬に頼る・・・
朝まで同じ事の繰り返し・・・
悪循環・・・
でも、この悪循環から逃れる術は知らない・・・
どうやったら立ち直れるのだろう・・・
考えても考えても答えは遠のくように思える・・・
答えなんか・・・
無いのかもしれない・・・
もう、選択肢なんて無いのかもしれない・・・
それを受け入れたらどんなに楽なんだろう・・・
でも、未だ受け入れるつもりは無い・・・
未だ、足掻く・・・
足掻きたい・・・
でも、足掻けば足掻くほど現実が見えてきてしまう・・・
愛される事なんて無い・・・
彼女の事も単なる妄想・・・
現実だと思っていたけれど・・・
ただの幻覚だったのかも・・・
そう、
今も昔も実際は何も変わっていなかったのかも・・・
彼女との幸せな日々は、きっと単なる妄想で・・・
きっと付き合った事実も無かったんじゃないか?
きっと現実ではなかったんじゃないか?
だってちゃんとあの時自覚したはずなんだから・・・
もう幸せにはなれないってあの時に・・・
何で
「週末とか会えるくらいの距離だったらよかったね」
そんな事を何で今更言われなければならないの?
しかもメッセで・・・
何度メッセが上手く機能しないでメッセージが相手に届かなかった事か・・・
だから、メールでって言ったのに・・・
今は、どんな一言も聞き逃したくない・・・
例えそれが甘くなくても・・・
なのになんで?
多分、わかっている・・・
何となく思っただけ・・・
別に聞いて欲しかった訳じゃないんだと思う・・・
どんな想いで送ってきたんだろう?
後悔を綴ったんだろうか?
それとも・・・
もう彼女の事は何もわからない・・・
それでも、ちゃんとメールで言って欲しいと彼女に宛てた返事の無いメール
彼女は、どんな想いで読んでくれるのだろうか?
ちゃんと読んでくれたのだろうか?
「放っておいて欲しい」
まさか、メールしたからって
「そう言ったでしょ?
なのになんでメールするの?」
なんて言わないよね?
信じられない状況でただ、待ち続ける毎日・・・
それでも心の奥底で未だ信じている・・・
未だ、ほんのごく僅かな希望にすがっている・・・
その希望が沈んだ時自分はどうなっているんだろう・・・
又笑える事が有るんだろうか・・・
微笑んだ事は有った・・・
でも、本当に笑えたのは何時の日だったんだろう・・・
笑えた事を振り返る・・・
思い出せない・・・
現役時代は、毎日笑っていた記憶はある・・・
しかし辞めてから・・・
結婚してから笑った記憶が無い・・・
いや
笑った・・・
何時だったんだろう・・・
安堵し笑った記憶は確かに有る・・・
そうだ。。。
初めて彼女に逢えた日だ・・・
そう、初めて見つめた時・・・
はにかむ彼女が可愛らしくて・・・
彼女は、逢うのが怖くなって・・・
なかなか来てくれなかったんだ・・・
メールしても電話しても一向に何も連絡も無く不安に思ってたっけ・・・
来ないかも知れないと・・・
何度、このまま帰ろうと空港カウンターへ向かい帰路のチケットを取ろうとしたことか・・・
誰も居ない田舎の空港・・・
かなり目立って・・・
係員達がチラチラと監視していた・・・
そんななかやっと彼女が現れて・・・
安堵感と彼女が傍に居るという現実が嬉しくて・・・
そして緊張し過ぎた彼女が可愛くて・・・
あの時、確かに嬉しくて・・・
笑った・・・・・・
でもあれから既に116日が過ぎているんだ・・・
短い時間・・・
たった116日・・・
でも、もう何十年も昔の事のようにも思える・・・
次に本当に笑えるのは、何時なんだろう・・・
もし笑えるのなら・・・
彼女と一緒に笑いたい・・・
そんな事を何で今更言われなければならないの?
しかもメッセで・・・
何度メッセが上手く機能しないでメッセージが相手に届かなかった事か・・・
だから、メールでって言ったのに・・・
今は、どんな一言も聞き逃したくない・・・
例えそれが甘くなくても・・・
なのになんで?
多分、わかっている・・・
何となく思っただけ・・・
別に聞いて欲しかった訳じゃないんだと思う・・・
どんな想いで送ってきたんだろう?
後悔を綴ったんだろうか?
それとも・・・
もう彼女の事は何もわからない・・・
それでも、ちゃんとメールで言って欲しいと彼女に宛てた返事の無いメール
彼女は、どんな想いで読んでくれるのだろうか?
ちゃんと読んでくれたのだろうか?
「放っておいて欲しい」
まさか、メールしたからって
「そう言ったでしょ?
なのになんでメールするの?」
なんて言わないよね?
信じられない状況でただ、待ち続ける毎日・・・
それでも心の奥底で未だ信じている・・・
未だ、ほんのごく僅かな希望にすがっている・・・
その希望が沈んだ時自分はどうなっているんだろう・・・
又笑える事が有るんだろうか・・・
微笑んだ事は有った・・・
でも、本当に笑えたのは何時の日だったんだろう・・・
笑えた事を振り返る・・・
思い出せない・・・
現役時代は、毎日笑っていた記憶はある・・・
しかし辞めてから・・・
結婚してから笑った記憶が無い・・・
いや
笑った・・・
何時だったんだろう・・・
安堵し笑った記憶は確かに有る・・・
そうだ。。。
初めて彼女に逢えた日だ・・・
そう、初めて見つめた時・・・
はにかむ彼女が可愛らしくて・・・
彼女は、逢うのが怖くなって・・・
なかなか来てくれなかったんだ・・・
メールしても電話しても一向に何も連絡も無く不安に思ってたっけ・・・
来ないかも知れないと・・・
何度、このまま帰ろうと空港カウンターへ向かい帰路のチケットを取ろうとしたことか・・・
誰も居ない田舎の空港・・・
かなり目立って・・・
係員達がチラチラと監視していた・・・
そんななかやっと彼女が現れて・・・
安堵感と彼女が傍に居るという現実が嬉しくて・・・
そして緊張し過ぎた彼女が可愛くて・・・
あの時、確かに嬉しくて・・・
笑った・・・・・・
でもあれから既に116日が過ぎているんだ・・・
短い時間・・・
たった116日・・・
でも、もう何十年も昔の事のようにも思える・・・
次に本当に笑えるのは、何時なんだろう・・・
もし笑えるのなら・・・
彼女と一緒に笑いたい・・・
だらだらと
だらだらと只一日を過ごす。
公約通り仕事は・・・サボリ
まるで学生気分に戻った心境・・・
学生生活は・・・
遠い昔・・・
社長も考え直すだろうか?
あいつは駄目だって理解してくれるのだろうか?
薬を数時間おきに服用し高揚感を抑える・・・
何も、考えずに良いように・・・
何も出来ないように・・・
用量なんて構わずに・・・
でも、気がつくと普通の量を手にしている・・・
少し前まで飲み続けていた癖なんだろうか・・・
こんな時に理性が働くのか・・・
単に体が覚えてるだけなのか・・・
一気に飲んだところで楽になれないことは既に実証済み・・・
だから、自然と普通に飲んでるのか?
昼間は、ネカフェ巡り・・・
家に居ても居場所もなく・・・
外に居ても居場所はなく・・・
何所に言っても居場所はもうない・・・
何時か変わらなきゃいけない・・・
結局、あの時未だ治ってませんと言われながら・・・
医師の指示を無視してやった罰かもしれない・・・
彼女にも酷いことを口にした・・・
昨日もその事を気にしていたし・・・
更に追い討ちを掛けていたよな・・・
嫌われて当然・・・
最初からこうなる筈だった・・・
なのに、溺れて見えなくなり・・・
傷つけなくて良い人を何人も傷つけた・・・
だから、まだまだ傷つくんだろうな・・・
因果応報・・・
きっと未だ
終わらない筈・・・
まだまだ傷は足りないんだろうな・・・
21日また話すって言った時・・・
約束は覚えて居ないんだろうな・・・
その日に何が有ったかって言う事を・・・
もう、彼女には、どんな声も届いていなかったんだ・・・
あの頃から・・・
公約通り仕事は・・・サボリ
まるで学生気分に戻った心境・・・
学生生活は・・・
遠い昔・・・
社長も考え直すだろうか?
あいつは駄目だって理解してくれるのだろうか?
薬を数時間おきに服用し高揚感を抑える・・・
何も、考えずに良いように・・・
何も出来ないように・・・
用量なんて構わずに・・・
でも、気がつくと普通の量を手にしている・・・
少し前まで飲み続けていた癖なんだろうか・・・
こんな時に理性が働くのか・・・
単に体が覚えてるだけなのか・・・
一気に飲んだところで楽になれないことは既に実証済み・・・
だから、自然と普通に飲んでるのか?
昼間は、ネカフェ巡り・・・
家に居ても居場所もなく・・・
外に居ても居場所はなく・・・
何所に言っても居場所はもうない・・・
何時か変わらなきゃいけない・・・
結局、あの時未だ治ってませんと言われながら・・・
医師の指示を無視してやった罰かもしれない・・・
彼女にも酷いことを口にした・・・
昨日もその事を気にしていたし・・・
更に追い討ちを掛けていたよな・・・
嫌われて当然・・・
最初からこうなる筈だった・・・
なのに、溺れて見えなくなり・・・
傷つけなくて良い人を何人も傷つけた・・・
だから、まだまだ傷つくんだろうな・・・
因果応報・・・
きっと未だ
終わらない筈・・・
まだまだ傷は足りないんだろうな・・・
21日また話すって言った時・・・
約束は覚えて居ないんだろうな・・・
その日に何が有ったかって言う事を・・・
もう、彼女には、どんな声も届いていなかったんだ・・・
あの頃から・・・
離れていく
「もう全く気持ちがないから無理
やり直した事、後悔してるの」
嫌いだと思った所を並べ立てられた・・・
もう前には進めない・・・
でも、
それでも、
前を進もうと諦めない・・・
大きな温度差・・・
その温度差が亀裂をどんどん大きくしているのに・・・
温度差は、埋まらない・・・
亀裂も埋まらない・・・
広がる温度差
広がる亀裂
もう、終わりは見えている
既に足元に来ている
でも、足掻き続ける・・・
「来ないで
来るならもう帰らないで」
気持ちがない筈なのに何故?
「絶対に帰るから」
そう、一言一言彼女は完全に終わる事を確信し納得させている・・・
彼女の中では総て終わっているのだろう・・・
どんなに確信しても・・・
自分は、変われない・・・
きっとこうなると覚悟していたのに・・・
解っていたのに・・・
今、彼女の事、妻の事・・・
総てに対して後悔していると思う・・・
ただ、それを認めたくないんだと思う・・・
だから、足掻いているんだと・・・
無駄な足掻きと解っていても・・・
どんなに足掻いても変わらない・・・
どんなに足掻いても助けは来ない・・・
それでも何故足掻き続けるんだろうか・・・
昔のように心が死んで何も感じなくなれば良いのに・・・
何も望まない・・・
何も考えない・・・
何も言わない・・・
たったこれだけの事なのに・・・
こんな思いをする少し前
社長と話した・・・
辞意を伝えるが・・・
受け入れては貰えない・・・
ほんの10日前に転職したのにも関わらず・・・
あの頃は、未だ有頂天だった・・・
未来が有ると確信していた・・・
でも、今は違う・・・
社長の期待には・・・
答えられません・・・
それなのに・・・
もう、誰も信じない
だから誰からも信じて貰わない・・・
それで良いと思う・・・
なのに・・・
明日は、もう逃げ出そうと・・・
もし、今日彼女と話して進まなければ・・・
総て投げ出そう・・・
だから、多分明日は・・・
出社しません・・・
だからもう
社長も見放しては頂けませんか?
やり直した事、後悔してるの」
嫌いだと思った所を並べ立てられた・・・
もう前には進めない・・・
でも、
それでも、
前を進もうと諦めない・・・
大きな温度差・・・
その温度差が亀裂をどんどん大きくしているのに・・・
温度差は、埋まらない・・・
亀裂も埋まらない・・・
広がる温度差
広がる亀裂
もう、終わりは見えている
既に足元に来ている
でも、足掻き続ける・・・
「来ないで
来るならもう帰らないで」
気持ちがない筈なのに何故?
「絶対に帰るから」
そう、一言一言彼女は完全に終わる事を確信し納得させている・・・
彼女の中では総て終わっているのだろう・・・
どんなに確信しても・・・
自分は、変われない・・・
きっとこうなると覚悟していたのに・・・
解っていたのに・・・
今、彼女の事、妻の事・・・
総てに対して後悔していると思う・・・
ただ、それを認めたくないんだと思う・・・
だから、足掻いているんだと・・・
無駄な足掻きと解っていても・・・
どんなに足掻いても変わらない・・・
どんなに足掻いても助けは来ない・・・
それでも何故足掻き続けるんだろうか・・・
昔のように心が死んで何も感じなくなれば良いのに・・・
何も望まない・・・
何も考えない・・・
何も言わない・・・
たったこれだけの事なのに・・・
こんな思いをする少し前
社長と話した・・・
辞意を伝えるが・・・
受け入れては貰えない・・・
ほんの10日前に転職したのにも関わらず・・・
あの頃は、未だ有頂天だった・・・
未来が有ると確信していた・・・
でも、今は違う・・・
社長の期待には・・・
答えられません・・・
それなのに・・・
もう、誰も信じない
だから誰からも信じて貰わない・・・
それで良いと思う・・・
なのに・・・
明日は、もう逃げ出そうと・・・
もし、今日彼女と話して進まなければ・・・
総て投げ出そう・・・
だから、多分明日は・・・
出社しません・・・
だからもう
社長も見放しては頂けませんか?
ごめんなさい
暫く更新できません 多分・・・
解らなくて・・・
仕事・・・
家庭・・・
彼女・・・
総て上手く回らなくなり
何をしたら良いのか解りません
心の置き場所が無くて・・・
身の置き場所も無くて・・・
一週間に一度の更新になるのか・・・
月一度になるのか・・・
でも、更新出来る時に更新していきたいと思います・・・
今回は、前みたいに取り合えず書いたけれどという事では無いので・・・
期待しないで下さい・・・
解らなくて・・・
仕事・・・
家庭・・・
彼女・・・
総て上手く回らなくなり
何をしたら良いのか解りません
心の置き場所が無くて・・・
身の置き場所も無くて・・・
一週間に一度の更新になるのか・・・
月一度になるのか・・・
でも、更新出来る時に更新していきたいと思います・・・
今回は、前みたいに取り合えず書いたけれどという事では無いので・・・
期待しないで下さい・・・
退屈な時間
退屈だなぁ・・・
何時もならとついつい考えてしまう・・・
休みの日に退屈だとついつい考えすぎてしまう
考えたって仕方ない
意味も無い
しかも
見当ハズレの考え
普段なら不安に思わないことも
今は、総てが不安に思える
それでも未だ
傍に居てくれるから
この不安を抑えていけている
こんな風では、きっと「一緒に居る意味が無い」なんて言われてしまう
不安を少しでも拭い去る方法
なんなんだろう・・・
兎に角今は、次に逢える時の事を考えてみよう
何度、想像したんだろう
何度想像しても寂しい気持ちは変わらない
ただただ嘆く自分がいて
頑張って逢いに行くぞという自分が居る
今は、未だ頑張って居る自分にがんばって貰わないといけない
だって、彼女は未だ傍に居てくれてる
彼女は、存在しているんだから・・・
あるブログで、最愛の方を亡くした方が居る
それだけで悲しいだろう・・・
でも、やっぱり不倫だったという事で痛めつける人が居る
只でさえ悲しい別れ
そしてそれが永遠の別れ・・・
更に傷口に塩を擦り付ける人間
そんな方と比べては本当に申し訳ないけれど
未だ、自分にはやれる事をやれる時間が有る
だから、まだまだ嘆いては居られないし
嘆いているだけではいけない
だから、なんとかやっていかなければ・・・と思う。
兎に角今は、嘆きながらでも良い
不安に捕らわれながらも
もっと足掻いて行こうって思う。
現実には嘆いたりする事のが多いだろうけれど
でも、大切な仲間も居るから
きっと未来は、明るいって
少しだけれども未だ信じてる。
きっと昔みたいにまた彼女もベッタリしてくれる・・・
きっと昔みたいに幸せしか感じられなくなる・・・
そう信じてまだまだ足掻いてみたい・・・
何時もならとついつい考えてしまう・・・
休みの日に退屈だとついつい考えすぎてしまう
考えたって仕方ない
意味も無い
しかも
見当ハズレの考え
普段なら不安に思わないことも
今は、総てが不安に思える
それでも未だ
傍に居てくれるから
この不安を抑えていけている
こんな風では、きっと「一緒に居る意味が無い」なんて言われてしまう
不安を少しでも拭い去る方法
なんなんだろう・・・
兎に角今は、次に逢える時の事を考えてみよう
何度、想像したんだろう
何度想像しても寂しい気持ちは変わらない
ただただ嘆く自分がいて
頑張って逢いに行くぞという自分が居る
今は、未だ頑張って居る自分にがんばって貰わないといけない
だって、彼女は未だ傍に居てくれてる
彼女は、存在しているんだから・・・
あるブログで、最愛の方を亡くした方が居る
それだけで悲しいだろう・・・
でも、やっぱり不倫だったという事で痛めつける人が居る
只でさえ悲しい別れ
そしてそれが永遠の別れ・・・
更に傷口に塩を擦り付ける人間
そんな方と比べては本当に申し訳ないけれど
未だ、自分にはやれる事をやれる時間が有る
だから、まだまだ嘆いては居られないし
嘆いているだけではいけない
だから、なんとかやっていかなければ・・・と思う。
兎に角今は、嘆きながらでも良い
不安に捕らわれながらも
もっと足掻いて行こうって思う。
現実には嘆いたりする事のが多いだろうけれど
でも、大切な仲間も居るから
きっと未来は、明るいって
少しだけれども未だ信じてる。
きっと昔みたいにまた彼女もベッタリしてくれる・・・
きっと昔みたいに幸せしか感じられなくなる・・・
そう信じてまだまだ足掻いてみたい・・・
傍に居る不安
何時もと同じ休日
そう
そうなると良いなと思っていた・・・
でも・・・
予想通りの休日・・・
確実に以前とは、時間が短くなっているのが良く解る・・・
態々時間を作ってまでと考えなくなったのかもしれない・・・
それ以上に
少しづつ距離を置くなんて考えているのかもしれない・・・
考えすぎかもしれないし・・・
現実かもしれない・・・
聞いてしまえば解る事・・・
でも、もう聞けない・・・
今は、ただただ彼女と話せることで精一杯の幸せを感じるしかないのだから・・・
一度不安になると脱出がこんなにも困難だと思う・・・
そうきっと未だ自分は不安だから脱出出来ないんだ・・・
それでも尚彼女に拘るのは何故なんだろう・・・
解っている
彼女が好きで好きでたまらない
最初の頃は気になって
好きになって
大好きになって
愛してて
今は、次の言葉が無い事に腹立たしさを感じている・・・
彼女から言われる「愛してる」それすら100%信じられない時がある・・・
あんなにも疑う事が出来なかったのに・・・
このまま、疑う事しか出来なくなったらどうしよう・・・
彼女を疑いたくは無い・・・
でも、疑ってしまっている自分が確かに存在する・・・
こんな事が今、彼女に知られたらと思うと恐怖を感じる・・・
絶対に容赦されないだろうから・・・
でも、彼女と話す時間を多くしたいと思ってしまう
それだけリスクが上昇するのにも関わらず・・・
傍に居るのに・・・
突然悲しくて仕方が無くなる時がある・・・
でも・・・
当然メールをしても戻っては来ない・・・
忙しいのだから当然の筈・・・
でも、本当に忙しいのかな?と疑う自分が居る
そして、気がつくと不安に取り込まれ
もう、長くは無いんだと心の奥から声がする
懸命に振りほどきたくても振りほどけない不安と言う名の呪縛
そして最後に思うこと
この先、どうなるのだろうと・・・
そう
そうなると良いなと思っていた・・・
でも・・・
予想通りの休日・・・
確実に以前とは、時間が短くなっているのが良く解る・・・
態々時間を作ってまでと考えなくなったのかもしれない・・・
それ以上に
少しづつ距離を置くなんて考えているのかもしれない・・・
考えすぎかもしれないし・・・
現実かもしれない・・・
聞いてしまえば解る事・・・
でも、もう聞けない・・・
今は、ただただ彼女と話せることで精一杯の幸せを感じるしかないのだから・・・
一度不安になると脱出がこんなにも困難だと思う・・・
そうきっと未だ自分は不安だから脱出出来ないんだ・・・
それでも尚彼女に拘るのは何故なんだろう・・・
解っている
彼女が好きで好きでたまらない
最初の頃は気になって
好きになって
大好きになって
愛してて
今は、次の言葉が無い事に腹立たしさを感じている・・・
彼女から言われる「愛してる」それすら100%信じられない時がある・・・
あんなにも疑う事が出来なかったのに・・・
このまま、疑う事しか出来なくなったらどうしよう・・・
彼女を疑いたくは無い・・・
でも、疑ってしまっている自分が確かに存在する・・・
こんな事が今、彼女に知られたらと思うと恐怖を感じる・・・
絶対に容赦されないだろうから・・・
でも、彼女と話す時間を多くしたいと思ってしまう
それだけリスクが上昇するのにも関わらず・・・
傍に居るのに・・・
突然悲しくて仕方が無くなる時がある・・・
でも・・・
当然メールをしても戻っては来ない・・・
忙しいのだから当然の筈・・・
でも、本当に忙しいのかな?と疑う自分が居る
そして、気がつくと不安に取り込まれ
もう、長くは無いんだと心の奥から声がする
懸命に振りほどきたくても振りほどけない不安と言う名の呪縛
そして最後に思うこと
この先、どうなるのだろうと・・・
終わりへの時間は進む
出社する間の彼女とのメール
今も昔も何も変わらない・・・
そう、変わったのは私の仕事だけ
そんな雰囲気をも漂わせ昨夜までの事は、まるで無かったような一日の始まり
でも、暗闇が当たり一面に口を空けて待ってい る・・・
何気ない一言で闇に飲まれるだろう
午前は、忙しくヘビースモーカーの私には、大変辛い始まりだった・・・
全く暇が無く煙草を咥える時間が無いのだから・・・
昼に入りやっと落ち着けたとき彼女とのメールのやり取り
ふと煙草の話になり
「また禁煙するの?」
「しない!」
そう、以前とは違うのだ・・・
「好きな人から言われたら絶対やめるんだ」
そんな一言が蘇る・・・
そう・・・
傍に居てくれるけれど・・・
もう、彼女は好きで居るのじゃない・・・
自分が心配だから今は居るだけ・・・
大丈夫と判断した時点で・・・
彼女は離れていくんだろうなって
今も昔も何も変わらない・・・
そう、変わったのは私の仕事だけ
そんな雰囲気をも漂わせ昨夜までの事は、まるで無かったような一日の始まり
でも、暗闇が当たり一面に口を空けて待ってい る・・・
何気ない一言で闇に飲まれるだろう
午前は、忙しくヘビースモーカーの私には、大変辛い始まりだった・・・
全く暇が無く煙草を咥える時間が無いのだから・・・
昼に入りやっと落ち着けたとき彼女とのメールのやり取り
ふと煙草の話になり
「また禁煙するの?」
「しない!」
そう、以前とは違うのだ・・・
「好きな人から言われたら絶対やめるんだ」
そんな一言が蘇る・・・
そう・・・
傍に居てくれるけれど・・・
もう、彼女は好きで居るのじゃない・・・
自分が心配だから今は居るだけ・・・
大丈夫と判断した時点で・・・
彼女は離れていくんだろうなって