おいらはあまり日記を書かない。

だから何も書かない日はアクセス数が一桁台だ。



それで、日記を書くと1日目は三桁台になる。
2日目は二桁。
3日目には、また一桁に戻る。

いつもこんなパターン。



日曜日に「イヴの時間」の舞台挨拶について書いた。

いつものように三桁になった。
(どこのどなたか存じませんが、読んでいただいてありがとうございます☆)
で、月曜日はいつものように二桁台になったんだけど…。



きのう、火曜日。


いつもなら一桁台に戻っているのに



月曜日よりも増えていた??(゜Q。)??

それも倍!!


うむ??なぜか?




思い当たることはただひとつ(>_<)



もしかして…


潤の日記のコメントに

『どうする!トイプル~』

なんて書いたからか?



だって気になるんだもん。


トイプードル(-.-;)
ヨッピーとのお約束ですから書きます(笑)

吉田さんとの約束はこの映画を薦めること。
でもその前に・・・


きのうは『イヴの時間』の舞台挨拶、3連チャン。

まずは新宿での舞台挨拶。
前から3列目端。
(いつも端ですが、なにか???)
自分が座っているほうの階段脇に水が置いてある。

一緒に行っためろたさん、すかさずそのことを発見!!!

これは横を通るんでない?


まず、ステージにニッポン放送の吉田さん登場。
その時、横をヨッピーが通る。

ヨッピー勝手にひさしぶり!!!
(君に届けで突然、声をかけた奴です。)

彼だと楽しくなるぜ。


潤と吉浦監督、登場

やはり横を通った


服装は、茶系チェックのジャケットに白シャツ、逆三角形モチーフのループタイ。
下はジーパン。靴は黒。あれ良く見る靴だ。


覚えていることは
アテレコの時に効果音(靴の音とか)が入っている状態でやったのは初めて。
いつもは無音の中でやっているから、なかなかできない体験だったようだ。

あとは
リクオの劇中の台詞を言う。
う~んとなんだっけ???

映画を観ると思い出す。確実に・・・。


リクオは決めゼリフがないって言っていた。
(確かにそうだね)
「眼鏡を取っても、何も発動しないし」って言ってたよね?

上映前なので、ネタバレなし。
あっという間に終わったな。


挨拶後、映画を観ずに移動。


池袋へ・・・。


途中から映画館に入ったんだが、悪くて席に行けず立ち見で見た。
実は私、三話しか見てなくて最後はどうなるかわからなかった。
行ったらちょうど三話のあたりでなんてグットタイミング

笑って、泣いた。かなりいい話だぜ。

ヨッピーが薦めるのもわかるよ。うんうん。


上映後、席へ

さっきよりは後ろ。
でも映画館が狭いから近いよ。

さっきと同じメンバー(当たり前だが)

コージとリナの話の時の台詞のニュアンスが変わってる。
インターネット配信では空気が読めない感じに言っているけど
少し悪かったかな?っていう感じになってる。
その時、ヨッピーが「本人のことではないですよ。」って・・・
それを受けた潤は笑ってた。

あと、手が違う???どこ?
ヨッピーもわからなかったらしい。

吉浦監督から潤にタンブラーのプレゼント。
リクオの絵が描いてあるもの。

そのあと、リクオの台詞。
ヨッピーから振られた瞬間。
「え~聞いてないよ。」発言。
(さっきもやったろう?いいノリですよ。潤)

「ここ、嫌いじゃないかな?」
そんな感じの台詞。
ニュアンスだから、映画か配信で確認して。
カウンターでナギに言った台詞。
私は記憶力が悪い子なので許せ。

二回目の舞台挨拶終わり。


ロビーに出ておいらもタンブラー買った。
土日限定でイヴレンドが飲めるようなので、それにもつられた。

コーヒーおいしかったよ。


すぐに三回目。
今度は2列目端(笑)

三人登場。


新宿はステージがあるから客席と少し離れていたが、ここはないのでかなり近い。
いちよ上映前なので、ネタバレなし。
挨拶も短い。
2回目が長かったらしく、巻かなくてはいけないらしい。

台詞は監督も参加。
吉浦監督は役者希望だったらしい。
新宿でもこの話していて、
「櫻井さんのような人になっていたかもしれない」
ってヨッシーが言っていたけど、なぜ??
そこのところがよくわからない。


あっそうそう、吉浦監督が
「声優やっている方を尊敬します。」
って言うたびに
「おいくら、お包みしましょうか?」
というようなことを言う潤がかわいかった。


で台詞は
「リクオはアンドロイド(ロボット)を信用しすぎ」
「じゃあ、サミィが嘘をついてるってことかよ」
そんな台詞ね。
また映画か配信で見てくれ。
2話の教室の場面で言ってる台詞ですから・・・。

これで本日の舞台挨拶は終わり。


最後に映画は本当に良いです。
笑えて泣けるし。
心が温かくなります。
ぜひ、見てください。