家庭教師をしながら、独自の教育論を展開している
吉田真也さんの勉強会に参加させて頂きました。
吉田さんは、特に発達障害のお子様に教えるのを得意としております。
ただ、一方的に知識を教えるのではなく、
その子の見えている五感の世界
視覚
聴覚
触覚
嗅覚
味覚
がどうなっているのか、を分析し、相手に合わせた教え方をするそうです。
わかりやすく整理するフレームワークも絶対視せず、「便利な道具」を紹介するスタンスだと、
「~ねばならない」が消えて、受け入れやすくなります。
何よりも、吉田さまが研究熱心である
教育者のあるべき姿だと思いました。
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