おはようございます。


今、地下鉄に乗ってます。名古屋の地下鉄は、この時間よく信号で止まります。まあ、過密ダイヤで動いてるんでしょうがないんでしょうが、やっぱりサクサク行ってほしいですね。特に地下って事で景色が見えないから、なおさらイヤになっちまうのかも。


そんでね、アナウンスで「まもなく~です」って言って止まってから、「停止信号です」って、オイ車掌!いつもそのパターンだな。


そんなこんなで、そろそろ到着なのだ。

ジャンボ鶴田は強すぎ-091219_2325~01.jpg

こんばんは。


久しぶりの更新になります。今日は会社の先輩が家に遊びに来ました。娘にクリスマスプレゼントまで用意してくれてました。




4歳の娘は、今プリキュアが大好きで、それを分かってか『パッションハープ』っていう、まあプリキュアの必殺アイテムをプレゼントしてくれました。娘にとってもかなりの決め技になりました。やっぱり子供は光って音の出るオモチャが大好きなんですね。




最初は娘もモジモジしてましたけど、子供の順応性は大したもんで、すぐに先輩たちと遊んでました。かなり無理して遊んでもらってたかも…。




そんで途中、オイラが撮った飛行機の写真も見てもらってたんですけどね、以前にハワイで飛行機を操縦した時のビデオも見てもらったんですよ。もう無理やりですね。オイラも何年か振りに見たけど、今見るとかなりオッカナイ事をしてましたね。着陸なんてヒヤヒヤもんでしたよ。




何だか明日は久々に羽田に写真を撮りに行ってみようかな。冬空の航空機って、どんな風に写るのか楽しみです。ただ早起きできるかが心配だけどね。そして午後には娘のクリスマスプレゼントを買いに行かないとな。




去年はトイザらスを3ヶ所ハシゴしたからな。今年はどうかな?ただサンタさんからってのを演出するのが一苦労なんだよね。買ったら速攻で車のトランクに隠して、何も無かったかの様に別の物を買って渡して…。まあサンタさんからっていうのも今年までかな。いつまでもメルヘンってのもマズいしね。サンタさんの正体をいつ言うかって難しいですね。
こんにちは。久しぶりの更新です。


まずは、この記事を転載させてもらいます。

『山口県光市母子殺害事件で被告の元少年(28)=差し戻し控訴審で死刑、上告中=が、実名の掲載されたルポルタージュの本について、発行元の出版社代表と著者を相手に損害賠償と出版差し止めを求め、広島地裁に提訴していたことが2日、分かった。提訴は先月15日付。
 実名本をめぐっては、元少年側が先月、今回の提訴に先立ち、出版差し止めを求める仮処分申請を申し立てた。地裁は双方の意見を聞く審尋をしたが、結論は出ていない。
 審尋は既に2回開かれ、出版社側は申し立ての却下を求めている。』(時事通信社の記事より)
 



何なのかね?この殺人鬼。自分のした事がまだ分かってないんかね。名前が出ちゃイヤとか言ってんのオカシくないか?君とその親族の不都合なんて考える必要ないでしょ?



自分のした事へのペナルティを考えてみな。今生きていられるだけで何か文句あんのかよ。被害者がどんな思いだったか…。



この「元少年」て表現もそろそろやめましょうよ。もうすぐオッサンじゃんよ。でもさ、この歳まで生きてられてるんだよ、日本の法律のもとでは。




確かに世の中にはコイツより悪魔がたくさんいるんでしょうが、まあオレはマスコミの術中にハマって、この「元少年」がかなりの悪に見えちまうんだよね。実際誰が見ても死刑が当たり前だと思うんだけどね。




今こういった少年犯罪を題材にした話題の作品があります。直木賞作家、東野圭吾さんの『さまよう刃』です。映画化されてさらに話題になって、東野さんのコメントも新聞で読みましたが、多くを語らずって感じでしたね。それだけヘビーな内容だからですかね。



小説を読んだ方も多いと思いますが、娘を持つ親としては、あの文章でのリアルな描写にビビりました。



こういった復讐絡みの映画ってアメリカではたくさんありますが、ここまで事件がリアルなのって日本ではあんまり無かったと思います。



話がそれましたが、この「元少年」の提訴、どうなるんでしょうか?1100万円の損害賠償って…。何考えてるんだか。どのような判断が下されるのか…。